追試してみました。
スリプル、バインド、グラビデ、サイレス、スロウ、パライズ、ブラインは完全レジスト。
ディストラ、フラズル、バーンは普通にはいりました。
ブレイクは効果なし。
デスは0ダメージ(力尽きませんw)
インパクトのステータスダウンははいりました。
※追記
だいじなことを書き忘れてました。
個人的にはカカシの改修より、新リンバスや青魔法セットのほうを優先してほしいです。
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追試してみました。
スリプル、バインド、グラビデ、サイレス、スロウ、パライズ、ブラインは完全レジスト。
ディストラ、フラズル、バーンは普通にはいりました。
ブレイクは効果なし。
デスは0ダメージ(力尽きませんw)
インパクトのステータスダウンははいりました。
※追記
だいじなことを書き忘れてました。
個人的にはカカシの改修より、新リンバスや青魔法セットのほうを優先してほしいです。
【からくり士】
からくり士本体のWSとオートマトンで連携可能でした。
ただし、なぜかオートマトンの右下表示のHPがなくなります。(内部的にはHPは減ってないようですが)
インヒビターを搭載していれば、本体とオートマトンでWSを交互に撃ちあって連携を繋ぐことができます。
インヒビターなしの場合、オートマトン単独で自動連携ができます。
挙動がおかしな点がいくつかありました。
◆インヒビター搭載時にオートマトンがWSを撃たなくなる場合がある
からくり士本体がカカシを殴らずTPが0のとき、インヒビター搭載のオートマトンがWSを撃たなくなります。
インヒビター搭載時は、からくり士本体のTPが900以上ならWSトス待ちをするけれど、900未満ならTP1000以上で即撃ちするはずです。
◆チェインアンプ搭載時のWS優先順がおかしい。
火雷光マニューバ点灯で発生した連携は次の順でした。
ストリングシュレッダー
→カニバルブレード:振動
→キメラリパー:硬化
→カニバルブレード:収縮
→キメラリパー:炸裂
→カニバルブレード:重力
まず、重力連携のあとにストリングシュレッダー(湾曲/切断)を撃つのに、闇連携が発生しませんでした。
重力→湾曲なら闇連携になるはずです。
T.プロセッサーをつけて火雷氷マニューバにしても、同じ現象になります。
また、チェインアンプは発生する連携Lvが同じ場合、より低スキルのWSを撃つはずです。
その場合、ストリングシュレッダーの後は、カニバルブレード(スキル150)ではなく、キメラリパー(スキル0)になります。
つまり、
ストリングシュレッダー
→キメラリパー:炸裂
→カニバルブレード:重力
→ストリングシュレッダー:闇
のWS4回で闇連携になるはずです。
ところが、実際にはスキルが高いカニバルブレードが選択され、カニバルブレードとキメラリパーの繰り返しになります。
これはカカシの問題ではなく、チェインアンプの問題かもしれませんが・・・
ライブ見てるけど相変わらずズレたこと言ってるし余計なコストかけてもう触らなくていいよこれ
藤戸さんの説明、要約するとこうなるかんじ。
「レベルのちがいによって出るダメージに差があること、マクロテストで使った装備をそのままコンテンツに持っていっても使えないケースがあると想定されること、マクロテストで〇〇ダメージが出ることがコンテンツ参加に必要な条件になってしまう可能性があること、以上をふまえてダメージが出ない仕様になりました」
そういわれても、納得できない自分がいる。
ライブのMacro Testの説明で「装備面接」という言葉がありました。
まさにコンテンツ参加基準になるものとして、Macro Testに私は期待していました。
が、実際は期待したものではなかった。
多くのユーザーが感じていると思う。
いくら良い装備を持っていても、マクロを使った着替えが上手くいってなければ
思ったダメージが出ず、PTで自分だけでは済まない迷惑をかける事を予防したい。
その為に与ダメージや武器の振り数、ファストキャスト確認は必要になります。
(ユーザー側のローカルルールだといわれてしまえばそれまでですが)
今月のバージョンアップでMacro Testを完成とするのならば、
これからは着替えの必要がない装備を実装してください。
(ファストキャスト←→魔攻、ストアTP←→WSがセットになった装備)
サーバーは通信の負荷が減り、ユーザーはカバンが空いて余裕ができる。
ここまでくるとそう言わざるをえません...。
「コンテンツの参加基準をユーザーがローカルルールとして設ける」
これを開発が危惧するって逆説的じゃないですか?
そういうコンテンツにしたのは開発です。ユーザーは、それに対応したまでの話です。
変にギミックにこったり、特定のジョブがいないと攻略が困難になったり、MBやWSで一掃するのが楽だからそういう攻略にかたむくのは当然のこと。
ほかのスレッドでもさんざん意見出ていますが、そういった縛りがあるかぎり、ローカルルール的なものはなくならないと思います。今はっきりしているのは、
「せっかく作ったマクロテストが、ほとんど使いものになってない」
この事実だけです。以下、検証してきました。
<青魔道士>
ブルーチェーン、ブルーバーストの練習・・・いちおうできるが不安定。フェイスいると不可。
ブルーチェーン、ブルーバーストを発動した直後に一時的にTPがゼロになる。マクロテストの名前も黄色にもどってしまう。そのため、自分のタイミングでWSやMBを狙おうとしてもストップがかかってしまうので実戦的な動きができない。
魔法の効果・・・シープソング、カオティックアイは完全レジスト
偃月刃の命中率ダウン効果ははいった、サドンランジはミス
マツイPが使う幽林の術、哀車の術ははいった、フラッシュ、挑発もはいる
全部の魔法を修得したわけじゃないので、そのときセットしていたものしか検証できなかった
フェイスのメンツ、ヴァレンラール、マツイP、シャントットⅡ、キング、モンブローで検証。
フェイスの挙動は、マツイPは瞬をくりかえすのみ、ときどきヴァレンラールがウリエルブレードを発動しマツイPがそれに合わせて瞬を発動して連携発生、そのときはフェイスが一斉にMB。しかしフェイスのWSに合わせてブルーチェーン、ブルーバーストを行なうのは困難。
あと気になったのは、微妙に大きさがちがうこと。
バタリアで検証したが、バタリアの2体のうち、むかって左のほうが大きい。エルメスの首あたりまである。右側は、肩より下の大きさ。なんでこうなってるの?とくに、性能のちがいはかんじられなかった。
赤/学でさらに追試しました。予想通りの結果に。
スリプルII、スロウII、パライズII、グラビデIIは完全レジスト。
ディアIII、ディストラIII、フラズルIII、アドルIIは普通にはいりました。
レジスト耐性のあるものは完全レジストなのかしら。
青魔法のデルタスラストの悪疫もはいらなかったもようです。
コンポージャや装備等による弱体魔法の効果時間延長は有効でした。
以下は開発運営さん向けです。
AMANとLIVEでカカシについての説明ありがとうございました。
いわゆる「装備面接」等として使われること等を懸念して現状の仕様とのこと。
うーん、予想どおりでしたね。
ですが、正直そこまで警戒しなくてもいいのでは?と思います。
むしろ、事前に各種マクロや装備チェックおよびダメージチェック等の準備ができることによって、各種コンテンツへの参加条件をある程度わかりやすくする。
こちらのメリットのほうが大きいのではないでしょうか。
※デメリットとしては、参加のハードルがあがりすぎてしまう可能性がありそうですね。
現在のヴァナディールはどのくらいの装備があれば、募集されてるコンテンツに参加できるのかわかりにくいです。
LSや知り合いだけでやってる分には、とりあえずやってから考えようで済みます。
ですが、ソロ活動が中心になっている方は、募集があっても二の足を踏むことになってます。
このあたりをもう少し明確にするほうが、募集する側、応募する側の双方にとってメリットの方が大きいと思うのですがいかがでしょうか。
実際のエンドコンテンツで募集する場合、風水さんはイドリス、詩人さんはギダカマ前提になってますし。
このように書きましたが、個人的な優先順位としては低いです。
今後検討していただければ、ありがたいですね。
スレ説明は「TPルール」と、言っていて、ライブでは「装備面接」と新しい見解。
「メリポPTにメリポ0でくるな」とかいう鶏が先か卵が先かのようなことは
確かにあったのは事実だしね。まぁただヴァナ内であったかは不明だけども。
ただマクロテストと実際の敵ではダメージが違うのなんてわかりきってるんよ…
実践で着替えミスが判明してその場でなおす>結局負け
こういうトラウマを植え付ける方が何倍も害悪だと思うんだよね。
「ちゃんと着替えが反映されてるかの確認したい」ってだけなのに
それを打ち消すような御託並べしても評価変わりませんよ。