Windows7ユーザーです。
もはや慣れてしまった感じはありますが、やっぱり「ああまたなっちゃった;」って感じで打ち直すことに過度なストレスを感じなくなった程度でやっぱり直ってくれることはとてもうれしく思います。
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Windows7ユーザーです。
もはや慣れてしまった感じはありますが、やっぱり「ああまたなっちゃった;」って感じで打ち直すことに過度なストレスを感じなくなった程度でやっぱり直ってくれることはとてもうれしく思います。
これってFF側の不具合ではなくDirectXかなんかの不具合じゃなかったでしたっけ?
やっとなおるのか! やったーーー!
藤戸さんかっこいい!
とりあえずGoogle日本語入力に変えたらほぼ気にならないレベルになっていますが、まれに再現しますね。
ちなみにGoogle日本語入力では上記の最初の子音飛びはほとんどないかわりに、エリア中などの大幅にグラが切り替わるタイミングで文字入力を続けているとグラが切り替わった後でそのまま日本語入力がご臨終となります。
今のところこうなると再ログインしか処方箋がなし。このへんも不具合対策で遡上に上がってるんですかねー?
件のDirectX というか DirectX SDKに添付されている DXUT の不具合というのは、変換文字列が画面の左上に出るという話で
ATOKの変換ウィンドウが画面の左上に出てきて消えないのと似たような話ですね。
取りこぼしは、CUAS(TSF上でのIMM32モジュール)の動作がMS-IME9Xの動作との互換性を持たないことに起因した現象ですね。
それと、運営開発側にお願いをしたいと思うのですが、
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IMEの種類とバージョン:
キーボードのレイアウト:日本語 英語
入力方式:ローマ字入力 かな入力
[WinXP 互換性の構成]
詳細なテキストサービスのサポートをプログラムのすべてに拡張する:あり なし
詳細なテキストサービスをオフにする:あり なし
再現手順
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というようなテンプレートの提示をしていただけるとありがたい事。
動作の確認にあたって特に今まで問題がおきなかった環境(サードパーティ製のIMEを使用していた場合やXP上でTSFを使用しない状況)
において、今回の修正が副作用をもたらす可能性は無いのか? むしろ個人的には、開発側で重点的にテストしてるであろうVISTA以降よりも
現状で問題が出ていないXP環境で不具合を発生させる可能性の方が高いと思っています・・・。
このスレッドを注視してる方なら、文字の取りこぼしと言って、あぁあれのことかと判りますが、問題はわからない人=不具合の起きていない人なので、手順書を作って、不具合は発生しなかったあるいはわからなかったというのも含めて報告を求められた方が、ユーザも開発も品質管理の人も幸せになれると思います。集計される運営の方は少し不幸になるかもしれませんが。
いかんせん、OSとIMEの組み合わせが膨大になるので、品質管理の方と開発の方と運営の方でよく話しあってですね、テストサーバでのテストをされたらよろしいかと。
こんにちは。
以下の案件について、今週後半に予定しているテストサーバー更新への導入準備が整いました。
皆様のフィードバックをお待ちしております。
- WindowsVista/7にてMSIME系使用時、F10キーが正常に動作しない
- WindowsVista/7にてMSIME系使用時、文字入力時に文字欠け
- WindowsVista/7にてATOK使用時、変換候補が消えない
- WindowsVista/7にてMSIME系使用時、テンキーで入力すると2度入力される
おおー待ってましたー!!
あっ
Webページからのメッセージ
入力したメッセージが短いため投稿出来ません。10文字以上入力してください。
この調子で、XBOX360フリーズ問題の進捗状況も報告して欲しいと思います。
早く安心してビシージに行かせてください(´Д⊂