バトルフィールドの端の段差、ひっかからずに上れる様に修正していただきたいと思います。
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バトルフィールドの端の段差、ひっかからずに上れる様に修正していただきたいと思います。
こんばんわ (´д`)
ちょっとスレチかもしれませんが、、、
そこそこの人(多分ワールドの5%くらい?)が思っているであろう事を、開発さんにズバリお聞きしたい!
「ギルルと碇切については、レギオンの導入から日が浅いこともあり、今回の集計では0本という結果でした。最初にこれらの武器を手に入れるのは誰になるのか、今後のコンテンツ攻略に期待がかかるところです。」(第11回 ヴァナ・ディール国勢調査より)
なぜ「ギルル」と「碇切」はVWではなくレギオンに???(´д`)
追加:光る格闘ほっすい!って思ってたおいらはがっかりですよ・・・。
開発の皆さんこんにちは。
自分はLSを作り毎週レギオン攻略を行っているプレイヤーです。
フォーラムに実際に戦っているプレイヤーからの声が少ないと感じ、
これからのコンテンツの制作や調整の助けになればと感想を書きにきました。
難易度が高いため何度も何度も全滅してはいますが、
毎回少しずつ戦果を上げながらレギオンを楽しんでいます。
個人的にはレギオンの難易度に不満はありません。
がんばって強化したキャラクターで更に強力な敵と渡り合っていく楽しみがゲーム好きにはたまりません。
ただ、敷居がとても高いのでメンバーを集めるのが非常に大変です。
単純にレリックウェポンなどの強力な武器を持ったプレイヤーを集めるだけならまだ簡単なのですが、
レギオンに関しては前衛後衛問わずダメージカット用装備を持って置いて欲しいですし、
トワイライトサイズの様な特殊な武器の所持、
クリティカル系以外のWSが撃てるのか?
強化スキルや召喚スキルは幾つなのか?
などなど、各メンバーへ求める物が多様にあるため、LSに入りたい方と長々と話をしなくてはなりません。
そうやってメンバーを増やしたとしても、
「こんなに難しいコンテンツなんてやってられるか!」とやめて行く方も少なからずいらっしゃいますし、
「このLSに入れば珍しい装備が手に入るんですよね?いれてくださーい!」といった感じで
あまり強くないキャラクターでレギオンに行こうとなされる希望者も沢山いらっしゃいます。
そういったライトな感覚のプレイヤーさんには丁寧にお断りを入れるのですが、
やっていて気分が良い物ではなく、悩みの種のひとつです。
リーダー力が低いからといわれてしまえばそれまでなのですが、
何かゲーム側でもリーダーの補助になるようなシステムを作れないものでしょうか?
どの様なプレイヤーを誰が探しているのかを張りだせる掲示板がゲーム中にあるだけでも、僕は涙を流して喜びます。
レギオンに限ったことではなく、いまのFFXIに最も必要なのはリーダーの数ではないかと自分は思っています。
人と繋がり易くなる場の提供や、それを助けるシステムがあれば、
プレイヤーが自発的に遊んでくれる機会も増え、
新しいコンテンツを口を開けて待っているだけのプレイヤーも減るのではないでしょうか?
レギオンの感想とずれてはしまいましたが、
これからも沢山の方にFFXIをプレイしてもらえるよう祈っております。
ますます「おまかせPT編成」の本気を見たくなってきた。
あのシステム、使えるように作り直すことできないですかね?
たとえば、主催が「こういうジョブで、スキルはこれだけあって、武器はこれを持ってる人がほしい」
といった、参加条件みたいなものを設定すれば、あとは自動的に条件と合っている希望者が
おまかせ編成で組まれていく、みたいな。
あまりにも漠然とした例えなので、「この程度じゃ使い物にならんよ」と言われるかもしれませんが、
せっかくの機能ですし、少しでも主催の負担が減らせるように作り直すことが可能ならば、
いろいろ案を出して開発さんにご一考願うのもアリかな、なんて思った次第です。
レギオンあれこれ
レギオンは高難易度コンテンツです。
だからスキルや装備の敷居はとても高い、メンバーを選別する機能が欲しい、という気持ちは分からないではないですが……。
私のLSでは、なかなかレギオンを攻略の軌道に乗せられないまま、バージョンアップの度に実査に行っては第1陣で跳ね返されています。
もっと何回も挑戦したいのですが、メンバーがどん引きしているコンテンツを無理強いはできませんし、なにより人が集まりません。
私のLSでは解約と課金停止が相次ぎ、現在の常駐メンバーは12名弱に落ち込んでいます。
補充をシャウトで集めるのですが、最低6人、実際には欠席者が出た分だけ更に補充が増えますので8人ほどを野良メンバーに依存しなければならない状況です。
固定活動できるメンバーの補充もしていますが、なかなか増えません。
追加メンバーに関しては、装備のそろったハイクラスの方が入ってくれたら良いとは思いますが、Ignesさんが仰るような面接はしていません。
それは、こちらが追加メンバーを選ぶのであれば、向こうも入るLSを選ぶ権利があると考えるからです。
オールジョブ99、オハン・イージス所持、レリ・エンピ武器Lv99という方がいたとして「あんたんとこみたいなしょぼいLSはお断りだ」と言われる側のことを考えたら、例え装備が整っていなくとも「レギオンをやりたい」という気持ちがある人を無下にはできません。
装備もスキルもなくライトな感覚で「入れて〜」と言ってきた人でも、その後レギオンを経験し、自分の足りないところに気づき、それを補おうと努力してくれればいいし、逆にライト感覚のまま変わらなければ「こんなきついのやってられない〜」と自ら去っていくと思うのですよね。
私は、レギオンというコンテンツを攻略したいのではなく、苦楽をともにしてきた仲間達と更なる困難に立ち向かいたい、そしてそれを乗り越えたい、と思っています。
ですから、ハイクラスレリッカーのスカウトに走ったりはしませんし、追加メンバーの募集は基本的に現メンバーの推薦をもって可としています。
そして、追加メンバーの推薦に関する条件はたったひとつ「レギオンをやりたい人」これだけです。
レギオンの攻略のみを考えれば、いちからハイクラスレリッカーだけのLSを組織して攻略に望んだ方が近道でしょう。
しかし、募集条件を絞り、ハイクラスの人のみをふるいに掛け、集めたその集団でレギオンに挑戦した時、私は今まで苦楽をともにしてきた仲間達を切らなければなりません。
そしてそれは私の目指すものではありません。
LSに入ったときはあんなに頼りなかったあの人が、すっかりたくましくなったよね。
そんな会話が生まれるのも固定活動LSの醍醐味ではないかなと思うのでした。
レギオンあれこれって言う割には、自分のls理念についてであまりレギオン関係ないようなって思えました。
うちのサーバーでは最近レギオンの募集が増えてきてるし、ブログもクリア報告やらをよく見かけるようになってきました。
攻略情報もそこそこ出回ってきているのでそろそろ情報待ちだった人とか確立してからじゃないとやりたくない人とかは興味を持ち始めるんじゃないかなって思っています。
自分もLsの運営等は経験しているのでその上で意見があります。
Chocottoさんはレギオンを成長するための場として活用したいようにお見受けしましたが、レギオンは現在最高難易度のコンテンツの一つだと自分は思います。
ハイクラスを集めた時仲間を切らなければいけないとかレギオンにドン引きしてる等の発言から、現行のメンバーはハイクラスと言うほどではないメンバーだと仮定して話しますが、
メンバーやLSの成長を望むならば、いきなり最高峰を活動の場にするのはちょっと段階を飛ばしすぎなのではないかと思います。
ちょっと辛辣になって申し訳ないのですが、何度も一陣で敗退してしまうというのは正直アビセアやVW等で現行メンバーやLSの強化を図るべきです。
レギオンがどうのっていうよりは、負け続けるところに人は集まらないし、負けがかさめばメンバーのモチベも下がり負のスパイラルです。
その状況下でさらに、装備もスキルも無い人をいれることを是とするのは現行メンバーへの配慮が無さ過ぎるし、頑張っているメンバーを馬鹿にしているとしか思えません。
ライトな感覚で入ってきて出て行く人を見て現行のメンバーはどう思うでしょうか。
負け続けている中で、「レギオンというコンテンツを攻略したいのではなく、苦楽をともにしてきた仲間達と更なる困難に立ち向かいたい、そしてそれを乗り越えたい、と思っています。」と聞かされたらメンバーは言ってる内容は別のことでも「コンテンツを攻略したいのではなく」と言う部分が印象に残ってしまいますよ。
攻略LSを立ち上げたならばリーダーがそう思っていても攻略を主目的に置くべきです。
でなければ、攻略のために入ってきたメンバーへの押し付けでしかないですし、率いるならば攻略への道筋を自分の理念ばかりではなく、メンバーのためにある程度柔軟に筋道を付けないといけません。
もしもレギオンをやり続けるならばしっかりと現状説明をしその上で、アピールポイントを持ち、やる気のある人にはいって貰うべきではないでしょうか。
こちらが強制力のあるスカウトでもしない限り、心配しなくてもあちらにはLSを選ぶ権利は自然とついています。
でも、装備もスキルも無いけどレギオンを本気でやりたいって人が来たのなら無下にできない気持ちも分ります。
だとしたらそういう趣旨の元、そういうメンバーを集めてレギオンを最終目標にした組織にするべきです。
一度メンバー全員で会議してLSの方針や希望をテルでもいいからって言って全員から聞くのがいいと思います。
自分は行き詰ったら活動より会議の時間を作って話し合っていました。
負け続ける主催の辛さも経験しているのでお察しします。
なんとかいいようにいくことを願っています。
私も同じような失敗をしたことあります。
初期の緩和前のエインヘリヤルに裏LSのメンバーと一緒に攻略しようと思って、裏の後にエインヘリヤルに挑戦したのですがモチベーションが上がらず、結局3か月ほどでエインヘリヤルの攻略は止めました。
その後、エインヘリヤル緩和(強制全敵リンク削除、羽3枚でオーディンの間突入可)があったときに野良でエインヘリヤル固定募集があり、そこに個人的に参加し結構長い間攻略し続け、アンプルや装備を手に入れることができました。
気心の知れたメンバーと攻略するほうが、そりゃ楽しいと思いますが大所帯になってくると個々人のコンテンツに対する温度差が激しくなってきます。また、昔でいう緩和前エインヘリヤル、サルベージ、今でいう新ナイズル、レギオンなどは高難易度コンテンツという位置づけでジョブ縛りが激しく、1ミスでそれまでの苦労がおじゃんになったりと、精神的にもつらいものがあります。また、自分が普段参加しているジョブで参加できず、ジョブ変更を余儀なくされて不慣れなジョブを担当させられたりするとそのストレスはさらに強くなります。
私が失敗したなーと思ったのは、裏での参加人数が50人近くいるところで、希望者で36人でエインヘリヤルを攻略できるだろう!と思って始めて、最初は負けてしまうけれど、徐々に上手くなって攻略を進めていけばいいと思っていたけれど、そういう思いとの温度差が大きかったことです。
裏で50人ぐらいで、攻略は確立しており、常勝で気持ちよく敵を殲滅できるのは楽しいですが、負けながらコツコツコツをつかんで攻略していくのを楽しいと思えない人もいるわけです。
一応、建前上裏の参加者で興味のある人で時間に余裕がある人はエインヘリヤルやりませんか?ということで始めたのですが、他の仲間が参加しているから仕方なく…という人も結構いたみたいです。結局週1で3か月ぐらいで第2ウィングを数回やったところで終了しました(しかも、第1ウィングの羽3枚もってないと第2ウィングに入れなかったため休むと入れない!裏なら休んでも別に問題ないけれど、エインは休んだら参加権すらない。そりゃ無理ってものです。)
その後、サルベージは野良主体、エインヘリヤルは別LSで攻略して、ナイズル、アサルトは自LSで攻略するような感じでやりました。廃コンテンツと一般コンテンツが併存してたから当時はそれでも問題ありませんでした。
参考になるかわかりませんが、私の過去の失敗談です。それでも私はレギオンを続けるよ!と思うか、うーん、みんなの話を聞いたほうがいいのかなと思うかの判断はお任せしますが、レギオンはあまり万人にはお勧めできない難易度になってしまっていますね。
kyu-suさま、RAM4さま、ご意見ありがとうございます。
私なりにやれることをやってみますね。
ちょっとスレチになりますが。
多かれ少なかれ、LSリーダーや、主催を長く経験してきた人であれば、いろんな失敗や
恥ずかしいエピソードなどあるものですよ。自分もそうです。
「LSのために」とか「みんなのために」という気持ちが大きすぎても、だめなんですよね。
自己犠牲の精神でやっていると、いつか自分自身も追い詰められていきます。
かといって、自分中心すぎてもメンバーはついてきてくれません。
このあたりのバランスが、なかなか難しいところでもありますよね。
kyu-suさんやRAM4さんのおっしゃることは、自分もLSリーダーという立場でとても共感できる
部分があります。リーダーならたぶん、誰でも通る道かもしれません。
違うサーバーではありますが、Chocottoさんのお気持ちや努力している姿はいつもフォーラムで
拝見しておりました。いつかレギオンクリアできるよう、応援していますよ。
みなさんの意見には、自分もいろいろ勇気づけられています。お互いがんばりましょう。