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侍は少ない手数でwsをたくさん打てるジョブ、
というコンセプトにして、全wsに魔法では得られない弱体効能を付ける。
(雪月花のような)
敵の種類に合わせて使うwsを切り替えて弱体効果を与えていったり、
重ねていく事でより強い効果を得られたり。
月から一定時間内に花を打つとテラーとか、
光輝から一定時間内に陣風でスロウにさせたりとか。
陽炎から轟天でなんと範囲でHPが回復しちゃったりとか。
連携効果にそういう効能を付加でもいいですケド。
レリック、ミシック、エンピ持ちにはアフターマスの都合上やりにくいですが、
数分に1回、専用wsを撃つより効果的な、強力な効果なら納得できます:p
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どのジョブもが羨む位、wsの威力が全ジョブ最強でもう良い気がします。
通常攻撃はヨワイけど、wsだけはメチャ強い。
挑発空蝉の戦忍、手数のモ、wsダメ最強厨の侍、通常攻撃ダメージ最強の暗、ペットと攻撃の竜。
LV75の時はそうだった気がする・・・。
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侍さんがptに1人いるだけでオートリゲインスフィア発生。2人なら倍。
踊り子さんならオートリジェネが、白さんなら魔法防御アップ?
暗黒さんなら敵のhpがみるみる減っていく。
ジョブ特性スフィア!
効能次第ではイラナイ子確定。
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リキャ5分効果3分アビ、自TPを10/3sスリップしつつ、
敵のTP技(PCに影響を及ぼすもの)が来た時に自TPが100ある場合のみ自動的に必中カウンターWSが発動
(もしくは、敵のTP技の発動にあわせて自分で何らかのWSを撃つ)、
敵のTP技を封じて、逆にその効果を敵に与えてTPも0にする、なんてのはどうだろう。
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現状の侍からLv99に向けて更にテクニカル且つアタッカーとしての席を確保する為には、
どうすれば良いを考えてみました。
基本性能(ジョブ特性)
・Lv99までのストアTPの増加、もしくは八双による残心発生確率の段階的増加
個人的に手数面においてもはや各ジョブ頭打ちと言っていい程増えていますが、
今後の他のジョブの性能強化によっては、こういった基本性能の増加で装備の幅を広げられる選択肢は
侍をするユーザーにとっては嬉しいものではないでしょうか?
ウェポンスキル
・Lv91以降、七之太刀・雪風 八之太刀・月光 九之太刀・花車を上回る威力のWSの追加。
・零之太刀・回天 十之太刀・乱鴉 素之太刀・不動の性能見直し
特殊な武器を持たずに活躍をしたい侍にとって、上位のWSは是非ほしい所だと思います。
逆に特殊な武器を持つ侍として、それぞれのWSを活用したいという思いは強いはずです。
アビリティ・ジョブ特性
・リゲインとまではいかなくても、範囲内のパーティメンバーに一定時間ストアTPを付与するアビリティ。
・60秒程度のアムネジアかテラーを起すアビリティ。
・モンスターの属性と対になる連携ダメージの命中アップ・ダメージアップとなるジョブ特性
アビリティについては沢山の意見が出ていますが、支援系のアビリティは魅力的だと思います。
また、連携のエキスパートである侍が、ジョブ特性が連携ボーナスだけでは弱いと思います。
連携も含めて侍のWSの威力であると考えているならば、この様なジョブ特性があって然るべきではないでしょうか?
また、ジョブコンセプトの例に倣ったアビリティも考えてみました。
・モンスターが範囲系の特殊技を使用中、侍がWSを使用した場合、
侍の後方にいるメンバーはその範囲攻撃を受けない、もしくは大幅にダメージを軽減するアビリティ。
※ヘイトリストTOPにいるメンバーはその影響を受けない、本人は対象外等のデメリットはアリで。
その昔侍は、盾ジョブになる予定だったという話しを思い出し考えました。
一見すれば非常に有効なアビリティですが、その使用にはタイミング等シビアな面もありますから、
単純なチートアビにはなりません。
(使い勝手の悪さで言えば調整例よりも上かもしれませんが。)
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HumA2さんの意見を見て、盾ジョブ方向の妄想を。
星眼:1回攻撃を見切れる。リキャスト1分。
心眼:1回攻撃を見切れる。星眼中のみカウンターが残心確率により発動。リキャスト1分。
開眼:1回物理範囲攻撃を見切れる。同上
※星眼中は一定の確率でアビが継続(現状と同じ感じですね。)
敵wsに対して自身のwsを当てる事で敵ws中断。wsヘイトアップ
wsを撃ちやすい様に、石火辺りのリキャ等を調整(特性化)するなりで常にTP100で撃てる状態の方がいいかもですね。
魔法には弱いけど物理の多い敵ならば侍という方向になっても・・・(ナイトに怒られそうですが、あっちは物理も魔法もオールラウンドに防げる感じに)
ジョブコンセプト例のアビとかを使いやすくするならいっそのこと盾ジョブになるのが手っ取り早いかなと思いますね。
アタッカー方面で強化するなら戦士の下位ジョブになるのだけは勘弁してもらいたいです。
まずは八双・星眼のペナルティ解除だけでも考えてもらえたら・・・
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Quote:
Originally Posted by
Type08-Ikkyu
暴れん坊将軍は良いですね。殺陣が美しい。
アビ「殺陣」これでいきましょう!
効果例1
実行後範囲スフィア形成。
範囲内に入った敵は、スロウ・悪疫・グラビデ・テラー・麻痺・沈黙等の効果を強制的に受け続ける。
PTメンバーに、ストアTPの効果
PTメンバーに、コンサーブTPの効果
効果例2
実行後範囲スフィア形成。
範囲内に入った敵は、強スロウ・グラビデの効果を強制的に受ける。
PCにヘイストの効果
PCにクリティカルヒット確立UPの効果 or PCの攻撃力UPの効果
効果例1は自分だけでなく、状況に関わる全てに影響を与える感じで考えました。
効果例2は、映画 100(スリーハンドレッド) で、主人公が敵兵士をスロウモーション内でバッタバッタと敵をなぎ払っていくシーンを、思い出しながら考えてみました。
如何でしょうか?
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まず、Lv75以降のレベル解放はないと何度も明言されていた経緯があって、いまさらレベル解放に伴ってコンセプトも変えるからそのスタイルで遊べと言われても素直に納得しがたい心情もご理解頂きたいと思います。
とはいえユーザーとしては結局提供される環境を受け入れるしかないわけで、今回提示された調整方針に従って意見や要望を述べていくべきなのでしょうね。
「ウェポンスキルの数と技術を駆使して、安定したダメージを出すジョブ」
「テクニカルな方法でウェポンスキルを使用し、より安定したダメージを出せるようなアビリティなどの追加/調整をしていきます」
「ジョブによっては従来のコンセプトに近いものもあれば、見直しが図られたものもありますので、現状の姿と今後の姿とで乖離がある部分を今後のジョブ調整で近づけていきます」
「それぞれのコンセプトに基づいた調整例も例であって導入が確定しているものではありませんので、「○○だったら使えない」とか「××だったら意味がない」という方向ではなく、「△△にしてみるのはどうだろうか」とか「代わりに□□にするのが良いと思う」という建設的な方向でご意見を」
とのコメントがありましたので、「他との比較的にWSを数多く撃てる」「安定したダメージを与えられる」「テクニカルな方法でWSを撃つ」という侍像に沿って乖離があると思われる部分を軸に改善策を提案していこうかと思います。
比較対象を同じ両手武器アタッカーである戦暗竜とし、まず現状の侍の弱点・改善点として考えられることを挙げてみます。
■侍の弱点・改善点:
①攻撃力を引き上げるアビを持たず、敵の防御力が高くなるとWSダメージが悲惨である
いわゆる雪月花は格上の敵に対してもそれなりのダメージを期待できますが、いかんせん旧世代のWSであり、両手武器調整に伴って弱体された経緯もあるため、かつてほど有用ではなくなっています。
回天・不動に至っては雪月花以下どころか通常クリティカルダメージ以下になることもあり、固有WSを使いこなせる戦暗との比較で言えば何かしらのテコ入れが欲しいところです。
これは侍に限ったことではありませんが、最強武器のWSが格下専用と化して(格上相手であっても支援が相当厚ければそれなりですが)いるのはやはり疑問を感じます。
TPボーナスルートのメイジャン刀に持ち替えてください、というのでしょうか。
「どこでもウッコ」のようにしてくれとは言いませんが、もう少し有用性を高めて頂きたいです。
②他アタッカーと差別化されるほどWSを多く撃てるわけではない
戦士がサポ忍でリタリエーションが使えない状況であるとか暗黒騎士がラストリゾートを使えない状況であれば確かに侍のほうがWSは多く撃てるでしょう。ただしこちらが詠唱ペナルティを無視して八双を使い続けられるならば、という限定条件でのみですが。
いわゆる火力で押し切るコンテンツの場合にはなおさら、サポ侍で石火之機を喰われてしまった影響もあってWSを多く撃てるという侍の優位性はなくなっていると言っても過言ではないと思います。
③黙想に起因する火力のムラ
得TP効率・総ダメージには当然黙想も関わってきますが、これがネックになる場面も。
黙想の使えるターンは一気に火力が上がるものの、リキャ待ちの間はその分火力が下がる。
Lv75時代のメリポではこれによる火力ムラが侍が忌避される一因になっていました。
八双の調整がラストリゾートの調整ほど劇的でなかった背景には黙想の存在があるからなのでしょうか?
④単発WSを主力とすることによるデメリット
多段WSは2hit目以降もTP1が加算(さらにストアTP値による補正もかかる)されるのに対し、単発WSはDAが発生しない限り1hit分のTPしか戻ってこず、特に隔437の刀でストアTPの調整がきつくなります。
また当たるか完全に外れるかのどちらかで、その分のリスクも高い。WSと連携によるダメージに拠るところの大きい侍の場合、WSスカが非常に痛いです。
・・・それもなぜかココって場面に限って外す気がする(´・ω・`)
「上記のジョブ調整に加え、ウェポンスキルやメリットポイントなど、よりジョブの垣根を越えた調整が必要な項目も順次検討を行っていく予定です」
という一文もありましたので、メリポで習得するアビ・特性も含め、上に挙げた4つの弱点を改善するという視点で以下に提案させて頂きます。
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▼既存アビ・特性の調整
○八双のペナルティ変更(サポートジョブで使用する場合も含む):
何度も詠唱ペナルティの撤廃が要望されてきたにも関わらず、今回ペナルティはそのままに八双が強化されたことからして、どうも詠唱ペナルティをなくする気はなさそうに感じます。
リキャスト1分/効果5分はバーサク・ラストリゾートと比較しても恵まれており、それも鑑みての強烈なペナルティなのかもしれません。
ただバーサクやラストリゾートによる防御力ダウンというデメリットは空蝉によってかなりの程度カバーできますが、八双星眼の詠唱ペナルティはいまだ空蝉依存の強いヴァナにおいて致命的とも言えるレベル。
まして八双の強化によって火力差を詰めようとした結果、より八双の使いにくさが際立つ結果になっています。
八双星眼を切っても数秒は詠唱ペナルティが残るため、蝉の張替えが非常に難しい。これはテクニカルという以前の問題です。せめて八双を切ったあとに数秒残る詠唱ペナルティだけでもなくなればまだマシなのですが、これはたぶんシステム的にどうしようもないのでしょうね。
星眼と空蝉をペナルティなしに併用できてしまっては(純アタッカーが持つ回避手段としては)強すぎるという意見も理解できますので、八双側のペナルティだけでも変更することは不可能でしょうか。
案1:八双のペナルティを「防御力ダウン」もしくは「被クリティカル率アップ」に変更する
案2:八双の詠唱ペナルティをリキャストのみとする
・・・もっとも侍/戦士が基本形になるようなヴァナであれば詠唱ペナルティのままのほうが良いのですけどね。
○心眼の調整(サポートジョブで使用する場合も含む):
侍/戦の使いやすさを向上させるとともに、戦暗竜にとってもサポ侍の使いやすさ向上にもなりますので、範囲WSを1回に限り避けられるように変更できないでしょうか。
・・・鋒縛を撃つだけのTPがなく峰打ちのリキャもきてないときに「コンデムネーション」のログを見ると絶望しますよね(´・ω・`)
○星眼カウンターの調整:
星眼カウンター発生時にTPを得られるように。得TPが通常の半分とか、時々得TPが発生するとかでも。
星眼カウンターによる防御面での強化は小さくないとは認識しているのですが、八双使用時との火力差が大きすぎて星眼を積極的に使う機会がないという点を考えての要望です。
八双前提の火力でも不足しているのに盾向きに星眼を調整をされてもソロくらいでしか使いどころが・・・。
侍の防御能力は高いほうですが、PT戦闘において役立つかと問われると疑問。
シ忍踊のように回避特化しているならともかく、中途半端な回避能力を理由にアタッカーとしての能力に枷がかけられるとすれば本末転倒かと思います。
○護摩の守護円・破魔の刃の調整:
現状では効果が微妙すぎ&リキャストも長すぎで削除されても全然困らない死にアビ。
これは他ジョブのキラー系アビについても言えることですが、もっと直接的な強化アビ(デーモン族に対してダメージ○%アップ等)であっていいと思います。
戦士に武器属性変更アビをつけるのであれば、特定の種族に対してダメージがアップするいアビくらいあっていいじゃないですか。
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▼メリットポイントで習得できるアビ・特性の調整
○峰打ちの調整:
現状の侍の火力を考えると正正堂堂と意気衝天が優先される以上、峰打ちも士気高揚もせいぜい振れても1段。それで初期リキャスト15分は長すぎます。
悪疫を削除されても構わないので通常の5分アビにしてほしいところです。
もしメリポ習得アビのまま残すのであれば1段階目からリキャスト5分固定、2段階目以降は「悪疫発生確率アップ」または「悪疫の効果時間延長」に変更。
○士気高揚の調整:
これも通常習得アビでいいようにも思いますが、メリポによって個性の違いを出すというスタンスを継続するのであればメリポ習得アビのままでも。
ただし1段階目からリキャストは5分/消費TP100固定とし、2段階目以降「TP回復量+」に変更。
こうすることで自己のTPは残しつつ積極的に連携のお膳立てをすることも可能になるのでは。
○正正堂堂の調整
敵の正面にいって嫌がられることしきりの正正堂堂。これありきで侍の火力を考えられるのは正直つらいものがあります。
正面でWSを撃てたらラッキー、くらいのバランスで調整して頂くのが理想です。
それでもなお正正堂堂にこだわるのであれば、4段階目以降の上昇率を5%にしてください。
Lv75時代ならともかく、他アタッカーが軒並み強化された現在でも4段階目以降2%アップのままなのは首を傾げざるを得ません。
▼WSの調整
よく両手刀にも多段クリティカルWSをと言われますが、正直期待薄だと思っていますし、クリティカル関連のアビを持たない侍ではせっかくのクリWSも十分には活かせないだろうと思います。
よって侍はこれまでと同じく非クリティカル単発WSを主力してゆくのだろうという前提で要望します。
特に敵の防御力が高い場合に多段クリティカルWSとの格差がひどいので、回天・不動に対して以下の調整を望みます。
案1:雪月花のような攻撃力ボーナス(WS倍率が違うのでボーナス値は同等でなくて良い)をつける。
案2:WSダメージを決定するときに参照される自敵攻防比に最低保障を設ける。
この調整の目的は最大ダメージを引き上げることではなく、ある程度安定したダメージを出せるようにすることです。