Hanayaさんの言う心理的なプレッシャーという部分にすごく納得して、気がついてしまいました。
これはプレイヤーに対する被ダメとHPの多いペットに対する被ダメのことに対してのコメントですが、獣ペットの与ダメ部分、攻撃力のキャップした(もしくはソレに近い)という限定的な環境であろうと範囲で数万のダメージをばら撒かれたらどんなアタッカーでもやる気なくなっちゃうんじゃないですかね?
少なくとも自分はアタッカーやる気なくなりました。必死にWSのダメージ伸ばしたり、命中だヘイストだ振り数調整だのと必死になっていた行動が所詮開発のさじ加減一つでどうとでも転がるんだなという事実を「実感」してしまったとたんになんだか醒めちゃいました。
ダメ厨オツwwwwザマァwwwと思われるのでしょうね。こういう考え方。でも事実です。気持ちの問題でもうダメなんだなって思っちゃいました。
気持ちの部分は置いておくとしても、IL以前のコンテンツでは範囲数万の攻撃で一気に雑魚をなぎ払っていくので、同じエリアに居られるだけで(与ダメor討伐数によって発生する)稼ぎに影響がでます。
ILコンテンツでは流石に数万バラまきとは中々行きませんが、それでも近接どころか、従来雑魚殲滅力の高かった他のジョブすら凌駕する雑魚殲滅能力。加えて強敵相手にも十分通用する火力を安全且つ快適に運用可能(もちろん万能ではないことも承知してますが、近接の領分であった大部分を今やこなせるのは事実)。
IL以前のコンテンツだろうがILコンテンツだろうが、ソロだろうがPTだろうが今や近接が獣と比して勝っている部分が見当たりません。一部のペット対策を露骨に積んでいる敵(通常攻撃即死wとか)ぐらいではないでしょうか。
しかし全部単なるこじ付けですね。今まで色々書いてきたことも含めて全ていい訳です。単に自分はかつて無いほどモチベが下がっているというだけですね。
こうやって長文したためているのは、それでも何かを期待しているからなのでしょうか?それも良く分かりません。
こうやって気持ちを前面に出した文面は「ボクの考えたさいきょーwの仕様にしないとやめちゃうんだからね><w」というモンクレのように聞こえちゃうのでしょうが、獣に手を加える必要など全く無いとすら思ってます。火力最強、快適度最高結構です。そのままトカゲさんバッタさんに世界を救ってもらってください。
ただ近接にも快適さぐらいはください。もはや緊張感のあるバトルなど望みません。望んじゃだめな段階までゲームバランスの歪みもプレイヤーの気持ちもきているように感じます。厳密に言えば自身は大いに結構です。赤線スタン、即時治療、強化維持ドンと来いです。が、自身が大好きな近接アタッカーを出すことによって他の方にソレをお任せして負担をかけるプレッシャーにもはや耐えられません。
獣は快適で楽だけど、近接でもそんな大差は無いというぐらいまでに快適にしてください。アドゥリンミッションも結局自分は(おそらく)コンテンツレベル低めなバトルにもかかわらずほぼ全てのバトルで自分のメインジョブを出すことはありませんでした。最後のバトルぐらいは初見で自身の好きなジョブで堂々と参加したいです。
追記
最後まで自身の気持ちだけでお恥ずかしいので
現在同じペットジョブであり獣以上に本体性能捨て居るにもかかわらずPTに席の無い召還や、汎用性を理由に性能が抑えられ、結果快適なバトルからはぶられているからくり、獣と同じく本体は近接よりの性能を持ちつつ、ソレを捨ててしまってもかわいいだけのミカンたんも何とかしてあげてください。
特に範囲数万のダメージとかイメージ的な話なら召還の領分じゃないでしょうか。今の究極履行や範囲攻撃履行が一体おいくら万のダメージ吐き出せるのか知らないですが・・・(だれか教えてw)