Final Fantasy XI Wiki* より拝借
とのことです。Quote:
•デュナミスのモンスターには類がなく、族指定の試練のみ進行可能です。
(例:プラントイド類指定の試練は不可能だが、樹人族指定の試練は可能。)
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なるほど、その様な類の区分に成っていましたか。
更新が途絶えて久しいデュナミスなので不具合とは、思っていませんでしたが。
デュナミスで狩っていたのは、レリック装束+2のお題:経験値なので損はありませんでした。
エミネンスレコードのオファーそのものについて。
30個まで選択してオファーすることになっていますが。
これ、すべてオファー状態にすることは可能ですか。
たとえば、エミネンスレコードのオファー条件を、”条件を満たし、ログインした(している)こと”にして、
”オファーしました。”を表示しないようにするとか。
(ほかのクエストでもオファーしたログもでないものもありますし。)
あらたにオファーできるようになったものは、その時に”オファーできるようになった。”と表示して、同時にオファーするとか。
(アンバスケードやアニバーサリーは、更新されました、とか。)
実装当初から思っていたことですが、なにゆえ30個選択制なんでしょうか。
実装時の説明を見ていないだけかもなので、ご存知の方、お教えください。
ウィークリーのお題も増えたことですし、もう少しオファーできる数を増やしてもらいたいです。
太公望のクエなどは1エリア達成するのに時間がかかるので、いくつか受けておいて通りかかったエリアで「お、ここでちょっと釣っていこうか」みたいに進めて行けたら嬉しいですね。
エミネンス・レコードの目標設定数について説明しますね。
設定数に上限を設けたのにはいくつか理由があります。
そのなかで最もクリティカルなのがサーバー負荷の問題です。
プレイヤーが何らかのアクションをするたびに受領中のすべての目標をチェックしているため、
この数が増えれば増えるほどサーバーにかかる負荷も増加します。
(2015年5月14日のバージョンアップで拡張した際に、限界値まで引き上げています。)
この負荷への対策として“設定数に上限を設けるが、目標のバリエーションを増やす”か
“設定数を増やすが、目標の種類を制限する”のどちらかで処理の軽量化を図る必要がありました。
そして、“遊びの幅を拡張する”という観点から前者を選択しており、
その前提でシステムを構築しているので、設定数側での調整は難しい状況になっています。
なるほどですね。
なっとくついでに要望をいっこだけ。
アニバーサリー:ミスリルマラソンの鉱山の砂利10個を、減らしてもらえないかななんて。
ほんとは1個とかにして欲しいですが、8個でもいいです。
精製機に1度のトレードでできるだけでも。
もしくは、ミスリルの砂粒をスタックにしていただけると助かります。
先日「古の旋律」を取得しようとアニバーサリー目標の「セルビナ派」をクリアするべく
グスゲン鉱山に赴いたのですけれど、
鉱山内部はエスカッションの宝珠目的と思われるPCがひしめき合っていて
パーティを組んでもらうのもままならない状態でした。
結局は人がいなかった外ホルトト遺跡で「呪われたサレコウベ」を取得してクリアしたのですけれど、
今後実装されるクエスト・アニバーサリー目標においては
狩り対象がエスカッション関連とかぶらないように気をつけていただければと思います。