次に詠唱する敵対魔法の属性を無属性にする、という戦術魔道書アビリティはどうなのかな。
例えば精霊魔法なら敵の属性耐性がどんなに高くても通常のダメージを与えられたり、弱体魔法なら耐性を無視して通せるようになったり、ドレアスアブゾ等の吸収魔法ならアンデッドにも有効になる、とか。
VWでは闇の黒魔法弱点の場合、闇耐性持ち特にアンデッドに対しては吸収系の魔法が全く効かない為に突く事の不可能な弱点な事がありますが、それを突けるようになれば学者にもVWでの優位性が出てきそうですし。
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次に詠唱する敵対魔法の属性を無属性にする、という戦術魔道書アビリティはどうなのかな。
例えば精霊魔法なら敵の属性耐性がどんなに高くても通常のダメージを与えられたり、弱体魔法なら耐性を無視して通せるようになったり、ドレアスアブゾ等の吸収魔法ならアンデッドにも有効になる、とか。
VWでは闇の黒魔法弱点の場合、闇耐性持ち特にアンデッドに対しては吸収系の魔法が全く効かない為に突く事の不可能な弱点な事がありますが、それを突けるようになれば学者にもVWでの優位性が出てきそうですし。
コンセプトが
戦術魔道書と専用の魔法で戦略的に攻撃や支援を行うジョブ
白魔道士と黒魔道士のある程度の能力を持ちつつ、時間がかかるかわりに有効な支援、
攻撃が行えるようなアビリティの追加/調整をしていく予定です。
ってなってることから、学者の使用する強化やスリップ等は時間で効果が上がるとかどうかな。
もしくは、そういう戦術魔道書。
例えば
基本値 6分後 12分後 18分後
プロテス1 防+10 防+20 防+30 防+40
プロテス2 防+25 防+35 防+45 防+55
プロテス3 防+40 防+50 防+60 防+70
プロテス4 防+55 防+65 防+75 防+85
プロテス5 防+60 防+70 防+85 防+100
基本値 6分後 12分後 18分後
シェル1 約9% 11% 13% 15%
シェル2 約14% 16% 18% 20%
シェル3 約18% 20% 22% 24%
シェル4 約21% 23% 25% 27%
シェル5 約24% 26% 28% 30%
のように、時間と共に効果が上がっていくようになれば下位の魔法を使用しても時間さえたてば高い効果を得られるといった
学者のコンセプトに近い感じになるんじゃないかなぁと。
範囲ディスペルですべて無効化されるような「時間のかかる戦術」は
戦術としては3流じゃないかな。
自分のみディスペル一切無効化、自分にかかっている強化魔法をまとめてPTにも付与する魔法を追加、
くらいまでやってくれるなら使えそう。
書き込みありがとうございます。
開発側は、学者を「じわじわ」に特化させていくつもりなのかもしれませんが
現状「じわじわ」っていっても「リジェネ」と「計略」しかないんですよね。
(「オーラ」「メルトン」は2時間時限定なので割愛)
魔法自体の変更だと他ジョブが使った時の挙動を作るのに時間かかりそうなので
戦術魔道書を実装してもらうのがいい気がします。
「次に唱える白魔法(まさかのスパイク系用に黒魔法も?w)の強化魔法を徐々に効果アップ」的な。
近い物で、打ち消されるのを防止する(囮になってくれる魔法)の要望がありましたね。
回答という回答が返ってきてましたね。Quote:
バランス的に、ひとつの支援効果を肩代わりするくらいの性能であれば可能性があります。
一度に複数の支援効果を消すような特殊技に対しての効果は薄いという感じです。
アビリティ化するという方法を取った場合でも、性能を考えると
再使用時間は相応に長くなるのではと思います。
これを見ると難色が示されそうですが、学者だけの特色は欲しいですよね。
・自身のみ消されない「リレイズ」の特徴を付与する魔法を追加、ただしリキャストは長い。
・自身にかかった強化魔法を全て味方にかける。
(サクリファイスの強化魔法版ってところですかね。範囲化できれば学者っぽい運用が期待できそうです)
スリップダメージを受けることでHPを貯めておいて、
HPが半分以下になると自動発動してHPを回復する逆机上演習。
前衛中心にPT全体にかけるアビ。リキャ30秒。
スリップダメージはリジェネで相殺可能。
これでよくない?
まだ諦められないスフィアとかも、自身スリップの仕様で何とかできないかと思いますね。
HPが半分切るまでほぼ永久的に持続する形とすれば、自己リジェネがより活用されやすいかも。
既出かもだけど、例を挙げるなら
・異常状態を防ぎやすくするスフィア -20/3秒
・受け流しが発動しやすくなるスフィア -20/3秒
・回避が上がるスフィア -30/3秒
・攻撃力が上がるスフィア -30/3秒
でも、スフィアを使った戦術になるとすれば、誰かが言ってた、自身が範囲攻撃に巻き込まれない方法がほしいですね。
範囲化できない自身専用の黒魔法「レビテト」を実装して、
効果は、味方が受けた範囲攻撃に巻き込まれない、ただし自分への攻撃は受けて、その時ににレビテトの効果が切れる。
これを、新グリモア専用としてもいいですね。
グリモア自体のメリットとデメリットを無くして、白黒の切り替えは補遺で行う。
戦術魔導書はレベル40以上ので。
んーこれくらいでもバランス崩れない気がする不思議。
こんばんは。
強化魔法の時間を延ばすものはあるんですが、効果自体を上げるものがそういえばないなという印象です。
白グリのリジェネや、赤レリック2あたりのスロウ効果UPなどのように強化側でも何かつけれないのかなとふと感じました。
もちろん白赤あたりが強化系の鉄板なのでジョブバランス的にはありえないんでしょうけれど、AFなどで白は上がりますから、それと同等あたりまでの引き上げはありじゃないんでしょうか。
あと昔から考えてはいたんですが、バランス的にどうなのか、と言うのがあったので伏せておいたのですが。
チャージ消費で精霊魔法を詠唱し溜めて置くアビリティ。
その際溜めている魔法は使用できない感じです。
例えばクイックマジックのように詠唱が全くなくなるものではなく、前もって詠唱しておいて、そのときに発動はせず、留めておいて、ブリザド4を通常詠唱で発動>その後前もって詠唱し留めておいたブリザド5をクイックマジックのように即時発動といった感じです。
こうすることで時間消費あたりのチャージを留めて置くことにより、より戦術的な立ち回りが出来そうかなと。
例えばケアル4をチャージ(チャージ消費2を仮定とします)そして2分後にはチャージが5まで回復しており、その際女神降臨の章などと併用しチャージを1で範囲化といった感じです。
もちろん戦闘の激化などありますが、ケアルガなどを白と同じように使えないためどうしてもヒーラーとしては今一歩ですが、こうすることで時間当たりのチャージをうまく減らしその分能力を上げるチャージなどにまわせるのではないかと思った次第です。
一度溜めた魔法に関してのリキャストは通常と同じ(溜める際の詠唱完了時点でリキャスト開始)で発動後すぐに詠唱できるようならなお良しだと思います。
こうすることで学者の消費MPなどのアドバンテージを維持しつつ、白や黒や赤に相対的にですが近づくことが出来るのではないかと思いました。
簡単に言えば机上演習の魔法版のような感じです。
そんなに連射したらバランスおかしいよ!と思われるかも知れませんが黒白赤各ジョブでの特性、装備のおかげでいまや黒の精霊に関しては頑張ればCT20台が軽く出るようになりました。連射しているのとなんら変わりは無いかなと思います。
それをあえて学者は遅いCTを先に詠唱しておくことでそのハンデをカバーしようという戦法です。
タイミングを計る学者としてはなかなか面白そうだと思いました。
後陣系を強化スキルに依存させて効果時間を延長してほしいです。
戦闘が激化するとかけなおす時間もあまりありませんのでせめて5分か8分に。
魔法としては少し難色かもしれませんが、敵対心の上昇減少の魔法はありますが、一度きり敵対心無効、PTメンバーの行動に付随する形で大きく上昇というのもありかと思います。
上記の溜めチャージと合わせて使うのも面白そうです。
昔のようにTP〇〇%みたいな出るといいなぁ。と妄想ですw
それから白赤にはアディ系が追加されましたが、学者には良ステータス状態もありかと思います。
アディバイトに対等するよう防御力アップなど。
こちらは召喚さんの加護辺りに付随するか、ロール辺りでもいいのかなと思います。
後衛と支援ジョブを詰め込んでちょっと割って、効果を低くした感じのコンセプトになるのかな。
学者という立場でありながらそれに付随する魔法があまりにも少ないなぁと感じた今日この頃です。
魔法のおかげであまりチャージが生かしきれてないのも薄々感じます。
私の場合ですが大半が範囲化、時間延長、効果上昇という感じで、攻撃用に敵対心-の書物にも振りましたがつかったことがあまり無いです;
学者のみもう少し本職と比べて範囲化できるものを増やしてほしいなと思います。
それから机上演習とスフィアと少し似通ってしまうんですが、机上演習などのように、別枠でMP蓄積タンクを設けておいて、範囲内のPTメンバーが使う魔法をそのMP蓄積タンクから分与し範囲内にいるPTメンバーの消費MPを減らすようなものも学者が戦術的立場からするとなかなか面白いのではと思います。
実際グラフィックで表すと、パラライズチューブなどのようなものをMPタンクとして射出し、そこから分与消費というのも面白いかも知れません。
というかチューブ面白いですよね、ヒーリングチューブとか数秒後にチューブが破裂しHP回復とか。
チューブが割れるまでの時間他の仕事に移れるのもある意味タイミング、時間を計る学者ならではの楽しみかもしれない!と思いました。