あと強化をアップして回復しなければいけない量を減らせばいいじゃない?という意見は、
白のソラスケアルのような楽な戦闘にならないかが心配なんです。
ケアル4で足りるほどのダメージまでカットとなると・・・(汗)ほどよい程度がむずかしいですよね。
いろいろ欲しいの!でも楽過ぎるのは嫌っ!・・・・わがままな生き物ですよねぇ・・後衛って・・ε=(~Д~;)
開発様・・・お世話になります。
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あと強化をアップして回復しなければいけない量を減らせばいいじゃない?という意見は、
白のソラスケアルのような楽な戦闘にならないかが心配なんです。
ケアル4で足りるほどのダメージまでカットとなると・・・(汗)ほどよい程度がむずかしいですよね。
いろいろ欲しいの!でも楽過ぎるのは嫌っ!・・・・わがままな生き物ですよねぇ・・後衛って・・ε=(~Д~;)
開発様・・・お世話になります。
最近のコンテンツでPTに白がいないことってほぼないですよね。
白の接続者数は軽く200人超えている状況がある一方で学者は20人以下です。
それが結果でそれが全てです。
私は学者のエンピリアン装束を全て白を出動させて揃えました。
学者も選択枝に入るような工夫をしてください。お願いします。
最優先で回復魔法全般の調整をしてください。
HPを回復する。一番重要な要素が20ものジョブがある中で、白魔道士が突出した回復力を有していて、なおかつ他のジョブに白がいなくてもコンテンツが成り立つ回復役としての選択枝を与えないのであれば、圧倒的な回復力インフレ状態の白は戦士と同様弱体化調整を施すべきではないでしょうか。白の回復力を基準として敵の攻撃力が決まるのであれば、白を弱体化させれば問題は解決すると思います。
しかしながらレベルの上限が99になったらこんな感じにしてくるんでしょうね!(ひがみ根性全開です)
白魔道士に以下の魔法が追加されました。
ケアル7、アレイズ、バニシュ4、バニシュガ3、アディ○○、ヘイスト2
リポーズの習得レベルを50に変更しました。
学者に以下の魔法が追加されました。
リジェネ5 サンダー5
私もそう思います。他の方もそう思ってるからこそ文句を言っているのではないでしょうか。
でももし仮にナンバーツーのケアルVを実装したとして、それが有効なコンテンツが実装された場合、求められるのは大回復能力でしょうから結局白が呼ばれて学が呼ばれないという状況になるのではないでしょうか。
リジェネの場合、もしリジェネが有効なコンテンツが実装された場合に呼ばれるのは白ではなく学者になります。リジェネに限っては学>白が成り立つからです。
まぁ現状そんなコンテンツが無い以上なんともいえないのですが、ケアルVよりかは学者がよばれる希望はあると思います。
だからこそ、リジェネが有効なコンテンツもセットで実装して欲しいと私は希望しているわけですが。
すみません、どうも前提がずれている気がします。
私が言っている住み分け云々は回復能力が同じになっていることが前提です。
現状白だけが選ばれているのは回復能力が白がナンバーワンだからです。
この回復能力は、私の言う強すぎる固有の能力にあたります。
ほとんどの状況下でこの能力は有効に働きますので、この能力がナンバーワンである白しか呼ばれない状況になっています。
極論をいってしまえば現状白に要求されているのはその能力だけであって、他のはおまけにすぎません。
むろんあれば有利に働きますが、なくてもそこまで問題とならないものです。
回復能力が同じであるからこそ住み分けができるのであって、そうでないならそもそも住み分け可能な状況になりません。
現状の白はアディやアドル、弱体のために呼ばれているわけではないのです。
回復能力が白と学が同じレベルまで強化された場合、はじめて住み分けの可能性が出てくるわけですが、その場合は回復能力以外でより使えるほうが呼ばれることになります。
実際そうなってみないとわからないですが、私の考えではそうなった場合ほとんどの状況で学者の方が優秀じゃないか?と思ってしまうのです。
学者よりも白が優秀という状況は、それこそ限られた状況下しかないのではないでしょうか?
そしてその状態は単に現状における白と学の立場が入れ替わっただけではないでしょうか?
住み分けを可能にするためには、学者の方が有利な状況と、白のほうが有利な状況が同じくらい存在しないといけないと思います。
これに関しては「ケアルVがあっても変わらない」というのと「リジェネを強化」というのは別問題だと思います。
なぜリジェネなのかは私にもわかりませんし、リジェネが現状では意味が無いというのも同意です。
ただし、先にも述べたとおり、ケアルVよりは席がふえるチャンスはあると思います。開発しだいではありますが・・・
他の方もおっしゃっていましたが、リジェネが最も効果的なのは、回復ではなく、盾にかけることでダメージカットと等価に働くことではないかと思います。
MMM以前はレベル上げでナイトには常にリジェネとリフレを掛けておくのはセオリーになっていました。
学者はヘイト上昇も可能ですし、盾とセットで運用するのが学者のリジェネのもっとも有効な運用の気がします。
MP回復能力がなくてリゲイン能力があるということは踊り子盾をしろということでしょうか?
それが実用レベルかどうかは不明ですが・・・
おっしゃってることはもっともだと思います。
ただ、私がいいたいのは大して変わらないから~というのではなく、
「変えるためにくれといってるのに実装しても変わらない」
では説得力がないということです。
結果ジョブの立場が入れ替わるだけというのも同様です。不満を言う側が入れ替わるだけで全体としては変わっていません。
導入する目的を達成できないのであれば導入する意味が無いというのが正しいです。
大して変わらないことが悪いのではなく、目的を達成できないのが問題なのです。
「ソロや少人数パーティであると楽なのでケアルVがほしい」
というのは十分説得力があります。論理的にはただしいです。でも
「コンテンツに席が欲しいからケアルVがほしい」
は間違っています。それでは目的が達成できないからです。
最後に私の意見をまとめておきます。
・現状学者にはコンテンツに席が無い。
・他のジョブにはない学者独自の強力な能力が欲しい。
・リジェネを強化するというなら受け入れる。でもリジェネがあるとかなり有利になるようなコンテンツを追加して欲しい。
・回復能力が強化されるとうれしいが、されなくても現状使いどころがないのでべつにかまわない。
・回復能力を強化して欲しいならもっと説得力のある理由をつけるべきである。席が無いから~じゃ意味が無い。
以上です。
学者迷走してますね、何か引っかかる学者のイマイチ感を自分なりの角度から見てみました
ここ数日コンテンツや弱点システム抜きに白黒赤学を使ってみて感じたことがあります
やはり後衛ジョブですから他と比較してしまうものです、キャップ75時代までは感じにくかった差があります
白が高位ケアル、アディ系、アドルを使用できるようになった、ソラスミゼリが白専用である
ディバインベニゾンがレベルによって効果が上がっていく
黒が高位精霊、ジャ系を使用できるようになった、マナウォールやエンミティダウスが強力
エレメントセレリティがレベルによって効果が上がっていく
赤が精霊4系、エン2系、ゲイン系を使用できるようになった、コンポージャーやサボトゥールが強力
ファストキャストがレベルによって効果が上がっていく
なかなか豪華ですね、使用魔法の差こそあれ一番に差を感じたのは詠唱速度です
特にディバインベニゾンとエレメントセレリティが異常なまでの詠唱速度を発揮させています
学者はと言うとまず白か黒のグリモアを使用する、更に魔道書を使用する、という手順が必要ですよね
この2つの手順を踏んでいる間に他のジョブはほぼ詠唱完了しています、まったく爽快感がありません
事前に固定もしくは準備していてもグリモアの切り替えには判断が必要です
そして選択ミスで適用グリモアと違う魔法を使用した場合は魔道書使用不可な上にペナルティが課せられます
補遺を使用している場合は更に判断が厳しくなり切り替えづらい状態になります
魔道書を使う為、詠唱速度やMPコストが良くなる為、ペナルティが嫌、様々な理由で切り替えます
いつもは何とも思わずグリモアを切り替えて当たり前だと思っていました、学者なのですから
グリモア自体の効果はメインでもサポでも同じです、使用出来る魔法が変化するのとメインなら魔道書が増えるだけです
根幹とも言えるアビリティが何も効果が上がらずサポで使用しても同じという事が何かおかしいと思えました
他のジョブの魔法に与える特性の影響に比べればグリモアの影響は少なすぎると思うのです
低レベルから影響があり成長していく他のジョブの特性に対してなんの進歩の無いグリモア
これではサポ用ジョブと言われても仕方がありません、メインのグリモアがレベル10のままなのですから
それが学者だと、学者の醍醐味だと言うのもわかります、それを解って魔道書による戦術を展開する
でも今は魔道書によってできる主要な部分はサポで使用できてしまいます
何もアビリティを使わずにケアルI~IVや精霊I~IVを詠唱速度が一番長いジョブとして
Chargeを増やす、魔道書を増やす、魔法を追加する、それも結構ですがグリモアの性能も見直して貰いたいですね
そうすればオンリーワンとはいかずともハイブリットの色が濃くなって来るのではないでしょうか
このままではグリモアが学者の特色ではなく足かせのような感じがしてなりません
学者の現在のコンテンツでの位置は散々言われているので何も言いませんが
学者というジョブの後衛の中での感想でした
開発様、もっちー様ならびにすべての関係者の方へ:開発・検証作業に加えてフィードバックを受けての検証・修正作業、
フォーラムの多数の投稿を読んでの返信と大変おつかれさまです、感謝しています。
メイン学者ならではの要素でPTまたはアライアンスで役に立てる、喜んでもらえるように学者独自の要素である陣や計略などを実用レベルになるように調整して独自の要素で活躍できるようになったらいいなって常々思っていましたので今回の調整には期待しています。
独自要素の一つである計略について考えてみました。
(サポで使えるようになろうとも、学者でしか習得できない学者独自の要素の一つであると考えています)
「計略」という名称から受けるイメージとしてINTが高いほど効果が高い、というのはいいのですけれど、
現状の仕様では計略をしかけても相手(おもにNM/HNM)の方がはるかに知略に長ける(INTが高い)ためなのか、
あまり効果的ではないと感じています。
相手の魔法防御やダメージカット特性のせいかもしれませんけれど(汗)
そこで考えたのですけれど、逆転の発想でマンティコア族の特殊技『リドル(謎かけ)』のように
相手のINTが高いほど計略の効果が大きくなるようにするというのはどうでしょうか?
自信のある人ほど裏をかかれると弱い、みたいな(強引でしょうか?)
または対象の魔法防御力や魔法ダメージカットの影響を受けないようにするのはどうでしょうか?
自身のINTが高ければより効果的になるという感じで。
さらに、相手を陥れるというイメージから属性に対応した能力をダウンさせる追加効果をつけてみるとか。
(例)
火門の計→火属性→魔法攻撃力ダウン
土門の計→土属性→命中率ダウン
水門の計→水属性→攻撃力ダウン
風門の計→風属性→防御力ダウン
氷門の計→氷属性→回避率ダウン
雷門の計→雷属性→魔法防御力ダウン
光門の計→光属性→魔法命中率ダウン
闇門の計→闇属性→魔法回避率ダウン
あまりに強力な効果になると敵の強さがその能力があることが前提で調整されてしまい、
「学者がいると便利」を通り越して「学者がいないと無理」となってしまうことはかえって好ましくないと思いますし、
バランスって難しいですねぇ(汗)
最後に:私が経験した、印象に残る学者独自の立ち回り(興味のある方はどうぞ)
Lv上限が75だった頃、カンパニエバトルに学者で参加してとても楽しかったことを記憶しています。
連合軍NPCを起点として女神降臨の章で範囲化したプロテスやシェルをばらまいたり、
両軍のNPCとPCが入り乱れる乱戦で極光の陣+意気昂然の章+女神の印+女神降臨の章を併用したケアルIVを
連合軍NPCを起点にしてばらまき……たいていの場合、即戦闘不能になります(笑)
ソロムグ原野〔S〕ではKazan the Peerless(愛称:カザン様)が連合軍NPCミスラ5人くらいと戦っていて、
放っておいたらNPCミスラが全滅するのは確実な状況に遭遇しました。
このときNPCミスラ組にフルアビで強化&範囲化したケアルIVで回復し、カザン様が私に向かってきましたけど
マラソンしている間にNPCミスラ組がカザン様を倒してくれたこともありました。
大げさですけれど、戦況を動かす「軍学者」のような実感が持てて楽しかったです。
カンパニエバトルの敵はベルフリーやターレットから出現したもの以外はすべてMPを持っていますので、
乱戦のさなかMPが底をつきそうになった時に精霊光来の章を併用したアスピルで一気にMPを回復できたのもよかったです。
Lv上限が95になった最近のことですと、フレさんのLSでアビセア-タロンギのGlavoidと戦うことになった時にディスゴージをスタンで止めてほしいと頼まれました。
そこで私は学/黒で行きました。疾風迅雷の章をスタンに使いたくて、戦術魔道書のcharge数が多くてchargeの回復にかかる時間も短いためです。
疾風迅雷の章を使ってスタンに備えてだいぶ緊張はしましたけれど、無事にディスゴージを完封して倒すことができてほっとしました。
2回しか使ってきませんでしたけれど(笑)
ディスゴージ以外の特殊技を使われた時は、エアロVや風門の計で削ったり黒グリのままケアルIVしたりしました。
このときは豊富なchargeを活かした「学者独自の立ち回り」には違いないんだけど、なにか違うような気がするって心の中で苦笑いしましたけれど、
今になって考えたら、なにも戦闘中に白グリと黒グリを器用に切り替えて立ち回ることにこだわる必要はないんだって思うようになり、
学/黒でスタン役をやってよかったって思えるようになりました。
今の学者でも独自の立ち回りで役に立てる、楽しめることがあるんだ!って感じる方が1人でもいれば幸いです、駄文長文失礼しました(/ω\)
そっか、今のところありません。を何か理由や、改善点を上げれば考え直してくれると思った自分はまだ期待してるんだなぁとw
自分はケアルⅤが欲しいと思ってます。回復しながら余分なことが出来る。精霊撃ちながら余分なことが出来る。そこが学者の好きなところだからです。学者はサブヒーラーの一歩上まで出来ていいと思ってます。そのための補遺かと。
欲しいと思う状況は
VWで意気ケアルⅣを使ったら他の人がダメージを受けた場合。ケアルⅣのリキャが間に合いません。意気ケアルⅢをしますが、スズメの涙です。
意気Ⅳを使ってもダメージの方が大きい場合もあります。さすがに意気ケアルⅣかけた後、それ以上のダメージで死なれては回復の意味をなしませんし、回復量が足りず結局白のケアルが飛んできて二度手間になります。リキャストカバーのためにも、チャージ節約のためにもケアルⅤがあるといいと思います。Ⅲ、Ⅳと使う手間をⅤ1度で済めば、余分なことが出来るチャンスが生まれます。自分の未熟もあって、Ⅳだけではサブヒーラーとしても少し足りません。まあ、VWでの話になりますけどね。
学者の回復性能はけして悪くない、確かにその通りなんですが・・
結局その理論はIV一回の回復量であって、リキャスト等を度外視した意見に思えます。
75まではIVとIIIの掛け分けで凌ぐことも出来ましたが、
現状ではIIIでは焼け石に水程度でしかないため到底間に合わず、
kushinadaさんやICHIGOHさんの仰るような状況が非常に多いよう感じます。
Vを追加してしまえば簡単に解決する問題とは思いますが
反対者もおり、開発陣も頑なとも思える態度で追加する気は今のところないようですね・・
(そのくせ別に誰も望んでいなかったレイズ上位を赤に追加したりよくわかりませんが)
ケアルVを望む(或いは望まない)意見自体は開発陣に届くよう出すべきですが
現状このようにおそらく多くの学者自身が不自由している回復問題を解決すべく
具体的な別の意見も出していった方が良いかも知れませんね。
私としてはケアルV追加で済むならそれはそれでも良い、とは思います。
ですが今ひとつ学者らしいとは思えないのも確かです。
ということで以下妄想です。
・「机上演習蓄積完了」を消費することで、なんらかの効果を一定時間得るアビリティ。
白:蓄積されたMP量によってケアル回復量アップ。
黒:蓄積されたMP量によって魔法攻撃力アップ。
(机上演習ではなくそれ専用のアビリティでも良いかもです)
・意気昂然の章(というかその他の章も・・)を「一定時間持続するアビリティ」に変更。
白をやっていますが、ケアルV含めこの程度あっても席を奪われる、などとは思いません。
時々、回復やりたいならジョブチェンジシステムがあるのだから白に着替えろ、という方もいますが、
白が育っている人は白以外出せないような
「別の意味でジョブチェンジシステムを殺している」状況ではないでしょうか?
ということで白も学者もある身ですが、
私としては学者もヒーラーとして呼ばれる状況になるのは喜ばしいことだと思っています。
補遺Ⅱみたいな戦術魔道書を実装し、charge2消費とかで現状の補遺魔法+上位魔法を使用可能になるとかどうなのかな。
白の補遺Ⅱでは
ケアル5、被ケアル回復量をアップさせる新魔法等
黒の補遺Ⅱでは
古代魔法、精霊ガⅠ~Ⅲ等
補遺という縛りと、Chargeを2消費するという2重の縛りがあれば、戦闘中にしょっちゅう切り替えることはできないが
どちらかのグリモアで活動している場合には、本職には及ばないが近しい働きができるって程度にはなるのかなと。
あとは学者独自の古代魔法よりも危険で存在が隠されていた「封印魔法」とかあると
学者が独自の研究のもとに探し当てた今は失われた魔法みたいな感じでかっこいいなw
思い切って白のグリモア中なら「回復魔法」の、黒のグリモア中なら「精霊魔法」の
「リキャスト」という概念そのものをなくしてしまうっていうのは駄目なんですかね。
もちろんサポで喰えないレベルの学者のみで。
MPが許す限り同じ魔法が無尽蔵に使えるとはいってもMPは有限ですし、
アビセアのような場所でも考えなしに詠唱し続ければMPも底をつくでしょう。
詠唱時間は据え置きですし、専門職の席を奪い去るようなものでもないんじゃないでしょうか。
効果の大きい魔法が各々のエキスパートのアドバンテージである(と開発の方々が判断されている)なら
学者はせめて中くらいの魔法(具体的にはケアル4)を連続で使って専門職に食らいつくぐらいは許されてもいいと個人的には思いました。