みんながwktkするような明るい話題が欲しい
最近、閉塞感が半端ないです
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みんながwktkするような明るい話題が欲しい
最近、閉塞感が半端ないです
ユーザを気軽に楽しませるコンテンツを作って下さい。
人数集めるのに、何時間もかかることが有ります。
更に攻略も何時間です。
何度もシャウトしたくないし、アイテムも一度に沢山貰えないから、連戦して長時間してしまう。
負のスパイラル、この状況で、プレイ前にリアルに影響の無いようにして下さいと
メッセージ有りますね。おかしいと思いますよ。
“FF11のフォーラムは未だにβVer. でも、
FF14のフォーラムは既に正式版なんですよね…”
そうだったんですか
14の方はやってなかったので知りませんでした
同じ会社が扱うネットゲームなのに、この差はなんなのでしょうね?
今後のFF1への要望!
LSという部分をもうちょっと発展させてみるのはどうでしょうか?
装備品など全て全く同じとしても
いつも「4人で修羅場を潜り抜けてきた仲間」と「シャウトで集めた世界選抜4名」
スポーツの世界でも前者の方が強い事が多いのにLSという集団にはソレがありません。
いつも一緒の4人で全く歯が立たない!勝てないNMにはいつまでたっても4人では勝てません。
いつも行動を共にし修羅場を潜ってきた仲間ならではの強化の方向があっても良いのではないでしょうか?
案1)LV3連携のダメージやLV4連携の実装・MBのダメージアップやタイミングの大幅緩和
案2)立ち居地(陣形)の設定。(被ダメや範囲魔法などの防御の面や攻撃特化リスク有・遠隔攻撃特化など)
案3)LS・ジョブの縛りで特定のポイントを取得し上記の技?が開放される仕組み
案1・2では通常繋がらない光>光>光>光・・など繋げれるようしLV4連携など実装。
現状MBなどタイミングがシビア+狙っても効果が薄い!というのから、タイミングの幅が大幅緩和し
ダメージも大幅増加。
これにより死んでしまっている連携やMBの活性化にもつながり、少数LSでも今まで手に負えなかったNMでも
時間をかけ修羅場を潜り抜けてきたいつもの仲間なら倒せる可能性がある!のでは?ないか?
案3では修羅場を潜り抜けてきたジョブ!という観点からいつも「忍シ吟白」の4人組がジョブ変更し「戦戦モ黒」となった場合は
LS強化の恩恵は無しで。
突っ込みどころ満載ですが、用はいつもの仲間のいつものジョブ。組み合わせならではの何か!があっても良いのでは?
凝りに凝った自慢のモグハウスを見せびらかしたい!!
本人いなくても他人のモグハウスに入れて、本人は今日何人お客が着たかわかれば最高!
もちろんON/OFFの切り替え機能とBL機能も必要だと思いますが、
技術的に可能であればご一考の程っ!
1つは、難易度を作業化にしないで欲しいです。
メイジャンから始まるこの傾向にうんざりです。
1500個? 3000個?
もちろんすべてのプレイヤーに必須なことではないですが、いい加減考え直してください。
同じことを何回も、何十回も、何百回もをやることが本当に面白いことだと思ってますか?
開発縮小されている状況もありますでしょうし、開発能力も数年前とは差があるでしょう(意味おわかりですよね?)
しかしこういう傾向は怠慢じゃないですか?
2つ目は、きちんとバランスをとって開発・調整・実装して欲しい。
ウッコ・ビクスマ弱体調整が物議を醸してますが、実装前調整段階でこの二つだけ飛びぬけて強いのは把握できなかったんでしょうか。
把握できてなかったとしたら何やってんだということになりますし、把握していてそのまま実装したとなるとどんなバランス感覚なんだ、となります。
結局弱体調整することになったので、開発・調整段階で間違いがあったということですよね。
普通の感覚で仕事をしてください。
難易度を作業じゃなくすと
新ナイズルみたいな運ゲーになるだけだと思いますよw
まだコツコツとやって達成出来たほうがいいと思う今日この頃
コツコツやるのはいいけど、他人と一緒にできると楽しいのでそうできるようにしてもらいたい。
違ったメイジャンやってる人同士が組んで、一緒に作業をすると、それぞれのメイジャンが進むような感じで。
レベルシンクではなくメイジャンシンクみたいな感じで。
旧ナイズルとかアビセアの初期(禁断・死闘初期)みたいなのが
コンテンツのバランスとしては理想的なのかなぁと思う。
旧仕様裏の実装初期とか、アビセア後期(覇者以後・レベルキャップ解放後)だと
やり過ぎな感じ。
それらを基準として、難度(というか敷居?)の高さを設定して欲しいですね。
手本は既に作ってきたコンテンツにあると思うので。
あとは
弱点と薬漬けのVWも言われるほど悪くは無いですけど
やっぱ「同じプレイ感のもの」ばっかりになるのは飽きる原因かな?
内容についてはきっと齟齬があると思うので、開発さんが頑張って考えてください!