開発の公式見解を投稿いただき、ありがとうございます。
ペットジョブ間のバランスについてコメント頂けなかったのは残念ですが・・・。
正直、もぎヴァナでの松井さんの『ぶっちゃけ、強い』発言や、『スペシャリストを超えることはできない』発言等で、からくり士の強化について一切期待が出来なかったのですが、獣使いの戦闘能力については現在のままで問題はないとのコメントでからくり士にも光明がみえました。
からくり士としていくつか。
- からくり士には、例え攻防比がキャップだったとしてもPCのWSダメージに近いダメージを出せるWSがありません。
また、少しでもWSの回転率を上げるためインヒビターを付けると、自分の出来る限りの高位連携を狙うようになってしまうため、高威力の前衛WSで〆たいのにマトンが低威力のWSで〆てしまったり、
溶解→核熱→光と連携をつないでMBファイアをしたいのに、核熱のあとに重力を出してしまい連携が崩れてしまったりと、からくりを入れることにより総火力が落ちてしまうケースがあります。
以前に一度見直しをいただいていますが、今一度マトンWS全体の威力底上げ、またそれに加えWSをある程度制御できるような仕組みの検討をお願いします。
- 以前、それ前提での調整は望ましくないとして弱体されたブラッティナイオ。
今の獣さんのチャーマメルマンが許容範囲であるのとお考えならば、こちらも元の性能に戻してくださればうれしいです。
また、現在多くのジョブで一線級の防具として使用されているアルビオンスカーム防具。
アーケイングリプトにより本体の攻命/魔攻命、ペットの攻撃/命中/魔攻/魔命用など状況に応じて必要な部分を特化させることができるため、ペットジョブにおいてもとても有用な装備となってます。
そのアルビオンスカーム防具ですが、他のペットジョブはすべて2種類装備が可能となっているのですが、からくり士だけ装備可能な防具が1種類しかありません。
現在のFF11では、アイテムストレージの関係で同一の装備だと同時に運用できるのが2つまでが限界です。
他のペットジョブは、2種類×2つの4つの選択肢を同時に持てるのですが、からくり士は1種類×2つの選択肢しか同時に持てません。
からくり士が装備可能なアルビオンスカーム防具の種類を追加して頂ければ、うれしく思います。
