Originally Posted by
Tottoko
皆様考察ありがとうございます!
私も怨霊と特性を持った肉体という種類の違いは考えたんですよねw
リアルでいう想像しやすい幽霊と言うと、どちらかというと裏のハイドラさん達だったりもするんですけれども。
霊を念や意識という見方をすると、やはり作られたシャドウは別物であるかなと思うんですよね。
ただ作られる段階で意識なく、シャドウとして生きる本質というのを備え付けられたというのもあるかなと思います。
タブナジアあたりのシャドウ等はやはり、生前の念が染みついてる物だと思うので仲間を作るとなるとやはり種類分けした方がいいかなーとも思います!
そしてLouさんのもなかなか興味深かったです。
ここら辺は先ほどの念と肉体の話になるんですが、よくリアルでありがちな憑依や寄生に似た感じなら裏の目的も出てきそうだなーと思いましたw
エルヴぁーンの肉体を寄りしろとして、念本体が意識を持つ、グゥーブーみたいな!
もしかしたら大昔力の時代に敵対していた勢力かもしれませんしね!
そしてフォモルのお話が出ているんですが、実は過去のレスを読んでいてそれに対してフォモル=シャドウという同一の見方をするならばーとレスをしようとしていて、この疑問を思い出したので、レスをした次第なのですw
フォモルはケルトでは巨人族として、団体のような設定があるので、シャドウとは意識の持ち方が違うのかもしれないですね・・。
シャドウを陰や影法師という解釈をすると、もしかしたら人の悪意エルヴァーンの場合驕慢になるのかもしれないですが・・。
もしかしたらその陰との適合性が高い、または人を我が眷族として手中に収めたいとなると、驕慢がシャドウの本質として動かしているとすると納得もできるんですが・・。
中々考えれば考えるほど奥が深いですね('Д')・・・