「上手くやる余地」が少ないということは、この件では、「普通よりも上の編成」が少ないということだと思います。
この場合「上手くやる余地」というのは、例えばこの件でいうなら、
何を選んでも変わらないと思われているけれども、データをとって比べてみて●●という場合には△というジョブがいい
と調べたり実践することだと思います。
ヘイストの変更をして上手くやる余地が生まれるとしたら
それは、変更後のことを妄想して調べて実践することができるからなんじゃないかと。
それは、最上級の編成が固まるまで煮詰めることだったり、実践することなんじゃないかと。
あと、火力がジョブごとに優劣があるのはいいと思います。
火力だけが必要な席に火力だけを注視して、最上の編成をした場合、編成が固定するのは当然です。最上の編成なんだから。
1・最上級の編成をしないプレイをしないこと。
2・火力だけを注視すると単一のジョブを複数用意するのが最善であること
(それに最上級の編成で火力だけが必要な席が多いこと、が混ざってひどいことに。)
を改善したら、ヘイストを変更してどうにかしたかった事はよくなるんじゃないかなぁ。
蛇足かもしれませんが
手数500%は片手ジョブ両手ジョブともに達成できるので、それが必須なこと自体は問題ではないですよね。
