今月のアンバスケード1章にはマムージャ四天王と僭主がモデルになった敵が登場しますが、
水月王が賢哲王の女神の祝福の対象にならなかったり、水月王の歌は自分だけにかかったりします。
やはり種族の壁があるということで、彼等は味方じゃないという設定なんでしょうか。
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今月のアンバスケード1章にはマムージャ四天王と僭主がモデルになった敵が登場しますが、
水月王が賢哲王の女神の祝福の対象にならなかったり、水月王の歌は自分だけにかかったりします。
やはり種族の壁があるということで、彼等は味方じゃないという設定なんでしょうか。