【ダボイ】【オーク】【トレイン】【計りしれない強さです】
中央島の脇にある川を渡っているとき、
上から見下ろすOrcish Farkillerが「ウガァッ」とかいって弓で威嚇射撃してるあいだに
別のオークが次々とリンクして豪快列車。
自分がやられると半泣き、他人がされてるのを見るとワクワクドキドキ。
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【ダボイ】【オーク】【トレイン】【計りしれない強さです】
中央島の脇にある川を渡っているとき、
上から見下ろすOrcish Farkillerが「ウガァッ」とかいって弓で威嚇射撃してるあいだに
別のオークが次々とリンクして豪快列車。
自分がやられると半泣き、他人がされてるのを見るとワクワクドキドキ。
暗黒AFで思い出したんですが
初めてジュノに着き、下層の賑わいの中に発見した黒い鎧・・・!
これがAFなのかと羨望の眼差しで見ていたものです。
後でミスリルプレートアーマーだと知りました。
一式装備するとカッコイイですよね・・・。
ダボイのオークトレインで思い出しました。
ジラート時代、LSのガル戦がようやくスチールサイクロン覚えれるLvになったということで、ダボイでスキルを上げようということに。
修道窟を抜け吊り橋を渡った先の、タルタルがいる見張り台の所をキャンプに、私の忍盾でちまちまとやってました。
結構あがったねぇなどと休憩をしてたとき、下を通りかかった方が「なんか下のオーク反応して走っていきましたよ(;'ω')」と。
「まぁここ高台だし(´ω`)(´∀`)さすがに上がってこれないでしょー」
なんて余裕ぶっこいてたんです。
そしたらまぁ、よほど根性のあるオークだったんでしょう。広場を突っ切り、川を渡り、中央島の崖をよじ登りやってきたわけです。
ウルトラリンクとなって。
今はもうやめてしまったガル戦ですが、「あの時のリンクが一番面白かったw」とよく言ってました。
よくわかりますw49になって一式着込んで、50になってからしばらくソレで過ごしていましたからw
そういやウルトラリンクで思い出しましたが、昔はリンクしてエリチェ逃げしても敵は消えなかったじゃないですか?
昔からプレイしてる人は経験あるでしょ?イモ巣に入った途端、何故かそこにいるSイモ様やKイモ様に自分やPTメンがブチ殺された経験がっっっ!!!!wwwwwwwww
しかも中々奥に帰らず、狩りから戻ってきたPTに絡んだり、知らずに入ってきた人に絡んだりで阿鼻叫喚になったり・・・。
ガルレのコウモリでもありましたねぇ・・・あ、セルビナのゴブ列車もあるわ。しかも貨物列車級の長大なのがwwwセルビナの入り口に少なくとも15~20はたむろしてましたね。警備隊が掃除してくれて助かったですよ、あれはw
むかーしむかし、ある白樽がおりました。
60になりたてで新調したフルAFで、嬉しくてとっても強くなった気分!
砂丘で新人さんに、サポ解放のされこうべを取ってあげよう!(`・ω・´)
という事で、意気揚々と新人さんを連れてホラ石から砂丘に乗り込みます。
ゴブを倒しておくと夜に骨が沸く、そういう話をその樽は先輩から聞いていました。
ここは新人さんに強いとこ見せる良い機会です。
セルビナ周辺の3ブロック程の広大な範囲からゴブをかき集めて50匹ぐらいを
セルビナ前まで連れてきました。
しかしおかしい。
抜刀したら固まってしまったではないですか!
そうです、あまりに多い敵に囲まれてるときに抜刀すると
身動きが取れなくなる事を、その白樽は知らなかったのです。
その後、その白樽を蹂躙しつくしたゴブの大河はセルビナに流れ込みました。
そこには20人以上の轢死体が残り、セルビナは30分以上外にも出れないし
中にも入れないという死の街と化したそうです。
ちなみに新人さんはその白樽に寄り添うようにして死んでいたそうです。
「なんてことするんですか!」
「GM呼びますよ!」
あらゆる罵声が、生き返ってわたわたレイズしている樽に投げつけられます。
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごmんあさい・゜・(ノД`)・゜・。 」
・・・白樽は泣きながら、謝り続けることしかできないのでした。
その日を境に。
レべリングで賑わう砂丘に奇妙なシャウトが時折響くようになったそうです。
/sh 死んでる方いらっしゃいましたらTell下さい、こちら砂丘レイズナ―です。
そうです。
その樽は罰として2週間。
ゴールデンタイムに海岸線清掃(主にボギー)を命じられたのです。
被害者の方に申し出たという噂もありますが今となっては定かではありません。
めでたし、めでたし。
ジュノ上層のチョコボ乗り場の横にある階段で
走り(下り)ながらCtrl+Hでヒーリングを繰り返していた。
他人から見ると尻こすり。
ジュノ下層にある天昌堂の横にある木箱、
あれの上に昔、登れたことがあるのですがいつのまにか登れなくなった。
たしか主観モードにして木箱と木箱の間を歩きながら突っ込むとめり込めた
(他人から見ると木箱の上に登ったようにみえる)。
今でもたまに、北サンドリアのモグハウス前にある石段かなにかの上に登ってるタルタルを見かけますが
あれはどうやって登っているのか。。
これまた初ジュノの時のお話しです。
ジュノへは当時のLSリーダーに連れていってもらいました。
そのリーダーに案内されジュノを散策していると、リーダーが何故か下層の人気のない場所へ・・・。
にやり。と不気味な笑みをもらすリーダー。促されるままに目の前の扉を開くと・・・
ゴ、ゴブリン!ゴブリンがいっぱいいる!
あれは本気で慌てました。あそこまで雰囲気を盛り上げたリーダーの演技にも脱帽。
今でこそ普通に利用してますが、扉を開くたびにあの時の衝撃を思い出します。
楽しかった。本当に・・・あ、あれ?また目から水が止まらないや。ハハ
自分の思い出の1つと言えば、今フォーラムでも話題の限界クエでしょうか。マート戦は
挑戦しては証取りに再び戻るを繰り返しで、6連敗した時は自分には限界を越える事が出来無い
んじゃないか。。。と落ち込んだりもしました。7戦目でようやく勝った時は、本当に嬉しくて
LSで大はしゃぎしました。 その他にも古代魔法のパピルスが3時間やっても入手出来なかった
り、獣人拠点へフルアラで特攻したら返り討ちに遭ったりと、限界クエには悲喜こもごもの思い出が
沢山あります。
今度の限界クエは最後?のクエにふさわしく厳しいもの様ですので、きっと今回も沢山の喜怒哀楽
が生まれてくるんだと期待しています。今からとても楽しみです。
炎クリD1000Gが結構高価だったあの頃。
初めてのBCで「大当たり」だったイレースは24万で売れました。
少しLvが上がって教わった金策はタロ素材狩り。
サポシ15でひたすら敵を狩り、1時間で1万G稼げたら上々でした。
それから穴場だった沼、エレ狙いのブブ、採集がてらきぬいとどこにゃーのサルタ、氷河の虎牙…初期~ジラまでのエリアはフィールドもダンジョンもすべて一度や二度は「金策」として数日滞在してました。
おかげで今でも敵のドロップ品でスタック可能なものはとりあえず倉庫に送る習性が染み付いています。
やむをえず捨てなければいけないときの罪悪感といったら…「なんで捨てたもの拾えないのよ!!」と何度も叫んでますw
なんか思い出したけど、LSイベントとかでサブリガマラソンとかやりませんでした?
他の鯖もこの言い方なのかな?インスニできない低レベル(5ぐらいまで)ジョブで三国からジュノを目指すマラソン。
もちろん薬品の使用も禁止で。なぜかサブリガをはいて走るのが条件w
格好がいやだったけど、賞金につられて参加した思い出がw
敵の感知方式や範囲を無理やり体得する(例外もいますねw)、初心者にはいい企画だったけどなw
最近じゃあ、どのLSもイベントやれるほど新規さんこないですねw