遠隔攻撃とWS時の硬直を移動でキャンセルできるようにして欲しいです
Printable View
遠隔攻撃とWS時の硬直を移動でキャンセルできるようにして欲しいです
そもそも、狩人のジョブコンセプトは銭投げでお金はかかるが、近接よりも強力な遠隔攻撃ができる、それゆえにNM戦ではヘイト管理が重要となりヘイトコントロール用のアビリティも追加されたのですよね。
それなのに理想的な強化をもらった状態で比較すると、狩人の遠隔攻撃は近接攻撃の強力さと比べると論外で、ペットを出さない獣使いにすら大差で負けるレベルです。他のジョブと同じ様に、ネイグリングを持って殴ればホクスボクアローを使える分だけマシなのですが、それならもっと向いてる近接専用ジョブがいくらでもあります。
1.ホバーショットのテコ入れ
継続条件の移動距離を短くする。
遠隔WSはホバーショットの条件から外して無条件で継続にする。
(移動して)遠隔攻撃→(TP1000なら移動せずに)WS→(そのまま移動せずに)遠隔攻撃
とやってもWSとその後の1射のみ移動しなくても、ホバーショットが継続される。
つまりWS後1射又は殴りながら遠隔WSを撃つと、移動せずとも常にホバー状態で遠隔WSを撃てるので工夫の幅が広がります。
2.弓術のテコ入れ
弓のダメージ上限を上げる(制限を撤廃)
トゥルーショットの効果を弓の場合は今の3倍にする。
侍への影響を懸念するなら、ジシュヌだけ強力にするのもあり。
3.トゥルーフライトのテコ入れ
妖蟲の髪飾り+1と同様に光属性魔攻+28の頭装備を用意する。
これでも闇天候偏重のバトルエリアとロスタム・各種ロールのあるコルセア(レデン)との差は全然埋まりませんけどね。
ホバーショットを削除して、
ベロシティショットにホバーショットの効果をそっくりそのまま入れ、
・ベロシティショット効果中は移動しても遠隔攻撃が中断されなくなる。
・”遠隔ウェポンスキル”のダメージ × ベロシティショット効果中に遠隔攻撃を当てた回数 の計算式適用。×掛けるですよ掛ける。%パーセンテージではなく倍率で(・ω・)ノ
ウェポンスキルを使用後倍率は1に戻る。
これくらいベロシティショットの効果をがらりと変えても、文句は出ないと思いますネ。
あ、ベロシティショットの効果時間はそのまま据え置きで^^
サイド、スラッグのダメージ倍率が【楽しみ】
まぁどれだけ倍率上がっても結局99999ダメージでカンストっていうのもアレですが・・・。
割とふざけた内容ですけどこんなアビリティどうだろう!
アビリティ「影縫い【裏】」
再使用間隔15分 効果時間∞
・発動時、自分自身を「バインド(効果時間10分)」状態にする。
・自身がバインド状態である限り、遠隔攻撃のダメージが上がっていき、最大で+100%(2倍)になる。また敵対心-にボーナスを得る。
・敵に攻撃されるか、影縫い【裏】の効果を切ると自身のバインドが解ける。(敵や味方から掛けられたバインドは切れない。)
・「影縫い【裏】」状態の狩人は、味方のバインドのターゲットになる。(これには狩人の影縫いも含まれる。)
要は「固定砲台化しよう!」って言うコンセプトのアビリティです。影縫いの裏返しバージョン。
移動不能という制限を課すことで火力を上げていくホバーショットとは逆パターン。
フェイスにイレースされて消されるというのがお約束。(勘弁してくれ...)
自分はこっちの方が好き。理由は操作が楽そうだから。
ソロプレイくらいはトゥルーフライトやサベッジブレードでも全然いいけど、パーティではガッツリ物理遠隔攻撃したいんですよ。でもホバーショットは全然求めてる物と方向性が違いすぎるので。
ホバーショットが嫌だという気持ちは理解できるのですが、
賛成できません。
ホバーショットは破格すぎる性能を持つため、
すべての狩人さんに反復横跳びを常時強制し、
しかも反復横跳びがヘタだとダメ狩人呼ばわりされかねないという、
とんでもないアビです。
# 上手く動けばボーナス、という点は面白いとも思うんですが、
# 効果が大きすぎて行動を強制するというダメデザインです
で、提案されているアビは、
ホバーショットとは別の選択肢を与えるように見えなくもないですが、
ホバーショットと同程度、破格のダメージボーナスを、
より少ない手間で、基本的に失敗なく得られるとなれば、
当然そちらが使われるようになりますよね。
# 攻撃を受けると解除されたり、再使用時間が長いとはいえ、
# ちゃんと運用すれば超ローリスク・ハイリターンです
なので、提案されているアビには、
ホバーショットを潰す以上の意味はあまりないように思えます。
しかも、盾はそのアビリティを維持するため、
敵を動かさないように気を遣う場面も出てくるでしょう。
そのくらい盾としては日常茶飯事ではありますけども、
ホバーショットを潰すためだけに、
壊れた性能のアビを追加するだけでなく、
他のプレイヤーへの注意事項まで増やすとなると、
話が結構おかしなことになってきます。
そんなことをするくらいであれば、
ホバーショットはワンポイントで使うだけのものに変更して、
狩人さんのベース火力を引き上げるとかしたほうが、
だいぶ健全だと思います。
# でも、ホバーショットが楽しいという人からすれば、
# ホバーショットの変更は許容できないでしょうね。。
しかし、今月のアンバス1章のラミアリバイバルで、久しぶりに狩人がメインでがんばれる月だなぁと思って遊んでいたのですが、最近のここぞという時の影縫いが効かない敵がいたりすると、ほんと影縫いというアビの立つ瀬がないったらありゃしません。
特に今回のラミアは、ちょっとのだるまさんが転んだミスで窮地に陥りやすいのに、立て直すために何か有効な手立てとして、狩人として真っ先に挙げられるアビリティなのに・・・。
むむむ、ふざけた冗談に真面目にお付き合いいただき申し訳ない。
ホバーショットが好きな狩人さんも大事ですけど、それ以前の狩人が好きだった人も大事。
...というか本家はそっちだと思っています。
例えるなら、ラーメン屋から分家で家系ラーメンが生まれたみたいな感じ。
同じラーメンという料理には違いないだろうが、味は全然違う。
それぞれにファンがいるかもしれないが、私はそのクセの強さが嫌いでシンプルな昔の味が好きなのです。
正直そこまでホバーショットが大事だというのなら、ホバーショットの動きは狩人ではなく別の何かなので、第三の遠隔ジョブとしてリニューアルして実装し直して欲しいです。元々スナイパー用語らしいので、新ジョブスナイパーとかどうだろう。横跳びして高火力が出せるジョブ、いやあ人気出そうです。開発の目玉ジョブになるでしょうね。
~~~~~
もうね、狩人で遊べないから妄想して夢を膨らませるしかない(涙)
ホバーショット実装されても狩人の立場は何一つ変わらない。
ラミアみたいな極端なギミックが無いと出番ない。
コルセアは元々ロールが超強力だから火力無くても普通にパーティに呼ばれる。
ついでに遠隔攻撃や近接攻撃で火力出せるってだけ。メインはロール。火力は二の次。
狩人はついでじゃなくて火力しかないのに火力がない。狩人に求められるのは短期火力なのにホバーは長期火力しか考えておらず雑魚連戦に対応できない。
ハッキリ言ってホバーショットめちゃくちゃ嫌いですが、1万歩譲って認めるにしても、短期火力が出せる元々の狩人のスタイルに近いスイッチアビリティは欲しいです。雑魚連戦に遠隔攻撃したくなるようなもの。 サベッジさせとけばいいやじゃないんだよ。
雑魚連戦ということになると、
弓術版の「ためる」のようなアビとかあってもいいかもしれませんね。
リキャストは短めで、溜めている時間に比例してダメージが増加するとか。
移動中には長時間溜めて、
次の敵に切り替える前には短い時間溜める。
攻撃成功時に相手にノックバックや短時間のバインドも付くとか。
(ノックバックは悪用されそうですけど)
敵への初撃に高ダメージが出るようになるため、
敵に寄られる前に倒すなり、敵の反撃をいなすなりの工夫が必要、とか。
弓術としたのは、単純に今の弓術が弱いからですけども。
「ためる」ってのはこれ以上にない良いアイデアですね!
特に弓は引き絞るという動作に合致します。
アビ名は「チャージショット」で良いと思いますし、FFらしいシンプルさが良き。
複雑なのはFFらしくないと思います。誰でも親しみやすい作風がFFだと思います。
ホバーショットのキツさの一つにこれ以上狩人の操作を煩雑にしないで欲しいってのがあります。
まず、開発が遠隔攻撃の「2ポチ」を理解されてるのかどうかが知りたいところ。
ただでさえ敵との距離に注意を払いながら、遠隔攻撃のタイミングを体で覚え、近接と違い硬直でWSが失敗しないようタイミングも見極めなければならず、それをしつつの連携に、そして攻撃の度にマクロを2回押さないといけない。
攻撃だけでも操作で必死なのに敵対心にも細心の注意を払わなければならず、デコイショットを使うなら常に盾の後ろ直線状に居る事にも注意が必要。
さらに狩人は攻撃用のアビリティがダブルショットと乱れ撃ちしかないため、常にリキャストを見て、リキャ毎に使っていく必要性がある。使いそびれるとDPSへの影響が深刻だからです。
...そこに反復横跳びをちゃんとしたかのチェックが加わり、WSの後も硬直を待ってからちゃんと横跳びしたかチェックしないといけない。こちとらマクロやらリキャストやら適正距離のためログ(!!)を見るので忙しいのに、自キャラの腕の光を注視しないといけない。見ようが見まいが失敗したらリセット...それだけなんですが、連続で光ってないようだと何か問題があるわけで、常にそれはチェックしないといけない。
また特に狩人のダメージは条件で倍率が掛かるためダメージの乱高下が激しく、10倍のダメージが出たり1倍だったりととにかく予測不可能なので、敵対心を制御するために常にログは見張ってないといけない。
「もうやめて、狩人のHPは0よ!」って感じなのです...
だから溜めておいて一気に放つっていう、操作を減らしていく方向性は非常に有難い。
狩人がなぜサベッジブレードをするかって、遠隔攻撃が上記の通り凄まじく面倒な割に弱いのと、サベッジなら自動で攻撃してくれる上にTPぼーっと眺めながら1000になったらWSマクロポチるだけで良いからです。ついでに近接枠の支援も貰えるし。遠隔の支援は独特で微妙なのが多い...。