もう1つ。これ、アビリティの一覧と一緒に提示して頂けたら、もうちょっといいポストの流れができると思うのですが。
他のアビについても早いタイミングでこのような解説をお願いしたいですね。
Printable View
それとも思い切っていっそのこと、サークル系アビリティを持つジョブにHNMに対しても種族ごとに高確率75%くらいでひるむ効果を発動30秒~60秒くらいの2Hアビにしたほうが使い勝手がいいとおもいますよ!
解り易くありませんか?
キラー効果完全無効なんてそんな理不尽なモンスターいるから各ジョブが活用できないだってなんで気がつかないの?
それぞれのモンスターに対して有利に運べるジョブがいるからそのジョブが活用されるんじゃないのかな?
竜には竜騎士オールとかそういうのがいけないならそうならないようバトルプランを考えてみてください。
それだけ労力はいるということですが、、、
戦士の2Hですが、本当にフィードバック読んでいただけたのでしょうか。
暗のトワ鎌との差別化を望む声がほとんどだったと記憶しています。
その件についてこのまま無回答のまま実装はしないでください。
60秒てw
WSに乗らないのでしたら、1/120とは言いませんが、数十分の1の価値しか見出すことはできないですね。
物理ダメージを安定して与え続けるジョブというコンセプトは暗黒騎士にふさわしいということなんでしょうか?
調整コンセプト発表の時から思ってましたが、いったい踊り子をどうしたいんですか?
PT支援させたいの?
ソロで頑張ってくださいなの?
2時間アビの前にきちんとしたジョブの方向性を示してもらえませんか?
①「瞬発力に優れた明鏡止水との使い分け」という点について
もちろん明鏡止水は瞬発力型のアビリティですが、現在そのようなタイプの2Hアビを使う戦闘においてはマイティストライク等との差は明確です。
理由1.明鏡止水中はTPが貯まらないため、ヘイストキャップが当たり前になっている現在の戦闘(2Hアビが必要とされるような戦闘)においては効果が減衰する。
理由2.AF2+2オグメによる2Hアビの強化も、マイティ・百烈拳が効果時間+15秒であるのに対し、侍は明鏡時に実質TP+75されるだけ。WS1発分の増加にすらならない。
よって「明鏡止水」を前提に新2Hアビを実装されるのであれば、まず「明鏡止水」そのものを瞬間火力型2Hアビとしてもう少し強化して頂きたいです。
特にこれは暗黒騎士の新2Hアビが現状のまま実装されるのであれば必須であると考えます。
もし現「明鏡止水」がそのままなのであれば、新2Hアビはヘイストキャップ下で瞬間火力を底上げするという目的も持って調整して頂けないでしょうか。
そうでなければ使い分けになりません。
②「範囲ダメージが強力で近寄るのに危険が伴う場合などに、特殊攻撃を回避しながらダメージを出していけるように考えている」という点について
明鏡止水とベクトルの違うものにしたいというのは理解できるのですが、そもそもそれほど範囲WSが強力で近寄れない敵に対して近接アタッカー前提の戦術を採るなら「絶対防御」「侠者の薬」「連続魔&スタン」を併用しないということは考えにくいのではないでしょうか。
2Hアビを使わなければならないような戦闘で物理系・属性系WSダメージのみ回避できたとしても、それゆえに侍新2Hアビ前提で戦術を練るとか、PTで居場所ができるかと言えばそれはないと思います。
これは侍のジョブ設計の根幹にも関わる問題でもありますが、フルアラ戦闘で侍の回避能力や防御能力が役に立つような場面はありませんし、盾ジョブでない以上あってもならないでしょう。
加えてデバフはそのままもらうので単に死ににくいというだけの効果しか発揮しない可能性があります。
他ジョブ分も含めて最初から練り直して欲しいというのが本音ですが、基本的な部分はすでに固まっていて変更されるつもりがないようですので、多少なりともまともに使えるものにするにはどうすればいいかという視点で以下に幾つか提案させて頂きます。
■案1:敵WSに付随するデバフのうち「アムネジア」「脱衣」「装備不可」「TPmaxダウン」を回避できるようにする
WSが撃てなければ意味がないので、いまのままでは「上記デバフのない範囲ダメージWS持ち」相手でしか使えず、使用する状況が極端に限定されるものと考えます。
また今後PC側のWSに直接関係するようなデバフが追加される場合はそれらも回避可能にしてください。
■案2:敵WSを回避してもしなくても新2Hアビ発動時にWSダメージ+20%は確保される。
さらにWSを回避した場合にはWSダメージアップ効果が乗算されてゆく(確実に20%アップする分、WS回避による乗算分は多少数値を下げても可)
ここぞという時に使うべき2Hアビなのに発動条件にギャンブル要素が多過ぎます。
侍が2Hアビを要するような瞬間的な火力を発揮しようとする場合、黙想・石火之機・葉隠・渾然一体等のリキャスト、ならびにその時点での自TPまで把握した上で使います。
でなければWS回数を稼ぐことができず、2Hアビ効果時間内に最大の効果を得ることができないからです。
そのうえ敵WSは範囲ばかりではありませんし、危険な範囲WSならナイトはシールドバッシュするでしょうし、スタン持ちはスタンを詠唱するでしょう。
これらを考えると、新2Hアビから最大の効果を得るためには使用タイミングを計らなければならず、どうやってもTPの余剰等の無駄が発生します。
「WSの数と技術を駆使するジョブ」とのコンセプトなので、新2Hアビもテクニカルに使ってほしいということなのでしょうけど、侍単体ではどうしようもない要素が足枷となるのはテクニカル以前の問題です。
以上の点、ならびに最初に挙げた「ヘイストキャップ下のPT戦闘では明鏡止水の瞬間火力が相対的に減衰してること」を踏まえ、運の要素がなくとも火力アップ面で一定の効果を確実に得られるようにして頂けないでしょうか。
■案3:ブレス系WSも効果対象とする。
すでに挙げた理由のため、仮にブレス系も効果対象となっても効果時間はこれ以上短縮する必要はないと考えます。
そもそも、今のアビセア、VWってHNMのほとんどが範囲WSですよね。
調整するならその範囲WSを連発すること自体をどんどん変えていかないとバトル自体がもうハチャメチャでケアル4くらいを範囲で常にシャワーしてなきゃとても立ってられない。だから薬品なの?おもしろくないですね。
バハムートなどはHPの減り具合コメントなんかで来ることが解ってるから対応できるものの、そういう調整ができていないところでWSを回避してWSの性能を上げるって?疑問符しか投げつけられません。
いま、アビセアで前衛なんて前衛で立ってないこと知っていますか?
殴るなと言われるんですよ?範囲WSに巻き込まれないように前衛が陣取っている状況下で、敵MSがWSを連発????
回避すらしない位置にいるのに侍の新2H入れるコンセプト事態が意味すらないことを気がついてほしいのです。
前から思ってたんですがアビリティの効果をもうちょっとわかりやすく表記していただけないでしょうか?
アビによって分かりやすさに差があると思うので。
例えば戦士 効果時間中、通常攻撃が無属性になり、命中率が著しく上昇する。
いいかどうかは置いといて分かりやすいアビですね。
続いて竜騎士 飛竜のHP/状態異常が全快し、効果時間中、飛竜の能力が上昇する。
飛竜の何がどう上昇するのかまったく分かりません。
そんなのテストサーバーで自分で調べればいいじゃんと思うかもしれませんが御社ではテストするときテスター
にテストするものの詳細を知らせずにテストさせる訳ではありませんよね?
ですので竜騎士でいえば効果時間中飛竜の状態異常耐性、与ブレスダメ向上、ヒールブレスダメ向上など
あくまで例ですが細かく記載して欲しいです。
説明を簡素化するのは本実装のときでいいと思うのです。
生産的な意見でなくて申し訳ないですが前から思っていたので書かさしてもらいました。
2度ほど書き込みましたが、一つの悟りに到達しました。
別に弱体されるわけではないのだから、開発の思うままに実装させてもいいのではないでしょうか。
楽しくないコンテンツが実装されたら速攻過疎るだけで、昨日のヴァナと変わらず一緒。
使えないアビが実装されても誰もつかわないだけで、昨日のヴァナと変わらず一緒。
幸い新2アビはあまりジョブ間の格差があるようには思えない微妙さなので、
変なジョブ論争にならなかっただけマシかもと思っていますw
(消される覚悟で書いてるんで、だれか引用してくれるとありがたいw
暗黒騎士の新2Hアビは有用ですし、現在2Hアビ前提の戦闘でかろうじて戦モ(次点で侍等)が得ている出番さえ奪いかねないと考えます。
加えて「WSの数」によって他ジョブと差別化されるはずの侍のジョブコンセプトまで喰っています。
暗黒騎士について言えば2Hアビ前提での戦闘での火力は多少上がってもいいと思いますが、上記の点から現在の形での暗黒新2Hアビの実装には強く反対します。
妥協点があるとすれば、効果時間内WSが撃てなくすることでしょうか。
TPを「吸収」する能力自体は暗黒らしさとして残し、それによって敵WS頻度の抑制を図ることはできますし、吸ったTPを倍撃や追加ダメージに変換するような形があってもいいのではと思います。