最近狩人を始めた人や、銃やボウガンに元から抵抗がない人は良いのだと思います。
ここで愚痴たれてる狩人は殆どが古参(老害ともいう)だと思います。
「フォーマルハウト」と「トゥルーフライト」しか出番が無いという事に対して、数年前からずーっと愚痴たれてるのが現状です。
個人的にはもうパーティに迷惑かけたくなくて、アナイアレイターしか使いませんけどね・・・。
ガーンデーヴァで大暴れしたらもうパーティ大パニックでなんじゃこりゃー!ですよ。
自分はやりたい事とパーティの精神衛生なら、後者を取るので…。
みんなそうやって我慢して抱え込むので、フォーラムでの「文章を書く」という行為で一旦ダムが決壊すると辛辣な意見が溢れ出てしまうのでしょうね。(開発さん、ここテストにでるよ?)
自分は弓狩人と銃狩人は別のジョブだと感じています。
遠隔武器のRMEAはタレント性が非常に強いので、武器によって立ち回りも装備も役割も変わってきます。
その為、武器によっていけるコンテンツ行けないコンテンツが出てきます。
これは他のジョブにはない特徴ですね。
そしてすべてのプレイヤーが全てのRMEAを持っているわけじゃない。
与一の弓作ったけどなんか弱いよ? みたいな話をしている人もいましたね。
与一の弓は確かにシャレにならんほど弱いですね・・・。
弓を使って狩人をやりたいというのは、誰でも抱くであろう分かり易いロールプレイの1つですが、そういう受け皿がないFF11って、ファンタジー作品として底が浅いねって話でもある。
やっぱりミスはあっても当たれば拍手喝采だったサイドワインダー時代が懐かしいんです。
イーグルアイでカンストダメージくらいサクッと出てくれれば、狩人も見直されるのかなあ。
狩人はロマンを求める人が多い気がします。
大艦巨砲主義、一矢一殺、竜の一矢・・・みたいな。
乱れ撃ち超楽しいしね。
属性WSは数字遊びの倍々ゲームで簡単にダメージが伸びていくので、ちょっと違うんですよねえ。
闇属性が効かない相手に効くし、初心者にもお勧めですけどね。
でも最終的には狩人と言ったら弓だよね!って言ってもらえる世界が良いなと思うし、コルセアは銃、狩人は弓としっかり住み分けを行ってくれた方が、コルセアと変に意識し合う事もなくなるんじゃないかなと。
同じフォーマルハウトなのにコルセアの方が支援も出来て・・・←これがダメなんで。
