コルセアも列記としたアタッカーってのは分かるけど、ホバーショットで狩人をスナイパーにしたいなら、理想はツーマンセルだと思うんですよね。
ツーマンセルってのは二人一組の小隊のことで
・スポッターとスナイパーの2人で行動する。
・スナイパーは文字通り銃を持って狙撃する人。
・スポッターはターゲットや狙うべき位置をスナイパーに伝えたり、弾が命中したかどうかを報告する役目を負う。
スポッターも緊急時は攻撃できるみたいですが、基本的にスナイパーは敵に見つからないように行動するのが鉄則です。
コルセアはスポッター役に向いてると思うんですよね。
・コルセアの攻撃はあくまで補助的な物であって、狩人がいないと絶対に強敵は倒せない。
・逆に狩人はコルセアの支援がないと本来の火力を発揮できない。
この関係性ですよ。
FF11はあらゆる面で支援ジョブが独り歩きしていて、パーティプレイの醍醐味である役割分担や仲間がいる喜びってものがめちゃくちゃになっているんです。
まあなんにせよ、移動しながら撃つなんて御免です。
色々検証進めてますが、アチュカ相手に遠隔攻撃したらノックバック地獄で悲しいことになった。(中断連発で全く攻撃できずw)
遠隔攻撃ではアチュカの討伐に15~28分かかりますが、ネイグリングのサベッジ連打では10分でした。(どちらもソロ)
あほらしくて遠隔攻撃自体やりたくないのに、余計めんどくさいホバーショットなんて。
一応、カラナックとは相性良いなとは思いましたが...。
弓は全くの役立たず、さらにゴミになったと分かって、居た堪れない気持ちになりました。
