ですから、本人の要因でミスされたらなんて他構成も同じでしょ?何が違うの
じゃあなんで隠し等や特定のアンバスではパッセ選択されるの。特に隠しなんてほぼパッセ構成選択されてる
リスクに見合う難易度の低さがあるからでしょ?
そのメリットもデメリットも考えたうえで、パッセの適用可能範囲が広すぎるんじゃってのが問題の本質でしょ
でも現状でパッセ調整しちゃうとユーザーへの影響が多すぎるから、自分は弱体には反対。
いちいち他の構成引合いに出す必要あります?これ
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現状待ち行列ができているコンテンツでは、各PTのコンテンツ内の占有時間がそのまま並んでいる人の待ち時間となっています。
内部戦闘時間が勝っても負けても1,2分のパッセ戦術は混雑解消に結構一役買ってると思うのですがどうなんでしょう。
※パッセ戦術が不可だろうとやる人は必要交換数のノルマまで交換しちゃうので大きく経済に影響がでることもないと思います。
そうなると今度は月の終わり頃も混雑が解消されてない可能性もあります。
たしかにゲームバランスという観点から見るとおかしいような気がしますが、
それほど具体的な実害もでてないような気がします。
もしレリックに代表するような召喚士の装備の性能がこれにより抑えられているならばこれを機になんらかの施策をしてもらうのが
よいかとおもいますが、レリック性能やらはもう変更されないだろうしなぁ:(
絶対にいるはずですとか言われてもいないんです。盾はナイトです。
あと風水士もひとりで、風水魔法はインデトーパーとジオフレイルでした。
ダメージについても当てはまりません。
召喚獣が受けているダメージはインパクトストリームの30ダメージ程度でした。
追記
魔導剣士のアビについて疎いのでオディリックサブタについて調べてきました。
オディリックサブタ/FF11用語辞典より引用
え、こんな対策があるんなら、戦闘時間の短さ・履行は与TP0と相まってQuote:
単体の敵それも30秒間しか効果はないがその効果はすさまじく、ワンフォアオールと組み合わせると相手の攻撃魔法はほとんど0ダメージとなり、弱体効果もフルレジスト出来るようになる。
特にスリプガやブレクガ、アムネジア、死の宣告、メテオといった危険な状態異常や魔法を使用する相手に対してはほぼ必須と言っても良い対抗手段であり、上位のギアスフェットなどで短期決戦を挑む際には作戦の要となる事が多い。
パーティメンバーや自分自身を強化するのとは違い、敵の魔法命中率自体が大きく下がるため、アストラルパッセージやアンリーシュを用いた戦術でペットを保護する際にも大いに役立つ
実際にはリスクって言えるものではないんじゃないの?
回答ありがとうございます。
元のお話はエスカルオンのWarder of Courageなんですが、
1に付け加えて戦闘時間が短く敵のWSがほとんど来ないってのがあると思ってます。
そもそも本当にそれほどのリスクがあり成功率が低いなら
周回コンテンツの戦術として成り立つわけがありません。
対案として他構成の引上げなり、明確に差がありすぎる敵への調整を出してみましたが、
他構成を引合いに出す方々はそれすら反対なのかな
引合いにだしてデメリットをこれだけ主張するって事は、反対になってしまいますよね
Moko~さん(名前省略。すいません)の指摘されるように、それだけデメリットがあるならパッセ構成選択する人がまず出ないと思います
うーん、ヴェックスもオディリックサブタも無く無策でWoCの特殊技のダメージや追加スタンやガ等の範囲ダメージを耐えるというのは相当運がいいと思います。
何か他にされてませんでしたか?
召喚獣のHPは1700〜1800程度でシェルが掛からないのでガ系の一発だけで吹っ飛びかねません。
召喚士やってればラムウがスタンしタイタンが石化しディアボロスが寝る姿は割と見慣れてますよ。
リスクがあるのでそれを軽減する手段を講じていると言った方が正しいでしょうね。
アストラルパッセージは良くも悪くも30秒です。
防御について無策でどうにかなるほど上位のギアスフェットNMは弱くありません。
アストラルパッセージの是非と関係なく、練られた戦術を間違った知識で否定するのはちょっといただけませんね。
仮に火属性に耐性を持つ相手対し、魔導剣士でイグニスレイクを入れフレイムクラッシュを魔命寄りの調整で撃って倒すとか
斬打格耐性を持つ相手に、戦士を入れてトマホークで耐性を軽減し
物理履行で倒すという戦術が生まれたならば、
それはリスクの有無という話ではなく、協力してくれる仲間がいてくれて成立するものです。
これが取りあえず召喚士がいればなんとかなると言ったような短絡的な戦術に見えるならば、
それは間違っていると言わねば協力してくれているプレイヤーに対して申し訳がありません。