うふふ~、
書き方は荒っぽいですけど、優しい人ですね。と、言うように捨てた物でもないですよ?行動こそが、自分の望む結果を導きます。
残念ながら、絶対とは言えませんが、可能性は高まると信じます。
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できればFF14と同じ方向に入ってほしくない
敵のギミックを検証して、同じ戦法(想定内)でしか攻略が難しい、というのは勘弁してください
うちのLSは、他と違いメンバーが多数(数百人)いて、常時50人前後いますが
今のFF11では完全にできる人、ついていけない人の壁、JOBが存在します
メンバーが多いと差が顕著に現れて、逆に参加できない人が増えています
廃人向けコンテンツも重要ですが、もうちょっと気楽に参加できる物を要望します
1番のソロでもIL119武器を取れるようにっていうのはちょっとバランスが難しいところもありますよね。
エミネン武器(IL117)で既にAMを使わないミシック(IL119)を越えてしまってるわけですし、他の既に実装されているIL119武器を取ればRMEは選択肢の一つに過ぎない、それはそれで別に既に決まっていた方向性なので違和感はないので構わないんですが。
勿論LV制からIL制になった以上全てのプレイヤーがIL119になる権利があるのもわかります。
ただ、ソロでだらぁっとしてるだけでPTで取る(2人や3人などの少数で参加できるコンテンツも含む)武器と性能が同じでグラだけが違うみたいなIL119武器を取れてしまうのはどうなんでしょうかね~
作るとしたらエミネン武器(IL117)よりD間隔が低く、逆にスキル関係はIL119と同等に?とかがギリギリのバランスでしょうか?
なんかバランス取りが難しいですよね。
書き忘れたけど3番の
まずはPTでフェイスを呼び出し可能にっていうの早めに実装されることを期待してます!
ジョブポ稼ぎで詩人枠をフェイスが負担してもらいたいです・・・
PCが負担してたら稼ぎたいジョブポイントを稼げないですしね。
5月はさすがに間に合わないのかな~?
メナポ稼ぎシャウトも復活するように調整お願い(こっそり
多くの人がIL119を気にしていますが、追加するもの全てがIL装備であったり、ILが115より大きい必要はないと思います
例えばクリムゾンクウィスはILがつく前どころか75キャップのころの装備ですが、移動速度+12% という魅力的な性能があり今でも需要がある装備だと思います。
通常の方法ではいけない場所(城の屋根の上等)に移動させてもらえるアイテム等々、純粋にD値やステータスが強い装備だけを追加することを考えなくても良いのでないでしょうか?
また、現在出るはずれにしても石つぶてやモコ草のようなものでなく、メナスに行きやすくなるようなアイテム
ボードに組み込める結晶や7人でメナスに入ってもNMが6人のHPで出現するようなアイテムを追加してより別の階段に参加しやすくするようものの追加はだめでしょうか?
この2点に関して、AAでいうならば
コンテンツ練習用のトリガーを2~3んメリポで用意する。(難易度はやさしいまでしか選択できない)
練習用なので報酬は個人に対応のレム記を1枚のみ。ドロップ品は基本なしでAF109素材が運が良ければ!位にする。
装備品狙い組とレム狙い組で2極化するようにドロップ調整する。
具体的にいうと、装備狙い組向けには、難易度が上がるほど装備のドロップはよくなるようにする。ここは従来とおなじ、とてむずなら2枠確定とかでも。
レム狙い組向けには、難易度が下がり突入人数が多い程レムのドロップが増える。
とてむず2枚 むず2枚 普通3枚 やさしい6人5枚(6以下だと3枚) とてやさ(従来通り)
数は要調整だとおもいますが、こんな風にすれば、装備を取るために高難易度に挑む人と、レムが欲しいのでやさしいで6人集めたいグループも発生するので、ここで問題提起されているような、コンテンツを練習出来る場も増えるんじゃないでしょうか。特に装備いらないや。レムいっぱい欲しいなんて層は強者揃いでしょうから、人数さえ埋まればジョブや装備にこだわらないよ。って人も多くなるんじゃないでしょうか。
エンドコンテンツの少人数対応でヘヴィ層はヘヴィ層どうしで遊ぶという方向性が顕著になったと思います。
エンドコンテンツに限らず、コンテンツの構造がヘヴィ層がライト層を引っ張る形になっておらず(むしろ排除した方が楽な構造)、自分から動けないライト層はいつまで経っても何もできない状態ですね。
言い方が悪いかもしれませんが、穴埋め程度のプレーヤースキルの人でも、いた方が楽なるコンテンツもあった方がいいのではないでしょうか。
今こそコンテンツレベル制に対応したミーブル・バローズが求められているのかもしれません。
「活動値というコツコツ集めて確実に得られる成果」「各ボスからのドロップ」はどちらも当時としては十分な魅力を持っていました。
(ボスからの装備ドロップ率は非常に低かったので、後発のメナスのように大量の活動値と交換でボスドロップの品も手に入れられるとより遊びやすいと思います。)
「時間をおくだけで自然に突入権が得られる」のもトライ&エラーを試しやすい利点となります。
(固定PTでボスを何度も狙う場合、消費速度に比して溜まる速度は早くないので、逆にトライ&エラーを試しづらく感じる要因ともなりましたが・・・。)
なにより「ライトプレイヤー6人でも前衛・後衛の人数バランスが悪くなければ吟遊詩人がいなくても何とかボス戦までクリア出来る」程度の難易度でした。
特に「吟遊詩人が必須でない程度の難易度」の部分がとても重要です。このジョブはパーティを組んでの戦闘では非常に有用ですが、何故かいわゆるライト層のプレイヤーがあまりやりたがらないジョブでもあるんですよね。
ライトプレイヤー同士で集まって何かやろうという際に、恐らく一番困るだろうと思うのが吟遊詩人・コルセアといった支援ジョブ不足ではないかと思います。