ご期待下さい。と言われても期待できなくなりました。
グロウ無しの立場から見ると、工数が大きくなるから非常に高い難易度にします。ということになるのですが。。。
グロウありの方のための強化なのですか?工数理由にして、つじつま合わせだけの難易度設定になっていませんか?
ご再考願います。
Printable View
ご期待下さい。と言われても期待できなくなりました。
グロウ無しの立場から見ると、工数が大きくなるから非常に高い難易度にします。ということになるのですが。。。
グロウありの方のための強化なのですか?工数理由にして、つじつま合わせだけの難易度設定になっていませんか?
ご再考願います。
最高でもグロウなしでも1日1時間を1年くらいかけてできる難易度程度にしてくださいね
サービス終了まで終わらないんじゃないかって始める前からわかってしまうような難易度はやめてください
強化の仕様は、ミシックWSを習得するためのクエストと同様なもので、
「アフターグロウ」化の進捗度によって、クリアに必要とされるポイントが異なると認識しました。
あとは、アフターグロウなしの人がクリアできる難易度かって話のような気がしますね。
16000ポインツだったやつは 記録なしでもできましたよ。
簡易ルートを用意すると、一時期のような「RMEないやつはパーティーくるな」という
持ってて当たり前なを要求される異常な風潮に逆戻りしかねないので、高難易度でいいと思います
アフターグロウをつけた方と、つけていない方の両方が満足して貰えるような対応をお願いしたいです。
今の条件で言うと、アフターグロウ付きの方がかなり優遇されているように見えます。
そもそも、アフターグロウをつけるメイジャンに多大な時間をかけさせる事自体を早い段階で対処すべき事だったなと思います。
納める数を大幅に少なくするとかね。そうすれば傷は浅くて済んだんじゃないかなと。
先行した人が損をするってのは、このゲーム今まで多々ありましたから。
思い切って、今回アフターグロウをつけてからじゃないと強化できないようにして、
アフターグロウをつけるための作業数を大幅減らしてしまうとかでもいいんじゃないでしょうかねと。
レリックなら、アンブラルマロウ250個を50個にとか。
可能であるならばというか、先に収めた人には200個返納出来るようにするで。
うーん・・・
今の119からちょっと性能が上がるだけで鬼のような試練をまたやるの?
それで完成するころにはまた追加されたお手軽装備がD隔とかが上で
息してないみたいにならないことを祈ります。
どちらにせよ今、グロウついてる人もついてない人も両方納得させるなら
実装までに時間かかってもいいので
2パターン用意したほうが丸く収まっていいんじゃないかと思います。
RMEを持ってもいないくせに、
グロウなし救済策のようなものを考えてみました。
といっても、「既に納品した素材をRP(リエンフォースポイント)換算する」ってだけですけども。
たとえば、グロウなしエクスカリバーであれば、
アンブラルマロウを…そして、累積RP2500の段階から、グロウつきと同じコストで完成、という具合です。
- ひとつも納品していない:累積RP0
- 1個納品済み:累積RP10
- 100個納品済み:累積RP1000
- 250個納品済み:累積RP2500(この段階でグロウを付与してもいいかもです)
こんな感じの方式なら、既に納品してある素材もムダにはならず、
累積RPに応じた強化ランクを設定することも、
別の素材でRPを稼げるようにすることも、可能かなと。
実装する開発さんは大変ですけども('д')
で、救済策のようなものを考えたりもしたのですが、
簡単に強化できちゃうのもダメなんじゃない?とも思ってます。
もぎヴァナで提示された「強化後イメージ」はかなり強力というか、
あれがもし簡単に作成できたりしたら、
今後「そこそこの武器」がBFなどに追加されたりしても、
「いやエクス作るし」と、ハズレ扱いされちゃうんじゃないかなと。
なので、あの強さなら相応のコストは必要だよねと思いました。
自分もモヤモヤはついていませんが、そこまでしてモヤモヤにしたいと思っていません。
優遇?何言ってるの?その大きな労力に付与されていたのはレア度による優越感であってその小さなグロウではなかったんじゃないですか?
山登りに例えると、エベレスト登頂に挑戦する一部のすごい人達もいれば、地元の山に登る人もいる。自分がエベレストに登れなくてもてっぺんを削れなんて言えないし、登った方々に対して尊敬し賞賛します。
高い山は必要なんですよ。低い山ばかりじゃモチベーション続かない人達もいるし、そんな人たちが攻略やら主催やらで引っ張ってきてくれたんじゃないのかな。
あまりにも簡単にモヤ取れるようにしちゃうのは達成した人、現在チャレンジし続けている人への冒涜であり、今後への不安要素にしかならないと考えます。なので、別ルートで簡易もしくは一本化なら高い山にしてほしい
あんまり騒ぐと
いま予定されている状態で完成まで1年掛かったとして
それが中止されて新しいルートをこれから開発が作るようなことになると、それこそ新しいルートの作成と4月以降に予定されているバージョンアップの開発作業が被ってしまって
実装されるまで1年以上待たされるとか結局どっちも同じじゃないかってなっちゃうと思うんですが・・・
2月までどうなるのかわからないけど、非常になんて言葉このタイミングで使わなきゃよかったんじゃないでしょうか(´・ω・`)
正直なところグロウ必須でも頑張ってやってもいいと思ってます。
しかしもうすでに上がっていますが、
懸念として大きく2つあります。
一つめは混雑の問題です。
???の取り合いや、モンなどのコスト増加などが挙げられます。
作ってる人から見ればサーバの人口が減ることを望むはずです。
最終的にff11に残るのはコアなユーザーだと思っています。
つまりグロウでもやってもいいと考えられるユーザーです。
サーバ統合などでそんな人たちが集まったら・・・
二つめは、今後追加される装備にアッサリ抜かれるんじゃないかという懸念です
ここまでやるからには、選択のうちの一つではなく、問答無用の最強武器にしていただきたいです。
さあ今日からグロウへ向けて頑張ります。1週間で1個の250週間
五年で完成ですね。絶対にサーバ閉じないでくださいよー
私の見解は、現在、IL119のRMEの武器がメインとして使えないものが結構あるという事で、
今回強化というかメインでも使える位の強化をするのではないかと思っています。
なので、今回の強化は結構抑え気味だと思ってるので、強化するのに苦労させられる意味がないんじゃないかと思ってる次第です。
で、今回問題になっているのはアフターグロウをつけるのには結構なお金か手間がかかる訳ですよね。
ここで、アフターグロウ付きと無しで分けられれば良かったのでしょうけど、システム的に分けるのは困難という事でどうしようかという話しですよね。
そこで、救済措置として一つの方法を提示したまでです。
高い山が必要な人もいるでしょうが、必要ない人もいるわけです。
妥協点はどの辺りなのだろうかなと。
非常に高いがこええよw
今度は人間が何年生きれるか考えてやってねwwwヾ(′∀`o)ノ
敵をたたく機会のないジョブの武器にアフターグロウついてもねえ・・・
難易度が高ければ高いほど必須装備にはならないから
あとは作れる人だけが作ればいいよ。それだけ。
開発の提示案の場合
・アフターグロウルートから強化を目指す人が多いと、???の数が全く足りない
またアンブルマロウの場合、雑魚からのトリガー取得がありますが
現状範囲攻撃があまりにも強すぎて、ここも問題になります
・1年もしたらアフターグロウが溢れるのが目にみえて、レア度が激減
・新規ルートからの強化が仮に簡単だった場合は、アフターグロウ製作者が馬鹿をみる
・「非常に高いハードル」が最近の開発の感覚があまりにもおかしすぎて
現実的に不可能を指すと不安を感じている人が多い
直近だと「やや危険」=聴覚/視覚/生体/みやぶり/リンクが混在し、
性質的にも範囲寝かし等のいやらしい性質を持つ敵が多数存在し、光睡眠でないと
寝ない敵がパッと見だけで10匹以上周りにいる場所に???を置いてある。
これは大半のユーザーにとって「とてもとても不愉快で危険極まりない」のはず
・また高難易度を設定されても現状RMEAは開発自ら「選択肢の1つ」として
設定されているはずで、新武器は武器スキルが既存のIL119を上回る物の
命中が素で付いてないものや、EならEWSが弱い物などは醴泉島の武器に劣る可能性が高い
この場合、RMEAの再度の打直しを狙う人が極端に減り実装しても意味がないものになる
「工数が」と開発が言ってるのに、 そんなクエを実装する意味あったのか?と疑問が産まれる
・「努力を軽視することはない」と言うが、今まで散々努力を軽視してきて
直近でも醴泉島装備群で数々の装備も潰しているのに、信じる人がどこまで存在するだろうか。
また、今回「非常に高いハードル」を課した武器が、「選択肢の1つ」という範囲に
収めてはダメではないでしょうか。更にキチンと試練をクリアした人を保護する気はあるのか
緩和の声が多くあがった時に根拠として
「最強武器なんだから試練が厳しいのは当然」と対応する事は可能なのか
「非常に高いハードル」を課す以上は装備性能も「非常に高い」物である必要があるはずです
ところがもぎヴァナでみた内容では、ブルト等の一部武器を抜かせば
大半は選択肢の1つかそれ以下に留まる可能性が高いです(つまり現状とあまりかわらない)
・更にLV99以下のコンテンツの手間+作業量と、今のIL119の基本値を超えたPCが挑む
「非常に高いハードル」が、正しく釣り合いが取れる設定が可能かどうか
・リフトシンダー等を収めている途中の人の扱いはどうなるか(払い戻しはあるのか)
・拡張というが、RME119の発表から打直しまで半年、そこから今回まで2年以上経過している
再度の拡張が何時になるか不明だが、また2年以上経過してから強化となっても
現状の同接を考えると「そんな先を見据えてどうするのか」と考える人も多いのではないだろうか
あまりにも問題が多すぎて、開発の提示案であれば見送った方がマシかも知れません
RMEAを最強武器としてキチンと調整した上で、保護もするのであれば
???の取り合い対策等があれば特に問題はないと思いますよ
けどきっと「選択肢の1つ」ですよね。特に命中が素でついてない武器は
それだけで数歩劣る状況ですし
今の開発の対応はアドゥリン初期と物凄い被りますね
既存の装備を潰しまくってコンテンツの一極化を招く
答えが決まっている出来レースのアンケートを取る
確かあの時もIL導入じゃなくて、レベルキャップ解除で対応という声に
「アドゥリン開始に間に合わないからILで対応した」と回答がありました
結果は誰もが知っている通りでした
書きたい内容は全て書きました
個人的な予想では、おそらく開発は現行案を強行すると思います
そして、人が減った後に緩和措置を取るのではないかと予想します
バトルバランスで近接が攻略的に全くメリットがない点も延々と無視
過去に批判された挙動の敵を多数追加
流石にしんどいです
これは荒れるなぁ・・
折衷案
アフターグロウ付RMEの打ち直しの難易度を「10」、アフターグロウなしRMEの打ち直し難易度の「100」とした場合
アフターグロウなしRMEの打ち直し一本目だけ「25」から「50」あたりの比較的に簡単なものにしてはどうだろうか?
エンピ装束の打ち直し素材が一つだけメイジャンで貰えたのを思い出して欲しい。
悩みに悩んだ最初の一個だけ比較的簡単、もっと打ち直したいのであれば苦労して頑張るしかない。
心に決めたメインの武器か、一番需要のある武器か悩みに悩めばよい。
とにかく非常にの中身がわからんのでなんともですね。
どっちでもいいから早よ実装してほしい。
ひ孫の代までかかるようなものはちょっと・・・ね。
開発側からの情報や問題点から、改善案を考えてみました。
・強化方法
1)グロウなしRMEE、グロウありRMEを対象とする。グロウ付与のメイジャンの試練遂行中の武器は対象外とし、強化を行うためにはメイジャンの試練をキャンセルする必要がある(これについては後述)
2)強化はグロウありなし共通で、現実的に大半のプレイヤーが達成可能な難易度とする。(例:1000メリポで交換可能なアイテム入手など)
3)強化後は、グロウありなしはそのまま引き継いだ形となる。ただし、強化後のグロウなし武器はメイジャンの試練データを書き込む領域が確保できないため、既存のメイジャンの試練によるグロウ化はできない。
・グロウ化について
4)新たにメイジャンモーグリのそばに収納箱のようなものを設置する。この箱には、メイジャンに関わるマロウ、スコリア、シンダー、ドロス、コイン、ダイス、レジデなどを預けることができる(所持品圧迫の対応も兼ねられる)。上記1)において、グロウ化メイジャンをキャンセルした場合は、それまで納品していたアイテムが返却される。また、膨大な数のアイテムが返却されるのをふせぐため直接収納箱に入る。
5)既存のメイジャンの試練の際には、収納箱から必要数を取り出すことで、これまで同様の手順で行う。
6)強化後の武器をグロウ化する場合は、あらかじめ必要数(マロウ250個など)を収納箱にいれた状態でメイジャンモーグリに武器をトレードすると、必要数のアイテムが消費されグロウつきの武器が返却される。
どうでしょう? グロウありなしを分ける手段はOboroの手順と同じですし、武器にメイジャンデータ領域がとれないならば別に領域を用意すればいい。問題になるのは工数のみです。その工数が増えることを開発の方は問題視されていました。しかしながら、中途半端な工数を費やしてだれも喜ばないものを実装するのはそれこそ工数の無駄だと思います。工数を増やしてでも、皆が納得できるものを実装したほうがよいのではないでしょうか?
グロウの有り無しで強化後のD値や命中なといった基本性能に格差をつければいいのではないでしょうか。
そうすればグロウ無しから強化するルートを簡単にしても違和感はなくなりますし、
グロウ済みの武器を所持してる人の不満もなくなるでしょう。
必要ない人には関係のない話ですよ。使える武器なんてそこらじゅうのコンテンツですぐ手に入ります。
けど、RMEは今も使えるし、使えないのって、武器じゃなくジョブの出番がないんじゃないのかな。
自分の環境だと島武器なら倒せるけど、レリックじゃ無理とか聞いたことないですし。
総与ダメージの差異を気にして少しでも突き詰めたいってことなら、高い山登るのも悪くないんじゃない?
モヤモヤは別格にしといてあげましょうよ。
一番実装が楽でもめないのはメイジャンもクエ何もなかったことにする。
で、あるバージョンアップを境に素の状態がこっそり底上げされてしまえばよい。
この前の免罪のパワーアップみたいに、ステータスが勝手に盛られていればよい
私は高い山が必要のない人には関係ないとは思いませんが…。
使える武器が欲しいのではなく、思い入れのある武器を最前線で使いたいという事ではないのかなと。
レリックでは無理というより厳しくなってくるという感じですね。
PTならまあ問題は少ないでしょうが、ソロだとその差はかなり広がってくると思います。
後、今のままでは二種類作れないという事なので、
おそらくアフターマスがついてない状態のものは書きかえが不可能なのではないでしょうか。
RMEのIL119への強化の時には、グロウあり/なし/メイジャン中の状態を保持したままで強化できたのに、今回の再強化に関して何故それができないと言うことになっているのか。そこの点を、もっと説明して欲しいですね。
というのも、武器データの中で、メイジャンの試練情報を記録しているエリアって、おそらく「オグメで使っているエリア」だと思うからです。もし、この予想が正しければ、RMEの再強化が固定値じゃなく、また「オグメかよ」みたいな可能性があって、それがとても心配です。
実際のところ、オグメのエリアを使うことによる強化だと、基本性能のデータ部分が変わらなければ、将来的にさらに再強化みたいなことを実施しても、新規アイテムとして増やす必要がない、というのがあるからかもしれませんが、基本性能のデータ部分だけでは、どうして再強化ができないのでしょうか? そこの説明が、うやむやすぎて、開発さんが一体「RMEをどういうふうに扱っていきたいのか」さっぱり分かりません。
多少時間がかかっても、メイジャンの情報エリアを使わない再強化の方法を考えてもらって、IL119からの再強化の方法は、IL119の時と同様に、グロウあり/なし/メイジャン中どれも同じ内容になるようにしてもらいたいと思います。そもそも、グロウはあくまで「光るステータス」であって、性能差を伴わないのが基本だったはずなので、そこに関しても堅持して欲しいと思います。
ソロでそこまでシビアな差を求めるかなぁ。そうゆう人は生存率や継戦能力を考えて場面に合わせて武器使い分けると思うのだけど、まぁそこはこだわりということなのかな。
二種類作れないんだったら一つも新規実装せず、元性能引き上げではだめでしょうか?プレイヤーの誰も追加の労力を求められないし、がんばるのは運営だけです。非常に高い難易度とやらも必要なくなるし、モヤモヤ一本化による再度の上位プレイヤー離脱を防げると思うのですが。
想像ですが、中途状態のモヤモヤメイジャンにおあずけくらわせて、素のRMEかグロウ完成状態しか強化できないようにすれば実装コストが下がると思うのですが、道のりが長すぎて途中の人はそれこそ怒るでしょう。新規アイテムを多数用意しなくてもよいように現在のグロウRMEへのオグメ上書きをやろうとしているのではないでしょうか?
そもそも何でクエが必要なんですかね
持ってる人は成長させたいんじゃなくて、他の武器に差をつけられてるから調整して欲しいだけのはずだけど
今持ってるRMEのをそのまま予定してる性能に調整するだけなら工数も掛からないし皆ハッピーでしょう?
各付与スキル値が269である時点で、現在実装されている武器の中で最高峰という位置づけなのだし、
そんな武器が簡単に手に入るという方がバランスブレイカーな気がします。もし簡単にRMEEが簡単に
強化できる状況になれば、アドゥリン前のように、RMEあれば他の追加武器などとる必要もない状況に
なるのは目に見えています。RMEEに限らずいろんな選択肢が許容される今の状況の方が私は望ましいと思います。
現時点では強化方法についてはわからないわけだし騒いでもどうしようもないと思いますが、結局のところ、
どうしても強化したければやる、労力に見合わないと思えばやらずに他の武器を使う、それだけのことではないですか?
最強武器を得るための試練が簡単なものであるはずがないと思います。
武器製作の時点で既に厳しい試練を課せられ、その武器が簡単に取れる一般武器に劣る性能になっているという前提がありますよね?
なんにしても仮のものでいいので強化クエの内容と出来上がる武器性能を見てみないとなんとでも読めてしまいます
「非常に高いハードル」だけでは過去にあったような年単位で挑むものから
今の時代に即した範疇での「非常に高いハードル」なのか。
グロウなしRMEとるのが簡単かのように書かれてるのはちょっと驚きます
RME武器1本IL119にするのにメイジャンノック含めそれなりに時間はかかると思います
現状15分足らずで取れてしまう武器に劣っているので
RMEの武器性能を同等もしくは少し強いぐらいにしてほしいだけなんですけど
そんなグロウ有りスキル269とか超強化など望んでいなかった・・・
グロウの有無でアイテム分けた場合、今後何かを調整や強化などを考える度に
そのための作業量がおそらく二倍以上(少なくとも単純に対象アイテム数が二倍(確か50→100)になります…)になると思うんで
今後とも調整や強化を考えてるならグロウ付きに統合して整備しやすい形にするのは道理であるとは思います。
ただ個人的には『光ってるのは一握りの物好き』みたいな状況の方が好きではあります。憧れというか浪漫というか。
グロウ持ちの方や強い武器なんだし難易度高くて当然なんていう方もいらっしゃるようですが、現在開発陣が想定している難易度で強化クエが実装された場合萎えてしまった人やする事がなくて解約するという方が少なくないと思います。
我が鯖では現時刻全エリアサーチしても374人ゴールデンでも700ちょい程です。ここまで人口が減少してくると3月以降即鯖統合される事が容易に想像つきますが、鯖統合するとさらに解約する人が増えてサービス継続が難しくなると思いますが、それでもグロウ持ちの方は凄い苦労したんだし当然と思われるでしょうか?勿論凄く苦労されたのはわかりますし、何かしらフォローは有るべきだと私も考えます。しかしサービスが終了してしまっては元も子もないのではないでしょうか。
次のVUは2月の様ですが工数、時間等の関係で2ルートは不可能、であるならばploさんのおっしゃるような一本目だけはハードルを下げるグロウ無し開始で本来100の所を25に。
又はグロウ自体で必要とされる数そのものを減少させるしかないのではないでしょうか?Rなら250⇒100 Mなら150⇒50 Eなら3000⇒250
開発さんも強化クエを楽しみにしてるプレイヤーが多くいる現状や先日の投稿の内容のままクエを実装したらどうなるかを想像してみて欲しいです。
武器スキル以外のステータスが他の武器も全く付与されていないなら
その話も成立しますけど、実際には命中で劣るor攻撃で劣る状況が
今の提示スペックですら発生してるんで、その理屈は筋が通りません
最強武器だか試練は重い。最もな理屈ですけど
開発の提示案は「選択肢の1つ」としての、RMEAに過去になっているんですから
後者の理屈も成立しません
(その提示を知らないor現行のRMEAの性能を知らないとしか思えない書き方になってますよ)
更に「労力に見合わない武器」作成クエに「工数」を割くくらいなら
他の事に工数を割いた方が、ゲーム的には確実にプラスでしょう
今回の開発案は、どういう層に向けた内容なのか全く理解できない
ヘヴィ層に向けているなら、グロウ必須+性能もダントツに、更に試練も重くして
性能も保護すべきですし
緩和後に作り始めた層や、復帰組を狙うのであれば
そこそこの試練で、選択肢の1つの性能程度にするべきですし
ライト層に向けている内容ならば、RMEAの打直し自体なしで
他に工数割いた方がいいわけですよ
RME作る道のり考えたら他より強くなってもいいけどね。
無いヤツはくるなを皆がしなくなるならいいな。
「非常に高い難易度」
大いに結構なことです。
それでお願いします。
以前、このスレッドの序盤で議論されている強化の条件(マロウ、スコリア等)で、沢山のユーザーから批判が出たくらいの難易度、いや、もっともっと高い難易度で問題ありません。
でも結局少人数ながら作れちゃう人には作れちゃう。
最後まで強化されているRMEを誰もが持っているより、非常に高い難易度で憧れの存在のほうがまだマシ。
最後まで強化されているRMEはヘビーユーザーだけ持ってればいい。
ゆえに、RMEはヘビーユーザーだけ持ってればいい。
今のFF11は長い目でみる大きな目標となる武器防具がない。
未だに少人数しか持っていないタルタロスプレートもドロップするNMを最低1PT、2PTも居れば楽に討伐することができ、ただドロップし難いだけの防具なので目標になり難い。
それに、そのくらいないとこのゲームの寿命が縮んでしまう気がする。
支離滅裂な文章でした。
いやいやいやいやいや何言ってるのかちょっとわかんない。
レリックは「選択肢の1つ」って位置づけなんでしょ。まずそれが前提。つまりまたRMEに並ぶ他のユニクロ武器がぽんと追加されるわけですよ。数時間で取れちゃうやつが。ならなんでアンブラルマロウ250個レベルのハードルなんて話になるの。そこがわからないよ。開発さんちゃんと説明してくださいよ。それとも前提のコンセプトが変更になった?それならそう言ってくれないと。
私はヤグルシュしか作っていませんけれど、アフターグロウが付与されていない状態でも作るのは大変でした。
そもそもアフターグロウ(というより、装備時の特殊なエフェクト?)はごくごく一部の人向けの「非常に高い山」だったはずです。
さらなる強化後のRMEがアフターグロウに一本化される理由については理解はできますけれど、
実装が遅くなろうが工数がかかろうが、アフターグロウが付与されているものとされていないものは分けるべきです。
その上で、強化するための難易度は同じであるべきだと思います。
それが無理なら、さらなる強化なんて実装されない方がましだとすら思います。
私はまだいいですけれど、前衛でそのジョブが好きでRMEをようやく作ったような人が気の毒すぎます。