-
実装から明けて今日はもう朝から「モ獣召」募集のシャウトばかりです。
初日は多少あったナ白募集も昨晩の段階で聞こえなくなりましたね。
私の該当キャラは昨日のうちに5/7が限界を越えられましたが、
残りのこのキャラ(ナ戦踊)とタルタル♂(白黒)は、しばらくお座敷がかかりそうにありません。
まぁ叫べばいいというモノではありますがw
※石取りは、先にも書きましたが、フェインのコウモリなら(ドロップはちょと低目かも)
回避ジョブなら比較的楽にソロでも狩れると思います。治癒フェロー連れて行ければ
なお良いかと。私のLSメンの一人は侍ソロで余裕で狩ってましたし、
トレハン無しでもドロップしてますから。
-
GOVが10回程度はクリアできたのですが、香味石は0・・・。弱点アイテムがでるエリアがサーチでどこも50人を越えて、多いところが150人程になっていたのであきらめました。
プロマシアのころからと同じで、クリアしたと言う時間等に余裕がある人やヘヴィユーザーなどの一定の意見があるのでもう、何も対応してくれなさそうですね。
弱点アイテムも逃げ回るだけのようですので少数PTには向かない効果だと思います。
-
弱体アイテム使わずにクリアしちゃったのでよくわかりませんが、逃げ回るということは敵が2アビ使ったときにカウンターで使うのでは?棒立ちになるだけの弱体ではなさそうなので。
-
取り合いの殺伐とした空気が好きな変わり者もいるのです。ええ、σ(゜∀゜です。
それはさておき、既に書いておられる方もいらっしゃいますが
クリアすると弱体アイテムを貰えなくなるのは修正して頂きたいと思います。
-
弱体アイテム再取得化は・・・
2週目の人がまた石、化石取りに混ざってきちゃうから
わざと間を空けてるとか?
もしくはお手伝いさんはキャップ外れてるから、99で手伝えば使わなくてもいいくらいになるとか?
-
要塞とか巣は出ないのか・・・
経験値が入る敵からとって来いとか言っておいて、出ないエリアがあるとか・・・
悪意があるそういう仕込みは要りません・・・
BCとかミッションとかならまだしも、限界クエBFのその前段階のまったく不要なアイテム取りにそういうのを入れるのは悪意以外の何者も感じませんよ?
BCが混むからと言う苦情の大してアイテム取り入れたから平気だって言っていたのは、こういう仕掛けを仕込んでいたから?
出ないエリアがあるならそれならそいう台詞を白豚に仕込んでほしいな。
プロマシア時代のような嫌がらせはもういらんのです。
「簡単にクリアされたらつまらないじゃないですか」
この1年、この言葉がぴったり来るようなVUばっかりだった気がする・・・・
-
3ヶ月前に復帰した自分(持ちジョブ赤白シ)は一緒に活動している身内(持ちジョブナ戦)と
散々悩んだ挙句、途中まで上がっている獣をこれから上げていくことにしました。
夜インできないのを見越してのことでテストサーバーで試した上で決めました。
制限時間が短くなっているので自信ないですが・・・
限界突破は随分先になりそうですがWSを早く撃ってみたいので頑張ります。
少数派なので仕方ないとは思っていますが正直しんどいです。
-
>何でもかんでも開発のせいにしすぎだし、八つ当たりされた開発さんかわいそうです
時間を無駄にした、などという愚痴こそ言ってる、それを誰も開発のせいになんてしてないと思うけどw
開発批判はクエストのシステムに対する批判で終始してるし
-
何を根拠にクロウラーの巣にアイテム取りに行ったかと言うと「チャママ繋がり&Maatの台詞」ですね。
95で経験値の入るクロウラー系の敵が落とすんじゃないかとまんまとはめられてクロウラーの巣に直行しました。w
こういうわざと誤解させるようなやり方も混雑対策の一部なんでしょうね。(^^;
-
なんか最終限界クエストはソロ攻略は今のところ無理くさいですね-。
プレイヤーの中にはですね、週末にひっそりと遊ぶ人もいるわけですよ。
少数だと思いますけどね。その状況も様々です。
限界クエストみたいにすべてのプレイヤーが対象(ただし非強制)のようなものはそういう人たちも対象に、もちっと緩くてもいいんじゃないかって思います。
ご存じかもしれませんがプレイヤーの中にはですね。
みんなから嫌われまくってゴールデンタイムでも集まらない人がいるんです。
クリアが無理・・・とは言いませんが・・・人が集まれば勝てますしね。
ともだちや頼れる人がいないロンリープレイヤーは相当つらいでしょうね。
その嫌われてるプレイヤーは自業自得ですが、せめて、特定のジョブ(今ならジョブのレベルを上げるのは楽だと思いますし)でもいいですから、がんばればソロでもクリアできる難易度くらいにはならないものでしょうかね。
とえらそうなこと言ってる自分は取り合いが嫌いなので落ち着いた頃にでも誰かに手伝ってもらうことにします。