強制的にダイバーを遊ばせたいがために様々なフラグを詰め込んだ
このコンテンツは正直失敗作だとは思っておりますが
現状のフルアライアンス用と少人数でもできるフルアライアンス以外用でも作ってしまえばいいのでは?
Wave3突入フラグのためのWave2スタート→2ボス撃破コース(1時間のみ、延長不可)や
RMEA強化用のためのWave3コンパクトコース(1時間のみ、延長不可)
上記ようなコースがあってもよいのかと考えます。
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強制的にダイバーを遊ばせたいがために様々なフラグを詰め込んだ
このコンテンツは正直失敗作だとは思っておりますが
現状のフルアライアンス用と少人数でもできるフルアライアンス以外用でも作ってしまえばいいのでは?
Wave3突入フラグのためのWave2スタート→2ボス撃破コース(1時間のみ、延長不可)や
RMEA強化用のためのWave3コンパクトコース(1時間のみ、延長不可)
上記ようなコースがあってもよいのかと考えます。
やっていて思うのは
各コンテンツで盾と白の責任と疲労度がかなり大きいんですよね。
現実的なラインとしてはここをジョブ調整でカバーしてほしい。。
個人的にはユーザーが疲労しないようなコンテンツや仕組みなら
2,3時間でも構わないんです。
現状ユーザーに負担がかかるギミックが多すぎる!
俺の仲間もミスしても笑って許してくれますが、そういう仲間だからこそ全滅級のミスはしたくない稼ぎを安定させたい。というのが自分の考えです。
笑って許してくれる仲間に甘えるあなたの主張は理解できません。
あと引き下がるのは止めませんがこれは流していってくれないですかね?
偉そうに言ってますがあなたの言い分って外部掲示板とかでたまに話題になるFF14の改善提案つぶしとすごい似てますから!
私はそうは思わないという提案の完全否定から始まり、できないやつは老人とか人格批判とか、まんまじゃないですか。
あと俺は不定休なのでダイバーはフレやLSメンたちと合う時間しか行けません。
しかしメインとサブを使って1日に4時間居座ることがしばしばある41歳会社員なんですがそれはどういうことなんですかね?
その困るって気持ちがダイバーへの各種要望に現れているんだと思います。
あなたはそうなっては困る。自分が困らない枠を作ってくれ。
今困っている人は、今の枠に困ってるんだと思います。
すでにあなたの困るを体験しているんですよ。たぶん。
2時間(超)枠でなければ楽しめないというのも、よし。
ではなぜ単時間枠(もしくは少人数)の案を排除しようとするんですか?あなたの考えでいうなら、単時間枠を追加すればいいという考えにもなりますよね。
自分が楽しむためには他人が楽しめないことが条件になるんですか?
新裏のLS分断を知っていて、時間が合わなきゃ中解散すればいい、メンバー少ないならしなきゃいいという考えに今なっているというのが、私には察し難いです。
ご自身が引用されたHadaruさんの意見に新枠ならいいよって書いてあるじゃん・・・
というか短時間枠の追加で反論あったっけ?
強く反発されたのは1時間くらいで終わるように作り直せって意見だけだのような?
それも自分が楽しめないからって理由で作り直しを要求した意見だけのような?
フラグの類が集中してるから全員が参加を強要されている的な理由が添えてある意見だと、同じように短く作り直せって意見でも反論がないし。
単に好みの問題で別の形に作り直せって意見だと、そんなのいやだって反論くるのは至極当然だと思う。
というわけでWave単位で段階的に攻略できる短時間枠の追加とかならいいんじゃないのかな。 個人的にはすごく欲しい。
ダイバージェンスの入室時間の短縮以外に
開始waveをwave2・wave3からできるようにしてほしいという書き込みありますけど、
wave3から開始できるようになった場合のRMEA強化フラグについての難易度はどうなるのでしょうか?
現在の2時間かけてwave3最終ボスを攻略するところまでがRMEA強化フラグの難易度と思っていたのですが、みなさんはどのように受け止められているでしょうか?
wave3で得られるアイテムはSU5武器の素材もありますが、ほとんどはRMEA強化素材です。
RMEA武器を所持されているプレイヤーさん多くなってきていますがwave3のみを考えた場合、果たして必須コンテンツと呼べるのでしょうか?
開発側の方がダイバージェンスのwave3から開始できても問題ないということであれば構わないことだとは思いますが・・・。
18人近くでやってて勲章 普段3~4個でればよいところを、HQキャンペーンは40個ぐらいでる。すごすぎ
概要
現状までに、私のサーバでは競売での闇の胴具の取引価格がどのジョブも10,000G程度とほぼ捨て値になりました。闇の胴具は行き渡って完全に供給が飽和したということだと考えられます。
胴は全4エリアから産出するため、手足脚頭よりも供給が多いです。
また欠片よりも闇具の方が需要が少ないです。+3まで強化するのに欠片が5個必要なのに対し闇具は3個しか必要でないためです。
さらに胴部位は強化フラグ条件が全4エリアクリアである都合上他よりハードルが高く、需要の分母が小さい=需要が小さいです。
これらの条件からまず最初に闇の胴具から飽和するのは必然です。これはおそらく開発としても想定どおりのことかと思います。
永遠に続くコンテンツはなく、ダイバーもいずれはその役目を終えるものです。
しかし次の柱となるであろうエンピ装束強化コンテンツもいつになるか分からない現状です。ダイバーにはもう少し頑張ってもらう必要があります。
このタイミングで需要の調整を行って、さらにいくつかの利便性の向上を兼ねる施策を提案します。
施策
1. 対応する欠片や闇具をいくつか納品することにより、該当部位の強化フラグを取得できるようにする。
これにより需要の分母が増加します。
ダイバーに縁がなかった冒険者、倉庫などダイバーに突入できるほどではないキャラクタ、常日頃ダイバーに突入している冒険者のダイバー向きではないためフラグを取りづらかったジョブなどを、新たなレリック装束強化の需要層として新規開拓することが期待されます。
2. いらない欠片/闇具を複数納品することにより、欲しい欠片/闇具と交換できるようにする
オーメンのジョブカードや、アドゥリンのジョブマント等で行われている施策ですね。
交換レートにもよりますが、人気部位の供給が少し増え不人気部位の供給が大いに減るという結果になります。
元々欠片/闇具は人気部位と不人気部位の需要が極端でした。人気部位は数百万Gですぐ売れるのに不人気部位は10,000Gでも売れないような状況です。
交換レートにもよりますが、不人気部位の欠片/闇具在庫は交換されて消滅するものと考えられます。
また例えば10個:1個交換であればどんな不人気部位でも人気部位の1/10程度の価格が最低でもつくことになります。
サーバーにもよるでしょうが、打ち直しがいきわたったというよりその他のアイテム、ベガリー素材などの高騰で打ち直さない人もいるんじゃないかな。私がそうだし。ダイバー素材が捨て値でも、ソレ以外で数百万したりするし。
Wave3に関しては、ここをダイバーキャンペーンHQみたいに「おいしいモード」にしてもいいんんじゃないかな。
RMEのフラグ取得がWave3クリアは厳しすぎでしょ。
レリックなんてオグメまでつけてようやくアンバス武器を超えられるかって感じなのに。