経験値ロストはあるのに、いつの間にかレイヴでスキルが上がらなくなっていません?
何処かで告知されてますっけ?それとも上がります?
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経験値ロストはあるのに、いつの間にかレイヴでスキルが上がらなくなっていません?
何処かで告知されてますっけ?それとも上がります?
いままではある程度自由にプレイヤー側で目標を設定して楽しんでたものが
アドゥリン導入で開発側に無理矢理目標を設定されてしまった感じ。
「この武器、防具を取るために頑張りなさい。それ以外の事はやっても無駄ですよ」って
エアリキッドで成長できるので、リキッドを競売から購入することで成長ができます
現在の流通価格がエアリキッドNQ1個6~7万、メナポで8000ポイント取得すると、いわゆる時給というもので100万G相当であれば
メナポ以外の選択肢も悪くないことになります。
代表的な金策と比較すると
・裏貨幣であれば現在価格4000Gで計算してソロで500枚獲得できる人であれば、メナポと変わらないぐらい
・新サルベージでアレキ枠で参加して100枚平均で取れるとして、今のサルベージにかかる時間50分ぐらいと見込むと、アレキの値段が現在落ち込んでてあまりおいしくない
・VWで6連戦1時間やった場合のシンダー、メタル、素材の期待値が66万ぐらいだったでしょうか、おいしくないから人が集まらない、集まらないから募集しないの負のスパイル発生中
金策の選択肢として、メナポが圧倒的に有利な原因はRMEの成長を止めた現在のシステムのせいといえると思います。
早急にRME成長企画を発表することで、貨幣、アレキ、メタル等の流通価格を上げることで遊びの選択肢を増やすことが急務だと思います
また、金策として雑魚敵からの素材狩り、->合成による旧来からの遊びを死亡させた原因であるRMTerの取り締まりを確実に行うこと、取締りの展望を発表することを望みます
FFがつまらなくなった最大の原因はRMT取締りの形骸化をゲームシステムを変えることで対策しようとしたことにあると思います。
取り締まりできないなら、担当責任者を変えるぐらいの厳しい覚悟で望んでいただきたい
このあたりは人それぞれになってしまうかなあ。
プロマシアは度重なる緩和により、進めた時期によってかなりの差ができてますしね。
アドゥリンクエは、スタート時の実装数としては許容範囲内かと思います。
自分にとってはむしろ多すぎるくらいでした(決してクエ嫌いではないのですが^^;)
相変わらず小出しだったミッションついては批判されて然るべき、とは思います。
なお個人的には、と断り書きをつけておきますが、アルタナミッションこそ最悪でした。
長いイベントシーンばかり、無意味に移動を共用させられるお使い的な内容、
なぜここで?と訳がわからないミニゲームなど、ヴァナ・ディールの過去を知るという
楽しみはあったけど、それ以上にイライラしながらやってました。
まあそれというのも、アルタナミッションをクリアしたのがアドゥリン実装の少し前
(今年に入ってから)というのが大きいのだと思ってます。
リアルタイムでストーリー追いかけていたらまた違ったのかな~、と。
アドゥリンミッションは99キャップで初めて実装されたミッションになりますし、
これからのアドゥリンのストーリーを楽しんでみましょうよ。
アルタナミッションも実装は小刻みでしたから、これからの展開次第では
大いに楽しめる要素はあると思いますよヽ(´ー`)ノ
次の七支公の1体に2ヘッドドラゴンとか実装しませんかねw
オハン持ちでも1撃3000以上喰らうので盾の意味が無くなる。
ただし攻撃及び敵WSが全て単発なので忍盾復活
・・・という妄想をしてみる
補足しますと
http://www.4gamer.net/games/092/G009...9/index_2.html
引用開始
4Gamer:
気軽に遊べるコンテンツを多数用意したうえで,チャレンジしがいのあるコンテンツも,きちんと提供していくと。
吉田氏:
ええ。そうして,チャレンジの上限は随時上がっていきます。
また,パッチが当たった直後に最上位コンテンツをクリアできるのは,確かに先頭集団のプレイヤーのみかもしれませんが,それは決して永遠ではありません。例えば,のちのパッチでいいアイテムが手に入れば,アイテムレベルそのものが上がり,後続のプレイヤーでもクリアできるようになります。常に最速で最上位コンテンツをクリアしたいという人でなければ,心配することなく楽しんでもらえます。
4Gamer:
現行版FFXIVも,そういった作りになっていましたよね。
吉田氏:
そうですね。実装当初は「絶望的」と形容された「真イフリート」も,終盤はアイテムさえきちんと揃えれば,誰でも倒せるようになっていましたし,さらに装備を整えていけば,「真ガルーダ」も同様になっています。意図したのは,現行版FFXIVの終了までにマイペースで進めている人達でも,それなりに「月下の戦い」をクリアできるように,というバランスでした。もちろん,プレイを開始した時期には左右されますが,1年くらい追いかけて頂いた方には,「なんとか月下まで間に合ったねー」というイメージではないかなあ,と。
さらに新生FFXIVでは,同じアイテムレベル帯に複数のコンテンツを用意しますので,現行版FFXIVよりプレイ進行に幅が出ます。例えばアイテムレベル50帯のコンテンツを週代わりで順次攻略して,アイテムレベルが53になったから,次のアイテムレベル帯に挑戦してみようか,という流れができます。現行版FFXIVでも同じことをやりたかったのですが,並行して新生FFXIVの開発を進めていたので,実現できなかった部分なので。それによってパッチ投入直後は,どうしても単独の最新コンテンツしか選択肢がなく,挑んでも「うわー,難しすぎて無理だよ!」という部分が出てしまったと思います。
引用終了
コネクト!オン1月号 では、「アイテムレベルを基準とする入場制限が導入されます」 と語られました。言い換えれば、一定のアイテムレベルに達していないと、参加出来ないようになる、という事です。
FF11でいうとコンテンツレベル11~14のメナスに参加するのに、公式発言的にコンテンツレベル7クリアしていて、アイテムをとる、そして、アイテムレベル7になってないとコンテンツレベル11~14のメナスNMには参加できないと言った感じでしょうか、当然岩上枠もないし、そもそも参加希望出せません。
そしてこれは14が作ったシステムでもなく、『World of Warcraft』(ワールド オブ ウォークラフト)というゲームのパクリです。
まあ、松井Pは現在も14のリードバトルプランナーなので、新生14に行かせたいので、コンテンツレベルやアイテムレベルで困らないように、導線をひいて、慣れさせてくれてるのか、もしくは新生のためのストレステストしてるのか(有料βともいう)って予想
お前詳しいな、はいレガシーですw
今のところアドゥリンで良かったところはBGMとソードメイデンが個人的に可愛かった・・・それくらいですね。
つまらなすぎて大嫌いだった75時代のメリポ形式が帰ってきた;;
ライト層はまったく面白く無いヘイストケアルの重労働しか無いし;;