コミュニケーションとれってそのために主催が時間取れってことかぁ。
そうだ!RME限定で募集しよう!これなら本気度が分かる!
となるわけですね。よく分かります。
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コミュニケーションとれってそのために主催が時間取れってことかぁ。
そうだ!RME限定で募集しよう!これなら本気度が分かる!
となるわけですね。よく分かります。
本件の話の進め方については#42を参照してもらうとして、
それ以外で個人的な見解を書きます。
この件で意見が分かれてる理由は、野良の主催で勝利する確率を上げる事だけを目的に、全ての人を巻き込んでパラメータを確認できるようにするのはどうなのかって問題のはず。
主催視点の方の中には、パラメータを手計算するのが面倒くさいとか言ってる人もいますが、
必死になって主催するコンテンツなんでしょ?
ならば、必死にコミュニケーションを取り、命中等を必死に計算してくださいよ。
ツールを公式に実装すれば、その影響範囲は野良主催コンテンツに参加する人だけにとどまらないんですよって言う観点が圧倒的に抜けてる気がする。
公開オンオフ機能を付与したところで、常時オフの人はあらぬ噂をたてられたりもしかねないわけで、
そういう関節的な影響も踏まえた上で実装を希望してるとは到底思えないです。
主催でやるべきことは作戦の立案・説明・パーティ編成・その他確認など、場合によっては省略できるものもありますが多岐にわたります。
それに相手によってはコミュニケーションを取ることが難しい場合もあります。
主催の手間が多いとその分出発も遅れるわけです。主催しない人からすれば知ったことではないと思うかもしれませんが、他にシュッシュやら急なキャンセルやらでイレギュラー要素に時間を取られるかもしれない、しかしながら遊べる時間には限りがあるわけでその貴重な時間を多少なりとも効率よく使わざるを得ない場合だってあるのです。
別の落ち着いたときなどに自身の数字を把握しておくことはできますが、ツアー出発前のほかにもやるべきことが多い中で参加希望者の命中計算までやるとなると、よほどのことがない限りそこまで手が回りません。
また既に#41で挙げておりますが、他のメリットとして『他の人の装備の組み合わせをみて参考にする』ということも挙げられます。
ブログなどでそこまで最新の装備の組み合わせを紹介されている方っていうのはそこまで多くはないでしょうし、取得難易度決して高くないものでもこういう組み合わせでうまいことできる方法もあるのかという風に刺激にもなると思います。「この組み合わせだとカット多めだけども、それだと命中はこれぐらいになるんですねぇ」といった具合で自身の動き方にもプラスになるはずです。
新しいジョブを鍛え出したときなどは、やはりこういった形で他の人の装備をみて勉強するということもまたあると思います。
今のところ公式には実装の予定はないようですが、もし仮に実装されるとしても野良コンテンツに参加される方以外の人に影響がとどまらないことぐらい百も承知です。
たしかにこの機能を嫌ってオフにする人もいるでしょうが、それを言えば、常時/anonにしている人があらぬ噂をたてられたりもしかねないのと同等だと思われます。
別に放置バザーをみているときに/anonだからといってあらぬ噂を立てられますか?せいぜい何も装備していなければ倉庫キャラかなとか思う程度でしょう。
コミュニケーションでは解決できない「嘘つき」を看破・排除できるシステムを要望しているのに、コミュニケーションで解決しろとは面白いことを言うもんだ
命中に限らず、攻撃と防御以外の戦闘能力に直結する数値を表示しないのと、あなたをじっと見つめたという不快感まるだしのログ、この2つをなんとかしてほしい
あえて鋭く反応します。辛辣にいきますよ。
それは主催と参加者の事情でしょ?
関係ない人を巻き込んでまでシステム化する意味がわかりません。
そもそも、他人の情報を気安く見ようとしすぎ。
話の進め方も含めて、トピ主として、何らかの対策を提案して欲しいと言いましたが、それはどうなりました?
この発言は、常に/anonにしてる人を軽蔑してると理解すればいいんですね?
個人情報がうるさく言われている最近、ゲーム内とは言え、広範囲に影響が及ぶ事を予想していながら、軽々しく「その程度」と軽く見積りますかね。
間接的な影響として何が起きるかわからない、且つその影響が自分自身ではなく他人に及ぶからこそ、あなた自身のご経験上のたった一点のメリットの為に実装を主張する事に疑問を感じます。
また主催した場合のメリットを色々、ご説明されてるようですが、メリットの強調ばかりしていて、全く説得になってないですね。
本件における反対派は、デメリットに着目してるのです。
そういった状況下でメリットばかり強調なされるのは、「コイツ、自分の事しか考えてないな」って思われてしまうと思いませんか?
いい話の進め方とは思えません。
メリットを詳しく語る前に、もっとやるべき事があるんじゃないですか?
貴方の要点はただ一点「本気コンテンツ主催であれこれ確認するのに手間がかかるので、他人への影響は「その程度」と深く考える事もなく、何等対策も考えず度外視して、とにかく実装して楽したい」
これじゃないですか。
メリットについては、随分詳しく考え、夢が広がってるご様子ですが、デメリットについては深く考えないらしい。
■最後に
ここまで散々反論しておいてなんですが…
私は貴方の提案を否定してるわけではありません。
他人の情報を簡単に開示する機能を当たり前のように提案する貴方へのアンチテーゼとして反論しているのをご理解ください。
私自身、情報を開示するのは吝かではないけど、貴方は他人の情報保護に関して無頓着すぎる点について指摘するものです。
また、#42にも記載した通り、話の進め方に問題があると思ってます。
とりあえず#42への回答をよろしくお願いします。
以上
これについてはまず
・「自分」が命中などの現在UI表記されてない戦闘数値を知りやすくすること
・じっと見つめたログのせいか他人の装備を見るのに気を使いがちになってしまうこと
この2点の解決が先でしょう。
自分の命中でさえテキストコマンドか、NPCに話しかけて知れるようにしますね。というものなのに
気軽に他人のステしれるわけないじゃないですか。技術的な意味で。
他人の装備見て、その組み合わせで命中いくつあるんですか?とかそういうのはコミュニケーションで
解決すればいいんじゃないでしょうか。ただオサレ装備で見た目固定できるようになるのもあるし、最近
古い装備の使いまわしグラばかりで今だって見た目でどの程度高レベルの装備してるかわからないです
からね。他人の装備みるのにまでわざわざ見せてくださいって頼まないと駄目なのかと思うと面倒ですね。
誰かが書いていたような気がするけれど、オン/オフではなくて、「自分が送りたい任意の相手(自分自身も含む)」に「自分が送りたい任意のタイミング」で命中の数値をTell形式で送信できる、というシステムじゃダメなんですかね。
こうすればオフにしている人があらぬ噂を立てられるというようなこともないわけだし、コンテンツに参加しない人は送信する機会もないから関係ないでしょう。
今、自力で計算して、手動でTellで送信しているものが自動計算になるってだけの話なんだし。
個人情報とかそういうのが気になる人もいるようだけど、自分が任意で送る形式なら問題ないわけで。
(例えば駅伝大会の選手の募集に応募するにあたり、5000メートルのタイムを聞かれて答えるのと同じでしょ?)
この形式で困る人がいるとしたら、「嘘つき」か「嘘をつこうとしている人」のどちらかしか、自分には思いつかないですね。
嘘ついて参加してもクリアできないでしょ、そのための主催の縛りなのに
嘘つくメリットがない。
逆にお伺いしたいのですが、個人情報と言うぐらいに頑なに装備を見せられない事情というものが私にはよくわかりません。別に減るものではないと思っております。
一般にはまだ知られていない、LS内部でのみ伝わる秘伝の装備の組み合わせとかでもあって、どうしても開示できないというのであれば申し訳ありません。
正直なところ、見られるのがまるで困らないのでまったくもってデメリットが感じられないのです。
それと、私が提示しているメリットは2点
『野良ツアーで主催・参加者ともに基準が明確になるためお互いミスマッチを防げる』
『他の人の装備の組み合わせをみて参考にできる』
です。たった一つのメリットというのはおかしいです。
強いてデメリットを挙げるとすれば
『今まで不明瞭だった分ツアーに参加できていたのが、基準が明確化されツアーに参加しづらくなる』
言ったところでしょうか。であれば、基準を満たすべく別の手段で自身を強化すればいいだけのこと。
他にデメリットがあればより具体的にお願いしたいところです。
メリット・デメリット以前に、まずは
「自分」が命中などの現在UI表記されてない戦闘数値を知りやすくすること
これが改善されない限り、みえてこないことが多すぎますね。
開発からコミュニケーションで解決してくださいというコメントを頂いておりますが、まずはそのコミュニケーションを取りやすくするような工夫をしていただければ幸いです。
自身のスペックがどれぐらいあるのかって把握されている方が少ないように思えます。まずは自己分析しやすいような工夫を、お時間かかるかと思いますがお願いしたい次第であります。
主催するとして、ステータス公開を条件としているのなら公開して参加すればいいだけでは?
常時オフでやりたいなら、公開を条件としていない募集に応募するか自分でそういう募集をかければよいだけでしょう。
単に嫌いって人もいると思うので、そういう人は非公開でいいんじゃ無いですかね。そういう人が多ければ非公開可の募集がメインになるでしょうし、公開してもいい人が多ければ公開することが基本となるでしょうね。多数決的にどちらが主流になるか決まっていくので手段はより多い方が良いと思いますよ。
そして実装方法としては、装備覗いたらステータス見えるよりは、/sendstatus <name> とかでステータスを伝えられるほうが良いと思いますね。伝えられた側には/echoと同じ色のログで表示される。これで大体の問題は解決だと思いますが。
これなら見られるのがイヤな人でも自分から送らないと見えないので問題ないでしょう。
失敗したら主催の責任っていうような風潮が無くなればこういう議論は起こらないでしょうね。