Lv99の現状を踏まえて、改めて開発の認識する各ジョブの現在の立ち位置とジョブ調整の方向について発表して欲しいです。
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Lv99の現状を踏まえて、改めて開発の認識する各ジョブの現在の立ち位置とジョブ調整の方向について発表して欲しいです。
バランスとか考慮してませんが箇条書きで
・ウッコを元に戻してください(ただし光連携は発生しないように)
・百烈拳を5分アビ持続30秒にしてください
・「ぶんどる」を10分アビ持続1分、たまに戦利品ドロップ(同品複数ドロップも有り)に変更してください
(ポルキス装束レベルのものも、確率は低くていいのでドロップするように)
・プロテスを物理カット性能にしてください
・レゾルーションを少し弱体してください+アブゾ系魔法を「自分に掛けて、殴る度に吸収」に変更してください
・子竜を無敵にしてください(ただしターゲットは取らない+本体が殴らない時間が数秒経過すると帰還)
・手裏剣を店で格安で販売+手裏剣専用の投擲WSを追加+
オートアタック時『格好いいモーションで』手裏剣で追加攻撃(戦士のDA並みの確率で)する特性を追加してください
・遠隔武器の距離補正を撤廃してください(命中、ダメージ増減ともに)
・ロールを手で消させてください
こんにちは。
たくさんのご意見ありがとうございます。
投稿数もだいぶ落ち着いてきましたので、来週8/27(月)夕方頃を以て今回のご意見の収集を終了し、スレッドをクローズする予定です。
ご意見をお持ちの方は、週末のうちに投稿を済ませておいていただくよう、よろしくお願いします。
締め切りが設定されたということで、小刻みに挙げていきます。
・楽な相手および丁度いい相手との戦闘
チェーンボーナスのような、狙って達成できればすこしお得な要素がほしいです。
たとえば、メイジャンやヴァラー系のコンテンツは、楽な相手か丁度くらいの敵を狙うことが多いのですが、
緊張感がなさすぎて作業感がハンパではありません。
ぶっちゃけた話、年も年なので眠くなります。
戦闘自体をシビアにするのではなく、プレイヤーが能動的に狙う「ごほうび要素」があれば、
「狙ってみよう、やってみよう」という気持ちで取り組めるとおもいます。
あくまで、格下相手との戦闘に、もう少し楽しめる要素がほしいという要望であり、
決して経験値を増やして欲しいという要望ではありませんので、誤解のないようお願いします。
・飛空艇のおとしもの改
ジュノと三国間を結ぶ航路に、なんらかのイベントがほしいです。
飛空艇に時々乗り込んでいるNPCが現れ、プレイヤーが話しかけたことでイベントが発生。
何らかのミニゲームに勝利するとちょっとした報酬がもらえる(例えば石印がもらえるとか)。
さらに、ミニゲームに勝利すると、航行中の飛空艇から、だいじなもの「荷物(仮称)」が落下します。
「荷物」はその飛空艇の航路のリージョンエリアのいずれかに配置されます。
この「荷物」は、ミニゲームに勝利したプレイヤー以外の人も拾うことができます。
回収した「荷物」を所持した状態で落とし主(つまりミニゲームの相手であるNPC)に話しかけると
別のイベントが発生。
『「荷物」と「このアイテムと交換してほしい』とNPCが提案してきます。
このアイテムは、ある程度有用性のあるアイテムである方が望ましいですが、
レアすぎるものは避けたほうがいいでしょう。
いらないアイテムを提案してきた場合は交換しないを選ぶもよし。
ただし、ふたたびそのNPCに出会うまでは、アイテムの交換は提案してこなくなります。
ずいぶんと長くなりましたが、プレイヤー同士が直接やりとりをせずとも、プレイヤーの起こした行動により、
なんらかの恩恵を与え合う事ができるような仕組みが、遊びを交えて行われると楽しいかもとおもいます。
適度な時間で締め切るのは賛成だけど、また似たような趣旨のスレッド立ち上げ、やってくださいねー( ̄▽ ̄)ノ
3か月後くらいにでも。(短い?)
現状合成スキル上限が110なのですがそこまで上げるための素材の供給があまりに少ないものがあり
いくつかの合成は上限まで上げるのに非常に困難な状況です。(調理などはまだいいのですが)
ですのでVWや水晶竜カトラエの戦利品などからもっと110まで上げるための素材が出るようにしていただければと思います。
種族のジョブによる有利不利をはっきりさせるのと同時に各種族とジョブにあった戦い方ができるようにしてほしいです、具体的にいうと、召喚士のアレキサンダーや学者のメルトン・オーラは割合でMPを消費しますが、どちらもMPが多ければ多いほど消費MPは増すのに効果は変わらないため、MPが多いほうが損をします。
MPを消費を固定にするか、消費したMPで効力を変えていただきたい。こうするとタルタルが有利だといわれるでしょうが、タルタルは魔法が得意な種族なので有利だといわれるほうが好ましいと思います。
また、これと同時に、現状では不利な組み合わせ、例えばタルタル戦士とかガルカ召喚士に、今とは違った戦い方が出来ないかと思います。
まず種族間のステータス差をもっと明確にしたうえで、INTに強く依存し威力が大幅に変わる属性WSを実装するとか、MPの変わりにHPを消費するアンデット召喚を実装するとか。同じジョブでも種族によって戦い方が違うと、各種族の個性が出て面白いのではないでしょうか。
現在装備品は、戦闘中の着替えを前提にしてるとしか思えないものが多数あり、WSの時だけ一瞬だけ着替えるなどが普通になっています。杖を持ち変える位ならいいですが、ゲームとはいえ戦闘中に鎧を着替えるとかやりすぎではないでしょうか。これでは各装備の利点だけを生かすことが出来、それぞれ一長一短というものが無意味になってしまいます。
そして、着替えによってタゲが外れて回復魔法などがやりにくくなったり、WSや連携のエフェクト、タイミングによってはテキストまで消えてしまうため、連携やMBがとても使いにくいものとなっています。
現在連携があまり行われない原因の一つではないでしょうか。
連携について、現在は昔と違い戦闘が非常に高速化しています。そのため悠長に連携を狙うよりもごり押しのほうが効率がいいという状況となっています。そこで、連携の受付時間を変更するというようなことは出来ないでしょうか。
極端な話し、WSを撃った次のフレームから連携可能で、その次の連携も次のフレームから受け付けるようにします。そして、MB判定などは時間内に重複するようにします。つまり、貫通 湾曲 と連携エフェクトを連続で出すと、貫通と湾曲のMB受付時間が重なる箇所では、土と氷と水でMB出来る状態になるということです。
エフェクトが重なってややこしくはなると思いますが、もともとパーティやアライアンスで一斉攻撃したら、色んなエフェクトが混ざってしまうので、いまさら気にする人はいないかと思うのです。
スタン耐性について、耐性自体は強力にして、時間を短く出来ないでしょうか。
例えば、スタンを一発入れると、30秒間耐性が50%つきます。これが切れたあとにスタンを撃つと、また30秒間50%の耐性がつきます。また、耐性が消える前に次のスタンを撃つと、そこから30秒間75%の耐性がつく。という感じです。
これならクマスタンによるハメはできませんが、詠唱やTP技の妨害などは耐性を気にせず行えるのではないでしょうか。
期限が決まったみたいなので勇気を出して初投稿。
両手棍のEXWSを黒召学に開放してください。
メイジャンの試練で作れる両手棍には黒召学しか装備できないルートがあります。
つまり両手棍をうまく使えるジョブはこの3ジョブである、って考えてしまってもおかしくないですよね。
でも黒召学はアースクラッシャー・サンバースト・カタクリスムを使えません。
長年これにぼんやりと納得がいかないので、ご一考いただけると嬉しいです。
ついでに両手鎌のメリポWSエントロピーを黒魔道士にも開放していただけませんか?
出来れば両手鎌スキルももう少し高くしていただけるとなお嬉しいです。
このへんはおまけで、言うだけならタダ的な要望ですが!
メインで上げてるジョブが白黒召学なので、メリポWSが片手棍と両手棍しか覚えられないのが寂しいのです。
紹介された新ジョブもありますし、そろそろ新しい武器カテゴリーを増やして欲しいです。
特に風水師。このままだと、まーた学者みたいに特に意味もなく両手棍を背負うジョブにされちゃいますし?
ごっついベルでモンスターを撲殺させて下さい、お願いします。
ついでに言えば、歴代FFみたいに獣使いや召喚士には鞭(FF4でリディアが装備できたから召喚もアリでしょ!)
そして学者に本を装備させて欲しいデス!
歴代の話を出しておきながら一気に脱線しますが・・・踊り子には扇子が欲しいナー
後、エンピリアンウエポンのせいで、狩人と長銃一括りにされてしまったコルセアには、ちゃんと設定通りヘキサガンを持つ事に意味を与えて欲しいデス。
もういっその事、ヘキサガン系を近接武器にしてしまって欲しい位デスよ!