つまり盾の形に見える鈍器だったってことですね。
Printable View
つまり盾の形に見える鈍器だったってことですね。
デザイン上は盾が描写されているけど装備としての盾は持っていなかったという事かな。
それが仕様通りであるならばバグとは違いますね・・・
以前、白兵だと盾でガードしてダメージが減少していた気がするんだけどなー
実は、バリアモジュールって白兵以外でも盾が発動するとかそんなアタッチメントなの?
むしろ開発さんが喋ったことにビックリだよ。
からくり士スレに開発さんが( Д ) ゚ ゚・・・・ざわざわ・・
誤解というか、新しいアタッチメントをつけるには今まで付けていたものを削らなくてはいけない。
ということを言っているのかと思ったのですが。
他のジョブで言うなら片手一刀状態から盾を装備するだけなのに、オートマトンの場合は他の装備を外す必要があるって面白い仕様ですね。
ふざけてるんですかね。
こういう風に開発さんから仕様を明かしていただけると
議論がいろいろ出来ていいですね。
個人的には何でそんな仕様になってるかも聞きたいところですが・・・・w
やはりジョブコンセプトである「高い汎用性」を実現するのであればアタッチメントの追加だけでなくフレームに問題があると思います。
飾りだけの盾を持った白兵戦フレームに1分に3回の射撃フレーム、すべての魔法のリキャストを共有しているのに瀕死のマスターへケアルより状態異常回復を優先する魔法戦フレーム、完全に劣化魔法戦になっている汎用フレームなど・・・
マニューバをトリガーとしたWS、魔法を廃止してペットコマンドから任意にそれらを発動させることが出来るようにしたり
盾の仕様をアタッチメントなしでも従来のものにしたり、習得魔法を一部見直すなど
根本的にフレームの仕様を見直す必要があると思います。
「マニューバ」と「オーバーロード」というデメリットとリスクを持ち合わせていて「高い汎用性」というのであれば
各々のフレームがアタッチメント無しでも該当するジョブ程度の働きは出来る性能であることを希望します。
そこをスタートラインにしてアタッチメントによる状況に応じた戦いが出来たらいいんじゃないかと思います。
なるほどなるほど白兵はもともと盾は持ってたけど全くの飾りだったと。。
なら、アタッチメントなくても盾防御が発動するようにしてくださいませ~
それかアタッチメント無しの時は盾を捨てて二刀流に!
カニカニ。。
私の解釈ではこうです。Quote:
からくり士
・コンセプト
非常に高い汎用性を持つかわりに、オートマトン操作には高い技術が必要になるジョブ
汎用性をもつようになる > これまでおよびこれからのコンテンツのほぼすべての仕掛けに対応できるようになる。 PTではアタッチメント、フレーム、操作次第でどの役割もこなすことができるようになる。
*複雑で難しい操作を前提としているようなのでこんなかんじでしょうか。
例1: アビセア‐ オートマトンを上手に操作することで、オートマトンが各々の弱点の候補である技及び魔法を使う状態にすることができる
例2: NM戦‐ 操作次第で短期間に与ダメージを叩き出したり、一般的な補助で強力な敵の攻撃をかなり長い時間耐え続けることができる。
たとえば75トゥーリア時代に戦/忍一人で当時HNMの上辺である朱雀の盾をやっているのを見たことがありますが、問題なく勝てていました。戦は盾に特化したジョブではないですが、運用次第ではそんなこともできていました。汎用性があるというのはこういうことですよね。
上記の汎用性をアタッチメントの追加で満たすためこういったアタッチメントを追加するんじゃないですか。
・アビセア、デュナミスでオートマトンが弱点をつく行動を行うようになるアタッチメント
・オートマトンが召喚獣、子竜のように自動的に敵対行動を行うようになるアタッチメント(サルベージのような制限下向け)
・オートマトンもしくはオーナーが物理攻撃にとても強くなる可能性があるアタッチメント
・オートマトンもしくはオーナーが魔法攻撃にとても強くなる可能性があるアタッチメント
・オートマトンの負荷や耐久を犠牲にして他の特化したジョブの7割程度の火力を出すアタッチメント(「Time Bomb」のようなNMに対応)
・広域スキャンが使えるようになるアタッチメント
・レーダーに敵のマーカーが表示されるアタッチメント
・マトンがPTメンバーを呪歌やダイスでサポートするようになるアタッチメント
・マトンをうまく操作すると一瞬で街やテレポイントへ移動できるアタッチメント
(他のジョブとかぶる性能は効果範囲や効果量、及び目的の性能を発揮させるために必要な操作でバランスをとるということですね)