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ヴォイドウォッチって何のために作られたものだろうと思うんですが。
開発さんの当初の目的とはずれてきてしまっているものと思っているんです。
一章なんかを見るといろいろなジョブが協力し合って弱点を出しながら、すべてのジョブに活躍の場を設けているように思えたんですが、2章に入るとただの特定ジョブで強いのを集めろのパワープレイになっちゃってると思います。
どうしてこんな方針転換があったのか疑問です。
毎回弱点の、飛龍の特殊技のようだとかからくりの特殊技のようだとか意味があるのだろうかと思ってしまいます。
現状ただのジョブ縛りコンテンツじゃないですかね。
まあ多分3章では竜騎士やからくりがいないと先に進めないような仕様にしてくるのかもしれませんが、そうではなくすべてのジョブがジョブ縛りなく楽しめるコンテンツをこれからは作って欲しいと思います。
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アライアンスは18人迄、ジョブ数は20
どうしてもその弱点引いたら諦めるって事で切り捨てるジョブが出てしまうので
人数増やさない限り、「全ジョブ」ってのは無理な気がします。
又敵が強すぎて、気軽に色々なジョブを入れる状況でもありません。
【どうしてこうなった・・・】
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2章が追加され、難易度は上がったものの
戦利品の魅力も(一部を除き)上がったため、おおむね満足してプレイさせていただいてます。
懸念があるとすれば、やはりヘヴィメタル・メタルポーチのドロップ?率でしょうか。
おそらくどのサーバーでも、短時間で連戦可能なQilinの人気が高いと思いますが、
3連戦して1~3名に1個出るくらい、
9連戦しても自分の箱には1度も入ってなかった、という状況もままある、
とちょっと1種強化に1500個必要という数字を考えると厳しいものと思います。
ヴォイドダストを交換・購入することで、誰でも戦績・ギルさえ尽きなければ時間がある限りは何戦でも可能なため、
長期的に見ればいつかは1500個集められるのですが。
ふと思ったのですが、ヴォイドダストでプレイヤーの戦闘機会がほぼ無限になったぶん、ドロップ率を下げてしまっていないでしょうか?
ヴォイドダスト実装の最初の経緯は、
石がなくなって連戦しようにもできなかった人のためなど、当初はプレイする人が少なかったVWを活性化させるための、補助的なものだったと思います(たぶん)。
VW実装初期から石のチャージを始めた人は、石のストック数は200~300個くらいだと思いますが、
精力的にVWに参加している人の中にはすでに200戦以上して石が尽きかけている人もそう少なくはないのではと思います。
そういった人でも、自力で手に入れる事ができたヘヴィメタルの数はまだたいした数字にはなっていない気がします。
ヴォイドダストが実装されていなかったとしたら、全プレイヤーの戦闘機会が限られる分ヘヴィメタルの総産出量は下がっているはずなので
1500個必要、という数字はかなり膨大なものに感じます。
ヴォイドダストにはお世話になってる身なので今さらなくしてほしいとは思えませんが、
ヴォイドダストの存在が難易度の調整に影響してしまっているのであれば
ヴォイドダストのコストを高くするなどして代わりにメタルの入手率を上げてほしいと思います。
(装備品のドロップ率に関しては、低いとは思うもののメタルほどの疑問は感じません)
もしくは、最後の箱報酬は装備品枠とレア素材(魔法含む)枠は共存可能になるといいなと思います。
例 Kaggen
マンティスアイ(装備枠0~1)
ヘヴィメタル(魔法やボス素材を含む、レア素材枠0~1)
埋れ木(いつもの枠。青色次第で個数増減)
何個も出るマンティスアイやシャンブルバンドのせいで、他のレア品つぶされてるように感じてしまうあのガッカリ感が少なくなると、もっと遊べるコンテンツになるのではと思います。
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今後、追加次章の各方面で一気に長時間となってしまわないような
ルートの配慮が欲しいです。
第二章ルートジュノは、更に現代方面、過去方面で2つに分けるか、
step1,2共に3~4箇所までで、
第一章3国ルートはstepごとに1箇所ごと戦闘でstep1-4、計4戦くらいで
十分だと思いました。
サーバーによって違いがあると思いますが、
私のサーバーでは第一章、第二章ジュノST1-2のルート的に、
計6戦というクリア目的shが多く長時間です。
稀にST1-2で、過去、現代別shも見かけますが、人が集まりづらそうです。。
第二章ルートジラートST1では、
ジラート一気に6戦、エルシモ方面3戦、アルテパ方面3戦で、
3種のshがあり選択できます。
各方面が主に上記shになっている理由はそれぞれあるでしょうが、
計6戦になりうる幅を持たせておくよりも、
初めから最大3-4戦がsh目安となれるような、
ルートやstep枠になっていればよかったなあと。
主催の負担、メンバーの拘束時間がもう少し軽減されるでしょうし…。
「時間のかけやすさ」も大切だと思うのです。
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今日6戦したうちの2戦で弱点魔法がブランクゲイズでした
盾しか近づけない敵の強さなのに
弱点これに決めた人 相当性格悪いですよ
VWは青魔道士いじめだ~
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対象のエクレアorレアアイテムが所持している場合、重複してDropしないように
調整願いたいです。出来れば残りの装備が@1つなどという場合、他を所持していれば多少なりと
ドロップあがる(レア選択がそのアイテムしか行われないような)調整を切に願います。
そうすれば、アイテムを一斉に回収する事が徹底できますし
終了後再POPの速度もあがり、回転率もあがります。
私事ですが、カッゲン戦の主催が250戦を超えました。
まったく胴がDropしません・・・!
ここまで出ないと不具合かと思うくらい出ません。
調整お願いします…。
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いらないエクレアのみ、戦利品に突っ込むシステムを実装すべき(素材も共有できるとあふれるからなしで)
それこそ絆にもつながるし、余分にリアルラック高い人に偏るとかあっても無駄にならないと思うんだよなあ。。。。
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いらないR/Eを戦利品に流すのは否定されてしまったので、既に所持済みで持てないR/Eやもちきれない素材アイテムを、真輝管の代わりに次回の戦闘用に投入して、アライメントを上昇できるような仕組みを…
箱の中のアイテムの取得を放棄して、次回のアライメント+50%とかにすれば真輝管の節約、カバンの節約になって幸せ
他の真輝管と合わせても上限は変わらないようにして、赤真輝管1個入れるのと、箱の中身を放棄してアライメントに充当するのを等価にするぐらいの感じで!
という夢を見た
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既出かもしれませんが一応不満を書かずにいられなかったのでこちらに・・・
第2章Step3Akvanを80戦ほどやって、只今第1章Step4のCelaenoを120戦以上やりおわりました。
明らかに第1章のドロップがおかしいです。
これは第1章の戦利品に銀鏡をいれたことによる不具合ではないでしょうか?
ただでさえ第1章に人が集まりにくい昨今、主催し続けて何度も心が折れそうになります。
只今毎回18人で120戦以上やって私の知る限り胴が2着です。(もっとも、個人申告なのでもうちょっとあるかもですが)
バージョンアップ以前になかった銀鏡を入れたことで、胴のなどエクレア品のドロップ確率が何のアナウンスもなしに下がっているということであれば、これは疑うことなき不具合だと思います。
仕様ですと言い張るのであれば、銀鏡を入れる前と、入れた後の環境2つで100戦ずつテストしたデータをください。
その上で不具合であれば、いさぎよくごめんなさいした後で、不具合を被ったことについてなんらかのフォローを入れてください。
『テスト』サーバーもあるので、まさか出来ませんとかいいませんよね?
「担当者に確認をとりましたが、そのような事実はないようです」
とか、テンプレ通りの応答とかいらないので、「私が100戦分確認してきました、これが証拠のログです」とかいう感じでお願いしますね・・・。
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最近でも一章、二章それぞれ胴狙いでやっているので、個人的な感想を。
私個人としては、一章のドロップがおかしいのではなく、二章のドロップが一章に比較してかなりいいという感じを受けています。
以前から一章の胴のドロップは決してよくありませんでした。200戦して入手できない人とかもおりました。その頃と特に変わらない感じだと思います。
二章の胴は、実装直後はかなり良かったと思います。最近は少しドロップが悪くなってきたような…?ただ、それでも一章のドロップよりはいいと思います。
あまりにも出ないから不具合だと思ってしまう気持ちはわかりますが、あまり無理難題を言わないほうがいいと思います。