ペットジョブは本体とペットのコンビで一人前というのを何処かで目にしたことがあります。(昔の変身ヒーローものみたいだな)
ジョブの調整としてペットを分けて個別に調整するから歪みが出てきているんだと思います。
ペットにもPTの範囲強化がかかるようになれば調整も少しは楽になったんじゃないかなって思いました。
召喚獣の強化履行がPTへかかるように、逆もまた同様であれは良かったのではないでしょうか?
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ペットジョブは本体とペットのコンビで一人前というのを何処かで目にしたことがあります。(昔の変身ヒーローものみたいだな)
ジョブの調整としてペットを分けて個別に調整するから歪みが出てきているんだと思います。
ペットにもPTの範囲強化がかかるようになれば調整も少しは楽になったんじゃないかなって思いました。
召喚獣の強化履行がPTへかかるように、逆もまた同様であれは良かったのではないでしょうか?
現状ほぼ毎月のようにからくり士の調整が入っております。
で、これだけの調整を入れてからくり士はどうなりましたか?
コンテンツで使えるジョブになりましたか?
他のアタッカージョブのようになりましたか?
答えは否です。
はっきり言ってこれだけ連続で調整を入れているにもかかわらず
この状況というのは異常です。
入れた調整が役に立っていません。
今の調整の入れ方を続けてもよくなるビジョンが見えません。
考え方を変えないと少ない開発コストを無駄に消費しているだけにすぎません。
今回発表された「ディプロイを使用してからの時間経過に応じて、マニューバの効果時間が延長」
ですが個人的には「だから何?」といった感想です。
これが「ディプロイを使用してからの時間経過に応じて、マニューバの効果が強化される」
であればまだわからないでもないですが、時間が延長されることによって何が変わるのですか?
今後もオートマトンを維持するほど有利になる調整を続けていきますと言っていましたが
これで何が有利になるのですか?
マニューバの時間が一定じゃなくなってただやりにくくなるだけでしょ?
それに現状開発が思っているほどマニューバでのアタッチメント効果UPはそんなに強力なものでもないです。
小手先の調整を繰り返して無駄な時間を過ごすのはうんざりです。
もっとマトンの防御力や魔法命中、ステータスなど根本的なところに調整を入れてください。
微調整につぐ微調整なわけですが、プロテア・シェルラでその方向が明後日を向いてしまったおかげで、せっかくの微調整の効果もプラスやマイナスどころか虚数空間に向かっていそうな状態ですが、他ジョブの方からは「またからくりかよ、こっちも調整待ってんだけど」みたくヘイト稼ぎまくってそうですね。
マニューバの効果時間延長は「マトンを維持した時間が閾値を超えた場合、マニューバ効果時間が5分になる」くらいぶっとんだものにして頂かないと、単純にリキャストタイマーが複雑になるだけで不便極まりないのが透けて見えました。
まさか、エチュードやらアブゾの「時間の経過で徐々に減衰する」のを撤廃して使いやすくするのに、マニューバを「時間の経過で徐々に延長する」といったものにはしませんよね?
3月ジョブ調整について
〇プロテアシェルラの詠唱時間短縮・範囲拡大
白マトンのプロシェルの使い勝手が良くなると思います。
実際プレイしてみるとPTでからくり士を運用する場合プロテアシェルラは非常に役に立ちましたので
僕はプロシェル問題はこれで良いと思います。(デメリットもありましたがメリットもありました)
赤マトンの自己プロシェルも使用優先度が低いこととマナタンクIIIの追加で問題ないと思います。
〇ディプロイからの経過時間によってマニューバの効果時間延長
これは非常に嬉しいです。出来れば3分から5分くらいまで延長して欲しいところです。(もっと長くてももちろんOK)
ただこちらの調整、からくり士ユーザーが楽にはなりますが、からくり士が強くなるわけではありません。
マニューバが延長されれば操作に余裕が生まれます、その余裕で何をするかが重要なのですが、
からくり士には殴ること意外特にありません。(マトンはオートで動くので・・)
そこでいっそのこと4個目のマニューバを開放していただけないでしょうか?
フィードバックにも似たようなこと書いたのですが、マニュ3つでは強化箇所が足りません。是非四つ目をご検討ください。
□負荷の問題はジョブポと強化されるチルコ胴でなんとかなるのではないでしょうか?
強化魔法のルーチンとは別枠で使用し、消費が0になってオートマトン自身には使用しないのであれば今回の件は強化にもなるでしょうけどね。
開発の方は出しっぱなしにしとけば効果が消えないとでも思っておられるんですかね。
戦闘中に効果が消える可能性が全く考慮されてません。
範囲が広がるならもうオートマトンが自身にプロテアシェルラする意味ないでしょう。
かけたかったらマスターが自分の強化を手動で切ればいいんですから。
何が何でも以前より弱い状態であることを前提に進めたいみたいですから上記みたいな調整はやらないでしょうけど。
こんばんは!
3月のジョブ調整について、プロテア/シェルラ詠唱時間短縮・効果範囲拡大の件については、
あくまでオートマトンがプロテア/シェルラを使用するという前提なのであれば、わからなくもないと思ったのですが、
「ディプロイを使用してからの時間経過に応じて、マニューバの効果時間が延長されるようになります。」についてはちょっと違和感を感じました。
これは他の方もおっしゃってますが、利便性の向上であって、マトンの強化になっていないためです。
竜騎士の例をみて、自分はオートマトンを維持しつづけることでオートマトンが強くなっていくようなイメージを持っていましたので、
維持しつづけることで、オートマトンの暖気運転が終わり本来の性能を発揮していく…そんな調整にしていただけないでしょうか。
また、マニューバの効果時間については、デフォルトで5分程度にしていただきたいと思います。
フィードバックです。3
白マトン
今回の属性値調整、アタッチメント追加でMP周りの問題は大分改善したと思います。ケアルは過剰なままですが
まだ足りないと思う能力はPTに順応しづらいということです。
・先ず接敵してしまうこと。ディプロイ中に距離が空くと敵に寄ってしまう・細かい戦闘を繰り返す場合位置調整している暇がないなど原因は色々です。
PCもそうですが、ヒーラーが敵に近寄るというのはあり得ません。
近寄らないようにするか、近寄っても大丈夫にするかする必要があります。
・回復力不足です。白と比べて、回復量が不安定です。詠唱速度が遅いです。詠唱間隔が長いです。ソラスによるストンスキンがありません。ケアルガがありません。戦闘中でない と回復出来ません。回復優先順位がメチャクチャです。
これら全てが欲しいわけではありませんがなしだとかなり厳しいです。
・回復優先順位。PTメンバが瀕死でもマスターがちょっとHP減ってるとマスターの回復を優先してしまいます。マスター優先はまだ理解できるのですが、マトンも優先されます。
これはマトンが不用意に前に出ることも原因の一つです、範囲攻撃を受けるとマスター>マトン>PTメンバの順になります。これでは信頼してもらえません。
アタッチメントで回復対象を変更できると良いのですが。
回復優先順位は状態異常についても同じです。
やって欲しいこと書きます。
1、オートマトンが自身にプロテスシェルを使用するのをやめてください。
使うことのデメリットを補う調整を延々やるのをやめてください。徒労に徒労を重ねてます。
2、ジョブポイントの項目を全部見直してください。
全部やってください。
3、素のステータスを上げてください。
装備の関係でまたPCとの差が開きました。同じ項目しか上がらないペット用の食事や焼け石に水程度のアタッチメントなど無意味です。
現状のからくり士を1として
ここ数か月続いている1を1.1にする調整を繰り返しても
他のジョブと比べてどうにもならない差があることを
いい加減に理解してもらいたい。
他の方も書いているように
Ver.UPのたび、新コンテンツのたびに
新装備でプレイヤーキャラは強化されていく。
でもオートマトンはたまにVer.UPで強化されるだけなので
どんどん相対的に弱くなっていく。
プレイヤーキャラのようにケアルシャワーで回復してHP維持ができないオートマトンを
開発が言うように維持して戦うようにするには
HPと防御力を大幅に上げないと達成されないのに
それを理解していてやらないのか、理解していないのかはわからないが
あさっての方向にしか調整をしない。
はっきり言って今のままでは10年かかってもからくり士が他のジョブに肩を並べることはないことを
理解して今後の調整をしてください