いいね! を押させて頂きました。
芸術家精神感服致します。
このままポリシーを持って、一切手を付けず通して頂きたい物です。
これまでの死にコンテンツがそうであるように……。
そして、ユーザーの心に刻み続けて行くべきだと思います。
一つ申させて頂きますが、芸術家とお客様商売というのは違いがあります
芸術家というのは、好きな物を好きな様に創作した物を、お金を出して欲しがる人がいる、
それに対してお客様商売は、お客に買って欲しい物を提供する商売です。
さて現在の御開発陣はどちらに当てはまるのでしょうね
「ユーザーにこの商品の良さは解って貰わなくて結構!!」
という事で宜しいでしょうか。
