回復量もそうですが、他の履行も現状効果が薄い点を確認してほしい。
回復量の上方修正は、もちろん嬉しいのですが・・・。
elementalsさんが、いくつも挙げているなかで、
「回復量」のみの回答というところが、悲しくもあります。
Printable View
回復量もそうですが、他の履行も現状効果が薄い点を確認してほしい。
回復量の上方修正は、もちろん嬉しいのですが・・・。
elementalsさんが、いくつも挙げているなかで、
「回復量」のみの回答というところが、悲しくもあります。
召喚獣に回復してもらうより、サポ白でケアルした方が早く回復できるし、汎用性に富むと思うですが・・・
なので、単純に回復量増やすとかしても、ほとんど意味をなさないと思います
履行の召喚~という時間のロスが一番の問題のように思えます
たとえば、召喚していない召喚獣の履行にかぎり効果を低めで召喚主が使用できたりすれば面白いかなと思ってみたりします
例えMP100で範囲2000回復になったとしても実際の戦闘中はほぼ使い物になりません。
バトルチームの方々でアンバスケードむずかしいあたりで良いので、他の回復役を置かず、「30秒に1回だけの回復履行」と「ケアル装備をある程度揃えたサポ白でのケアルガ2,ケアル4」で比較してはどうでしょうか。
実際にやってみないと問題点がバトルチームの方々には伝わらないと思いました。
HPの回復というのは適切なタイミング、回復量、速度、連射性、場合によってはMP、全てが大事で半端では意味がないのです。
ついでに今回も験術のみに関する要望も追記しておきます。
根本部分(30秒制限)のせいで実戦では使い物にならないゴミ(回復履行)に工数をかけて頂くよりも
使えそうで使えないゴミ(上弦、下弦の咆哮の効果値、大地の守りの吸収量、真空の鎧のブリンク枚数
ノクトシールドの効果値、ドリームシュラウドの効果値、ダイヤモンドストームの効果値、ヘヴンズハウル)
等の数値調整に工数をかけて頂いたほうが助かります。
新しい験術が貰えるなら食らってから回復する履行よりは、アムネジアやテラー等の状態異常を数回防ぐような事前に対策できる履行の方が30秒制限の召喚士向きです。
加護や幻術も使いにくすぎるのですが次回調整してもらえそうなのが験術のみになりそうなので省略。
ラグ無しで即召喚、履行後即帰還となると、見た目が青魔法とかなり近くなってしまいそうな…もしくは別のゲームですけど、PSP版ディシディアFFのユウナ。
とはいえFFXIの召喚獣は、個々の能力はかなり限られているにもかかわらず使い分けがスムーズにできるわけでもなく、何をやるにも30秒縛り、この取り回しの悪さが昔からずーっと不満でした。理想とは程遠い召喚士の仕様にぶつかるたびに思うことといえば…
「完全召喚」の下位互換みたいな位置づけで、召喚士自身が依り代としていろんな召喚獣に変身しながら戦う、的な設計だったらな~とか。
または召喚獣を「(PC名)'s Carbuncle」とかの個別の名前ではなく、「(PC名)'s Avatar」みたいな名前にして、神獣の帰還⇒ラグ⇒召喚魔法詠唱⇒ラグ⇒神獣の攻撃⇒ラグ…みたいにいちいちラグを挟まず、1匹のペットでありながらいろんな召喚獣にその場で変身、使い分け可能(履行技が常に全種類選べて、選んだ技に合わせて変身)。だったらな~とか。
どれも今更ムリでしょうけど。ちょっとでも取り回しが良くなってくれればと思わずにいられません。
普通のジョブの動きをマシンガンに例えるなら、召喚士の動きは「大砲」であり、しかも状況が変わるごとに変更の準備が必要な「大砲」以外何も持っていない、と言えるのではないでしょうか。
今までの流れを拝見させて頂きましたが、
プレイヤーと開発側の認識がズレていると言うよりは、
調整しても問題の無さそうな物(他ジョブとの兼ね合いや性能自体)や、
検討~実装までが、比較的短い期間で行えそうな物から、
ご回答頂けている物と見受けられます。
エレメントサイフォンや回復履行の調整を中止する事で、
他の有用な強化が実施されるので有れば大歓迎ですが、
今回これらを見送ったからと言って、
すぐさま他の強化が同じ期間(検討から調整、実装までの期間)で実施されるとは、
とても考えられませんし‥
(※恐らく、今現在最優先で作業されているのはアンバスケードの混雑対策や、
新ハイエンドコンテンツかと思われます。)
エレメントサイフォンについては、強化要望と言うよりも、
個人的には不具合修正の意味合いが強い案件です。
(テルキネ装束が有る場合は恩恵は少ないかとは思われますが‥)
又、サポートジョブでコンバートを使用する。テンポラリアイテムを使う等、
色々な御考えも有るかとは思われますが、
個人的にはですが、他メンバーへの状態異常回復やケアルガ等の出来る白魔道士や、
空蝉の術の有る忍者etcを選択する場合も有り、必ずしもテンポラリアイテムが使用出来る
エリアとも限らない場合も有る為、
幻術と験術を交互に使用しつづける場合、
エレメントサイフォンを使用する機会は有る物と考えている次第です。
_____________________________________
回復履行についても上記と同じ事が言えるかと思われる為、
召喚獣自体のHP回復手段にもなりますし、
そこまで否定する程の物でも無いかと思われるのですが‥
「契約の履行使用間隔短縮」や「契約の履行:験術の効果」についても、
もう何年も前から議論されておりますが、
(一度、調整の検討を考えられた時期も有った様ですが‥)
簡単に回答出来る段階には無いのだろうと思われます‥
(検討する時間が取れないのか、ジョブ全体のバランスの問題からかはわかりませんが)
種類の多い履行の仕様変更をするとなると、期間もそれなりにかかる物かと思われますし、
なかなかに難しいですね‥
比較的時間をかけずに調整出来そうな物としては‥
アポジーの仕様を、現在のリキャスト3分消費MP1.5倍から、
リキャスト1分消費MP2倍に変更。とかでしょうかね‥
今後、契約の履行使用間隔やミュインララバイなどの調整の予定はあるのでしょうか
契約の履行間隔が多少短くなったり、ミュインララバイの性能が良くなったり、回復量が倍になったりしても召喚士がPTに呼ばれる事はないと思います。
使いたい契約の履行が召喚してからじゃないと使えないことが難点だと思います。
帰還>召喚>攻撃>契約の履行 ほんとに遅すぎです。その後リキャスト30秒 帰還>召喚>攻撃>敵まで移動>契約の履行 これがけっこう時間かかってます。 契約の履行が20秒になったとしてPTに呼ばれるとは思いませんね。多少ソロで強くなっても仕方ないですよ。
敵に物理攻撃をするのなら、召喚して攻撃。
支援、MB狙いなら召喚しないでダイレクトに履行できるスタイルならスピーディで楽しくなると思います。
せっかく支援があるのにPTに呼ばれないとかもったいないですよ、召喚士はそろそろPT枠に入れるようになってもいいと思います。(いままで召喚でお願いしますとか言ったことないです。)