たぶんほかの方がすでに言っていると思うんですがこのゲームの難易度って人集めが8割だと思うんですよね。
なのでソロでできるコンテンツが低難易度コンテンツにあたると思います。
報酬については質ではなく量が少ないということでよいと思います。
具体的に言えばソロでアレキサンドライトがとれるようなコンテンツだと思います。
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たぶんほかの方がすでに言っていると思うんですがこのゲームの難易度って人集めが8割だと思うんですよね。
なのでソロでできるコンテンツが低難易度コンテンツにあたると思います。
報酬については質ではなく量が少ないということでよいと思います。
具体的に言えばソロでアレキサンドライトがとれるようなコンテンツだと思います。
難易度は何もバトルだけに依存しなくても良いのではないでしょうか。
挙げるとすればパズル、クイズ、迷路。
クイズはいつものストレスがたまるアノ選択肢になるのが見えてるから個人的に「無い」として。
・エリアの中からアイテムを探し、ヒントを元にそれを指定の位置にトレード
・重量扉の要領でスイッチを数名で踏み進行していく
・mobは75白が倒せる程度のNPCを調べる上で「鬱陶しい」くらいのものでよい
・ひたすら落とし穴に落ち、ランダムに用意される正解ルートを通らないとスタート地点に引き寄せ。多少ヒントありならなおよし
・常時とんずら状態でNPCとゴールまで競争
・制限時間はナイズルのようなカツカツのものではなく、BCのようなある程度余裕のあるもの。
・人数3~6(コンテンツのobject数に影響)や難易度1~3(3段階で報酬のDROP率に影響)くらいで。
アサルトに近いですかね。
挙げだしたらきりがないですが、そういう方向の難易度で高性能なものを報酬とするのはだめなんでしょうか。
報酬はランダムでもかまわないし、オグメでも妙なものでなければアリだと思ってます。 ※対○○: は妙なものですからね?w
「何度も繰り返し遊べて、装備や構成に左右されず、短時間かつ少人数で遊べるもの」
とくに最近は装備と構成に左右されやすかったので、スタート地点が平等な低~高難易度コンテンツが欲しいかな。
新規で、低難易度用のコンテンツを追加するのも良いのかもしれませんが。
個人的には、裏リニューアルのように、既存の過疎コンテンツへのリニューアルを希望します。
案
・アサルト:チケット制の廃止、もしくはチケットのスタックの値見直し(現状5を500くらい?)
・エイン:1日1回入場可能にする&入場無料化
・サルベージ:戦績を消費しないでも入場可能にする
・リンバス:1日1回入場可能にする&入場無料化
・ナイズル島踏査指令:魅力のあるアイテムの追加?(汗)
ガリスンをほとんど戦力にならないNPCを守りながら、PCが必死こいて戦うバトルから、NPCと共闘して勝利を目指すバトルに
①もうちょい味方NPCを強くするか、敵NPCを弱くする
②ガリスンを開始したPCにガリスン専用テンポラリアイテムを配布。これらのアイテムには味方NPCに指揮を伝達する効果があり、戦況に応じて味方NPCの動きをコントロールすることがバトルの肝要となる。
・上手くNPCを操作できればソロでも勝てる。
・頭数が揃っていれば、事故らなければ、大抵勝てる。
レリミシエンピ以外のメイジャン武器を99からオーグメントで+αできるコンテンツがいいですね。
低難易度で、気に入った性能が出るまで何度でも挑戦できるような。
耐○やレジスト○○は勘弁ですけど。
要はメイジャンととある契約を組み合わせた全く新しい
低難易度・少人数・ソロ可能なコンテンツならFF11には山のような量のクエストがあります。結構皆さん所属国のクエ位しかやってないのではないでしょうか。
ヴァナ・ディール中にちりばめられたクエを埋もれたままにしておくのはもったいないです。
これを見直してクエスト報酬を経験値や戦績に変更して、5個くらいクエストをやればLVがひとつ上がり、1国のクエをすべてすればLV75位まで上がれる位貰えるようにになれば、今の低LVでパーティが組めなくてLV上げが出来ない問題も解決できますし、手すきの時に簡単なクエをソロでやったり、2~3人集まったら戦闘があるクエをやったりすれば面白いと思います。
VWのSTEP1シャウトどこですか~。
またはシャウトしても集まらないのですが~。
乗り遅れにはつらすぎるコンテンツにならにならないよう。
5~10貨幣、10~30アレキサンドライト、1~5ヘヴィメタルが出るコンテンツがいいです。
とりあえず、地球1日1チケットでいいんではないでしょうか?
まとめてやりたければやるしちょこちょこやりたければやるし…。
公式の発言後のスレッドの速度の伸びはさすがですね。全部読むのに一苦労ですw
■バトル自体
ざざっと目を通したらアサルト基準や一部の特殊なBFのような感じの戦闘の案が
多く見受けられますね。やはり少人数コンテンツでのアサルトなどの人気は高いですね。
個人的に面白そうだなぁって思ったのは一部の方が言っておられますが
「固有NPCとの共闘できる戦闘物」は楽しそうですね。
レギオンにもある「箱庭」「仮想敵」的な設定で、
「今日はシャントットレプリカと一緒に戦おう」
「今日はザイドレプリカをお供に・・・」
とか夢があっていいなぁ。
もちろんPTメンバーが多く揃うならメンバーのみでとかもありでしょうし。
ミッション・クエストを進めてあると(称号などから判断)NPCの種類が増えるとかあると
ミッションクエストをやろうという流れも促せるかも?wシステム的に重そうかな・・。
■報酬面
やるからには良い報酬がほしい!という意見がかなり目に付きますねw
気持ちは十分わかりますが恐らく・・・装備・アイテム的に良い物!は実装されないと思います。
貨幣・メタル・アレキなどの数多くいるアイテムのドロップは確実にその元出現コンテンツが廃れますし、
高性能装備が稀にというのも高難易度コンテンツの意味が薄れちゃいますしね。
個人的にはポイント制で恒久的にユーザーに求められそうな便利機能をポイント消費で利用可能に、
という自分の意見がまだ報酬面では良いなぁっと思っていたりします。
まぁこれの欠点としては「やらなくてはいけない」「やらないと不便」と言うような感覚を持たれると
モチベーションがさがるだけの作業になっちゃうのが危険なところでしょうか・・・。
こういうのを考えるのは好きな性分ですので、昔考えていたのを
引っ張り出してみました。
~マハラ・タクト~ 場所(ウィンダス港)
最大人数3vs3の時間制限バトルです。
円形の舞台の上で10~15分の戦闘を行います。
舞台には外円、内円での領域で線引きされています。
戦闘が開始されると両軍ともに全員抜刀状態になり終了までこの状態で操作することになります。
武器は両手棍、又は片手棍のみ、選択は自由です。自分で用意も出来ますが戦闘前にNPCからレンタル
することも可能です。
レベル制限がかかり、1になりますが種族やジョブでの体力差はこの戦闘では影響されません。
お互いにライフポイント5を渡され、これを失うとそのキャラクターは戦闘から離脱されます。
殴られたキャラクターは必ずライフポイントを1のみ消費されます。通常での立ち回りでは防御そのものが
ないので、基本スタンスといてはまさに「鈍器での殴り合い」となります。
戦闘前に「属性球」というテンポラリアイテムを受け取ることが出来ます。1戦闘につき、各属性の球を
一つずつだけ所持できますが、「1チーム」につき「1セット」の用意ですので、参加する自軍の人数で
誰がどの球を持つかを話し合った上で所持してください。
殴り合いの形式の中で戦局の流れを有利に導く可能性を秘めているのがこの属性球です。
舞台の両端に立てられている2本の「属性ツリー」を戦闘中に殴ると(どちらでも構いません)一定時間、舞台の
外円の領域が属性受付状態になります。
領域内では属性球を使用することが可能になります。アイテムを使用する際、領域内に出現する???に使用すると
領域内全てが属性効果を発するフィールドに変化します。その中に入ったプレイヤーは受付状態終了又は15秒間その
効果に反映されることになります。(この状態で相手側も同じ属性球を使用することにより、時間を+15秒追加、
フィールド効果を二倍にさせられます。)
~例~
風属性 少しだけ移動速度が早くなります。
炎属性 効果時間内、領域内のキャラクターのライフを1のみ消費させます。
闇属性 へヴィ状態になります。
土属性 効果時間内、移動は出来ますが向きが変えられなくなります。
といった具合です。
自身に使用することで1度だけ武器に属性効果を付加させた状態での攻撃が可能になります。
~例~
風属性 範囲ノックバックの攻撃になります。
炎属性 相手のライフを一度に2ポイント消費できます。
闇属性 殴った相手のライフを1吸収します。
土属性 一度だけ攻撃を耐えることが出来ます。
効果中は、フィールド及び自身のどちらに使用した場合においてもその効果がきれるまでは別の属性球を使用する
ことは出来ません。ただし、フィールド、自身に1つづ使うことは可能です。なので・・・
「ツリー発動状態中にフィールドを闇状態にし、相手をノックバックさせて効果フィールド内に。」
という行動を一人でも行うことが出来ます。
また、戦闘前に属性球とは別に「お手玉」というアイテムを自動的に渡されます。各キャラクターに必ず
2個ずつ所持されるこのアイテムは、使用することによって自分のライフポイントを1個につき1ポイント
譲渡することが可能です。お互いの距離が端と端との遠距離でも、この行動は可能です。
ただし、一人が所持できる最大ポイントは7迄なのと、譲渡するキャラの残りポイントが1の場合は
使用できません。
基本プレイヤー同士の戦闘になりますが、相手がいない場合はNPCチームとの戦闘になります。
人数もプレイヤー側と同じになります。が、5日間に1日の周期で、特別なキャラクターとの戦闘が可能に
なります。NPCとの戦闘を選んだ場合に、いくつかのエントリー欄に混ざって現れ、それを選択することに
よって戦うことが可能です。
例 (ウィンダス)
-元老院チーム- シャントット コル-モル ヨラン-オラン
-鼻の院チーム- ルクスス ゴーレム(一体)
-手の院即席チーム- コプロ-ポプロ カーディアン2体
-暇つぶしチーム- ナナー・ミーゴ チャ・レパクダ ボパ・クレゾ
-傲慢自慢チーム- ホノイ-ゴモイ トーム2冊
-その辺で捕獲チーム- ミミズ3匹
等。
各々1戦闘において固有技を所持しています。次の一撃が固有技の場合、
そのキャラクターに台詞とともになんらかのエフェクトがかかりますので身構えやすくなっています。
技を使用してくるのは1戦闘で一度のみです。
プレイヤー及びNPCとの戦闘の勝敗においてそれ相応のポイントがもらえますが、
上記のチームに勝利した場合、彼らのキャラクー他の持つ技をいずれか1つ、以降の戦闘
において1度だけ使用できる権利が得られます。
またポイントで得られるアイテムは、倉庫キャラでも着られるようなお手軽おしゃれ着や、
お遊び感覚の装備品、過去のイベントで取れなかった特別な合成素材やアイテム(ムーンカロット等)
一人でも出来ますし、負けてもいくらかのポイントは入りますので得たいものがあれば
そう難しくなく手に入れられるようなシステムです。
外側に設置された船から観覧することも可能。
とりあえず、ここまでにしておきますですよ☆