無粋な話になりますが、テストサーバで全AF2+2が引き出せるようになっているので試すだけならすぐですよ。そのフレさんがテストサーバに行けるかは別として・・・
本題:他のAF2+2のオーグメント内容と比較して、不具合が修正されて初段のみとしてもセーブTP+5といえばそれなりにいいほうです・・・元のWS得TPが20だったとしてもSTP25相当?ですよね??間違ってる?
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無粋な話になりますが、テストサーバで全AF2+2が引き出せるようになっているので試すだけならすぐですよ。そのフレさんがテストサーバに行けるかは別として・・・
本題:他のAF2+2のオーグメント内容と比較して、不具合が修正されて初段のみとしてもセーブTP+5といえばそれなりにいいほうです・・・元のWS得TPが20だったとしてもSTP25相当?ですよね??間違ってる?
開発側は忙しくて検証する時間がないのでしょうか?
それともFF11の仕様に精通する方がいないのでしょうか?
テストサーバーで仮実装段階で、一般ユーザーをスカウトしてみてはいかがでしょうか?
私には無理ですが、各ジョブごとに「仕様や数値、検証、様々なアビとの組み合わせで開発側では思いつかなかった
新たらしい可能性を見つけ出す事が出来る人材」はユーザーに頼ってみるのもいいのではないでしょうか?
少数名で全ての組み合わせ、検証をするのは不可能だと思います。
現時点では完全なモノを作る事が出来ていないのが現状です。
いい意味でも悪い意味でも、「ユーザー視点での切り口で物事を見れる特定ジョブに特化した人」が検証を
行うのは悪くないと思いますが。
現在、運が悪いのか「強すぎ」の不具合が多く見られ、結果として「弱体」
逆ならまだよかったのかもしれません。
検証の精度を上げる為に、改善しなければならない点が多いように見受けられます。
元の隔がいくつかによって数値は違います。
村雲正宗などの隔437刀の場合、WS時の得TPを20にするためにはSTP81必要で、WS時のTPを25にするためにはSTP126必要となります。
つまりこの場合、STP45相当になります。
今回問題になった槍を例に取ると侍用のクーゼ系は隔480ですので、WS時の得TPを20にするためにはSTP54必要、得TPを25にするためにはSTP93必要となります。
この場合はSTP39相当。
ただしWS時の得TPがきついのは侍の主力である隔450前後の武器です。
これらの場合、WS時の得TPは20になどなりませんし、良くても18程度です。
確かにセーブTP+5は単体の装備としては破格の数値に見えるのですが、「正正堂堂」限定であるというのが問題です。
ソロならばいいですが、PT戦闘でどれだけ敵の正面からWSを撃てるか侍自身意識はしますがアテにはできません。
他前衛は侍に合わせてポジションを考えたりしませんし、戦術上前衛が敵を挟んだり四方にばらけたりすることのほうが多いですよね。
わざわざ敵の正面に回りこむのはロスが大きすぎます。
また昨今は強烈な前方範囲WSを持つNMが多く、わざわざ正面にいくのは自殺行為です。
VWでテンポラリアイテムを使ったいわゆるマッハ戦術の場合はあっという間にヘイトがキャップしちゃうので敵はくるくる回ります。
侍は通常与ダメージが死んでいるジョブですから、自ずとWSのウェイトが大きくなります。
できるだけWSを数撃てるようにWS時・通常時のSTP調整に気を配るわけですが、当然STPを確保するために妥協しなければならないステータスが出てきます。
真早乙女胴はステータス面で大分劣っているにも関わらず、発動条件にギャンブル要素が強いので対費用効果を考えると極めて使いにくいと感じます。
開発にしてみれば、「正正堂堂限定であるからこその破格の数値」ということなのかもしれませんが、正正堂堂縛りでWS時のTPがマチマチでは通常時のSTP調整に活かせません。
WS時のTPに合わせて通常装備マクロを複数用意すれば解決できるでしょうけど、実際にはパレットの余裕がなくて不可能と言っていいでしょう。
開発の方には机上のデータではなく、こうした現実の運用を考えて性能評価して頂きたいと思います。
相変わらずですね
あきれて物も言えない
開発者として如何な物か
迅速な対応ありがとうございます。
もちろん不具合が全く無いに越したことはありませんが、
正直これ以上正正堂堂の有無の差が付き過ぎても困るので安堵しました。
この件に関しては、修正要望を出した身としては想定内の性能であるようなのでほっとしている反面、
テストサーバーで即座に入手可能であれば実装前に防止できていた案件でもある為、非常に残念に思います。
侍は現在、本件の不具合だけではなく、調整が必要な箇所がまだありますので、こちらも既存のスレッドの要望より再度ご検討いただくようお願いします。
以下、ここまででスレッドに投稿している一部のユーザー宛
真早乙女胴丸の性能は動画で知ったという方に対して限定的であるという主張がありますが、特定条件下でなくとも通常の支援を得た場合、竜騎士と同じWSで侍特有の回転率を持って竜騎士を上回る総ダメージ量を得ることは容易に想像できます。
また、武器スキル・武器の能力等竜騎士より低いとの指摘もありますが、武器スキルは装備で、武器自体のD値もまた、10程度の違いである為、槍侍の全盛たるメリットポイントPTでのペンタスラスト以上の横暴な能力が実現可能です。
私個人侍を底上げしたいと要望を出している身ですが、これは容認できません。
都合の良い部分に眼を瞑って、都合の悪い部分だけをピックアップするのは主張ではなく誇張になるのでお互いに気をつけたい所ですね。このままではただのクレーマーとそう変わりません。
基礎性能が低いことに対するトレードオフで得た性能ですよね。
特殊能力だけ弱体化してステータスがそのままでは、ただの使えない装備になりませんか?
エンピリアン装束とレリックカスタムを両手にとってみて、どっちを着るか悩むくらいの性能では何故だめなの?
ジョブ専用装備をとらせることが、最高の延命策になることは明白なのに。
黒のレリックカスタムの投げ槍なオーグメントといい、未調整な部分が目立ちますね。
#61の上の文章は#60に対する返信ですので、そういうとらえ方をされても困ります。#60のフレさんが完成する前に試したらどう?くらいの軽いものです
ちなみにテストサーバで引き出せるようになったのは12月15日のVUの後の、新ナイズルがテストサーバに公開されたときです。もう一月くらい実装遅らせてテストサーバで引き出せたらよかったっていうのはわかりますが
#63への返信。詳しくありがとうございます、STP+25なんてレベルじゃなかったんですね。正面限定といえど強いですね。
ところで正々堂々で位置を調整するのってシーフが不意打ちやだまし討ちで位置を調整するのとなにが違うんでしょう?
あ、シーフにはまどわすがありましたね・・・
HumA2さんがおっしゃっているのは♯34の私の投稿についてでしょうか?
どうも誤解があるようなので述べておきますが、私は当初から真雲海胴+スターダイバーはやりすぎではないかと申し上げております。
また件の動画が特殊な環境下のものであるとの認識も間違っているとは思いません。
他スレッドにおいてもスターダイバー無双が常にできるもののように捉えておられる方がいましたので、あくまでも限定的な条件でのみ達成できるものであると書いただけのことです。
真早乙女胴の不具合?が修正されたとしてもスターダイバーの性能からしてペンタ侍を超えるのは確かですが、それが横暴であるとまで言えるのでしょうか。
私自身竜もLv99ですし、アビセアで赤弱点を忍さんに丸食いされたときの切なさを思うと槍の本職たる竜さんの気持ちはある程度理解できるつもりです。
小竜の削りも含めた火力で考えると言いつつ小竜がすぐ死ぬとか、支援アタッカーという望んでもいないコンセプトを押し付けられておきながらアンゴンくらいしか支援できないとか、侍以上に改善が必要なジョブであるとも思います。
ただそれは竜騎士の問題であって、侍自体のジョブ性能や特色とは別の問題です。
侍はペットジョブではなく純然たるアタッカーであり、またWSの回転率を特徴とするジョブでもあります。
ことWS回転率に関して言えば、たとえ得物が槍であったとしても侍が上位であるべきだと思います。
侍用の槍の性能をどの程度に抑えるか、スターダイバーの習得ジョブに侍を含めるべきかどうか、竜騎士がスターダイバーを使った場合の付加価値、等については別件であると考えます。
私個人としては連携を狙える機会が限られるとはいえやはり多彩な連携属性を持つ両手刀がメインであって欲しいですし、つよ~とて相手に槍を使ったときの火力を基準にされ侍自体の能力強化の妨げになるようなら本末転倒です。
ディスカッションの結果、スターダイバー習得ジョブから侍を削除すべきであると結論されるならそれも致し方ないでしょう。
とはいえ、少なくとも現時点において侍も使えるWSである以上すでに5振りしているプレイヤーもいるでしょうし、侍ができる範囲でそれを使いこなすのは当然ではないでしょうか。
槍は竜騎士のものだから侍は持つな、スターダイバーは覚えるな、竜よりWS回転率高くするなとは言えないのでは。
もっとも槍の本職であるジョブとしてはそう言いたくなる気持ちはとてもよく分かります。
だいぶ脱線しましたが、このスレッドにおいて真早乙女胴について考えるべきは、「正正堂堂効果アップ」が妥当な性能かどうか、これによって物理アタッカー全体で見たときに突出した火力にならないかどうかだと思います。