メリットポイントのHPMPステータスをもっと振れるようにしたら個性がでてたのしいのでは?
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メリットポイントのHPMPステータスをもっと振れるようにしたら個性がでてたのしいのでは?
種族差はあってしかるべきだとは思いますが、それはステータス一つ一つの価値が平等ならと言う前提です。
私もタルタルでプレイしておりHPの少なさを嘆くことは多いですが、MPの多さINTの高さを優位には感じられません。
前衛やっても強くありたい等と言うつもりはありませんが、後衛をやる場合にもっと有利になれればと思います。
前衛職については種族による個性がありますが、現状の後衛職は種族による個性がそれこそ最大HPの違いだけという現状をなんとかして頂きたいとは思います。
種族差で一番不平等に感じるのは、アルテパの重量扉ではないでしょうか?
言っていることは分かりますが、本当に皆さんの意見を拝見しての書き込みでしょうか?
書き込んでいる方の多くは種族差はあって然るべきという前提で、でも不公平感が出ている部分があるので緩和した方が良いのでは、という論調ですよ。
しかも、タイトルに限れば特定の種族を指しているのではないにもかかわらず、暗黙的に一種族だけが議論の対象になっている時点で、いかに今のヴァナがその種族にとって暮らしにくいかの証明になっていると思います。
そもそも、HPの少なさからくる死にやすさや重量扉、種族装備の使えなさなどで、アビセア以前から不遇と言われていたと思うのですが・・・。(それが更に拡がったのが現状)
他でも触れられていましたが、これが単なる個性で済ませられる問題なら、ジョブ調整もジョブ縛りも意識しすぎなだけでは?で全てが済まされるのではないかと危機感を覚えます。
色々な意見はあると思います
返信を見てて感じたのですが、このままでいいとおっしゃられている方の理由として
「昔はMP管理にものすごい気を使ってきた」
「MP差を補うために昔はすごく努力した」
今はどうなのでしょうか?すべて低レベルの話や75キャップ以前の話を引き合いに出されています。
FFXIは劇的に環境が変わりました。75キャップ時代は、リフレで3バラバラで3の6回復がやっとだったのが
リフレ2で5バラバラで5の10回復。加えてエンピリアル装束の実装により以前よりリフレ装備がとりやすくなっている
ので+1の合計11回復できるわけです。加えてサポ赤のコンバ実装により
「タル以外が後衛でMPが枯渇する状態=タルが後衛をしてもMPが枯渇する状態」
「タルでMP管理がきっちりできる状態=タル以外がMP管理をきっちりできる状態」
になってしまっていると思うのです。この現状でMPが多い事に対する優位性って何なのでしょうか?
もう一つ、HPの高い種族が後衛をやる場合、HP→MP変換装備を使用することが多々あると思います
少し考えていただきたいです。その逆はないのです。潤沢にあるはずのMPがそもそも前衛にはない為(例外有)
まったくといっていいほど使い物にならない。
断言できます。MP差はガルとタルの差があっても誤差の範囲になってしまっています。
アビセア内でレベル上げでもHNMでもいいです。やってる最中ヒーリングしましたか?
75キャップ時代のコンテンツで戦闘中にMPを回復する為にヒーリングしましたか?してないはずです。
ではHPステを劇的に回復する手段を実装して、潤沢に、枯れることがなくなる状態にしたらどうなるでしょう?
これってただのヌルゲーですよね?w絶対に死ぬことがないわけですから。
こんな調整にできるわけがないためにHP+装備や回復魔法は慎重に慎重を重ねて実装されてきているように思います。
HPが低い種族はどうすればいいのでしょう?
事実なのであえて言いますが、75キャップから90キャップになりましたが、タルとガルでHPの成長値には
ほとんど差がありません。差は広がってますがね。どのジョブを選んでも大体450差がついています。
じゃあ相対的に縮まってるんだからいいじゃないか!と思われる方もいらっしゃると思います。
ですが「タルで前衛でやれる調整=他種族で前衛やれば余裕すぎる調整」になってしまうため
敵のダメージに関する調整はタル基準でされるわけがありません。
極端な差をつけていたステータスであるHPとMPですが、MPは種族差はほぼないといっていいほど改善されています。
敵の攻撃力や新回復手段でHPに関する改善が難しい現状、種族差自体を見直す時期に来ているように思います。
見た目と実際のHPのバランスを考えると、現状は逆に差が小さすぎる気もしますね。
タルタルでも、ガルカの7割程度のHPはお持ちでしょう。
サイズは1割ちょっとなのに、世界観的なものを考えるとこれでも不自然な気もします。
HPを画一化する方向と別に、何か差を埋め易い種族特性を付けるとか世界観的にも如何かなあとも思います。
タルタルだと、何かこう魔法的な特性で、(HP少ない代わりに)ダメージカット20%とか、
エルヴァーンだと、剣が得意っていう設定の割にはDEXが低い事をさんざんネタにされてきたこともありますが、
物理命中特性を付ける、などなど。
見た目は確かに、ガルカのヘルムでタルの胴が作れちゃいそうな勢いですよね!
種族特性は面白い考えだと思います。
均一にする必要なんてどこにもないわけですし
メリットポイントで種族特性つけられたら楽しいかもしれませんね~
ガルカ:物理カットとか物理防御力アップ
エルヴァーン:物理攻撃力アップとか精神力高いので状態異常レジスト率大幅増
タルタル:魔法カットとか魔法防御力アップとか魔法攻撃力アップ
ミスラ:物理命中アップとか飛命アップとかクリティカル率アップや被クリティカル率ダウン等
ヒュームは1段階特化ジョブには劣る代わりにどの種族特性もつけられるようにする
適当に考えたのですが色々種族に特化した特性つけられると楽しいかもしれませんね。
念のために言っておきたいのですが
HPについてダラダラと書いてますが、個人的にはタルタルはミスラよりHPが高くなるのはおかしい事だと思ってますよ
現状差がつきすぎてる事を問題にしているだけです。何かしらの救済がきたらうれしいですね。
STR等のステータスについては各種族の『特徴』として特に問題を感じません。
と言うより、実際のところ各種族間で問題になるほどの差がない、と言った方がいいでしょうか。
私は、問題なのはHPだけだと思っています。もちろん………タルタルの。
現状、『特徴』ではなくて、ただの『不公平』にしかなっていないのではないでしょうか。
種族によって有利不利があるなら特徴とも言えますが、タルタルが少ないHPと対をなすと思われるところの豊富(?)なMP量で他種族に比べて有利になる場面は、カンストレベルでのコンテンツに関して言えば、限りなくゼロです。先述の通り、後衛ジョブでサルベージ突入した直後くらいですか…いまさらサルベージですか?という話ですし、lv90キャップの今では前衛の殲滅力も上がり、おそらくこの唯一得意だった場面でも他種族に比べて有利とはとても言えなくなっているでしょう。他には、アビセア外で格上のNMをソロで倒そうと思うと、MP量がものを言う場合もあるかもしれませんね。
そもそもMPはMP持ちジョブでしか問題にならないのに比べて、HPはあらゆるジョブ、あらゆる場面で生命線となるパラメータであり、重要度が他のパラメータとは比較になりません。
もちろんそうだったろうと思います。でも現状でタルタルが魔法系の能力に特化した種族だと言えるのでしょうか。種族を選んだときに思い描いたであろう特徴を、今のタルタルは持っているのでしょうか。思い描いていたのとはまるで状況が異なってしまっている種族が存在しているから問題なのではないでしょうか。
このスレッドを見た限りでは、MPおよびSTR等のステータス値を問題にしている方はいないように見受けられます。今のヴァナディールで『種族差で悩む』=『タルタルのHPが少なすぎる』です。論点がこれにつきるということは、spookyさんもおっしゃっているとおり、実質的に議論の対象となっている種族が、タルタルのみとなっていることでもはっきりしているように思います。
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また、種族差が『世界観』の演出上重要であるという方々も多いようですね。しかし、安易にこのキーワードを持ち出すことには賛成できません。
たとえば、より『世界観』を強める一環として、ガルカ・エルヴァーンは体が大きいためインスニが50%の確率でモンスターに見破られ、逆にタルタルは小さいので、インスニ等が無くてもアクティブモンスターに見つかりにくい、という『特徴』を持たせるとしたらいかがでしょう。ガルカやエルヴァーンプレイヤーであれば、それを世界観として受け入れて納得するよりも、ただ単に不便なだけと感じる方の方が多いのではないでしょうか。『そんなのガルカやエルヴァーンが一方的に不利なだけじゃないか』と思われるかも知れませんが、その通りです。タルタルのHPの問題はこれと同じです。タルタルのみが一方的に不利で、これを補えるような利点を何か持っているとは言えません。
繰り返しになりますが、タルタルのHPは『特徴』と言えるものではありません。ただの不公平であり、『欠点』です。ただの不公平であるなら、『世界観』の美名の下、それを特徴と言い換えたり、見て見ぬふりをしたりするのは適切ではありません。
結局最大の間違いは、HP(=生命そのもの)とMP(=付加価値)という本来全く質の異なるパラメータを、種族を特徴づける上で対をなすものとして設定してしまったことだったのでしょう。タルタルは後衛ジョブしか選べず、ガルカは前衛ジョブしか選べないのならそれで問題ありませんが、ジョブチェンジができるシステムではこれは明らかに設定ミスだったと思います。
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そして更に先述の繰り返しになりますが、パラメータ的にいじるのが技術的、もしくは開発工数的に難しいのであれば、種族そのものを変更できるようにしてもらえるよう、開発様に要望します。
※Seraphitaさんばかり引用してしまっていますが、このレスを書き始めたのがSeraphitaさんのレスを読んだ直後だったのでこうなってしまいました。
HPが少ないということを不満に思うのは、MPの多さが現状無価値となっているからです。
HPが多ければ有利な事柄は数多く実装されてきました。
スピリッツウィズインから、微塵がくれや、青魔法の自爆・ブレス系のダメージ。シグネット有効時のヒーリングHPの改善。
勿論最大のメリットである戦闘不能になりにくいという物も。他にも多々あると思いますが今は思いつきません。
一方MPのソレはというと黒に最近追加されたマナウォールくらいではありませんか?
むしろ、リフレバラバラ等のMP回復手段の増加によって最大MPの価値は薄れていく一方です。
HPが少ないというデメリットを引き受けるのは構いませんが、それならMPが多いことにも強いメリットが欲しいと思います。
それさえしていただければ、つまりステータスの価値の平等化ですね、これさえ実現できれば種族による性能差は個性だということも出来ると思います。現状はただのデメリットでしかありません。
見た目があれだからHP差や死に安さは当たり前、見た目で選んだんだから~とか言ってますが、
それを言い出すなら同じ種族でも男性のLサイズと女性のSサイズが同ステなのもおかしいですね。
いやならガルカに転生すればいいとか…それを言っちゃおしまいです