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構想は構想としても、現実として破たんしている以上、それは現実を優先して、
構想を修正すべきなのではないですか? 学問ではないのですから、
理論のほうに現実を持っていこうとしたり、歪んでいるのは理論ではなく、現実である、という
某学者のトンデモ主張が数年前に話題になり当然のようにバッシングされましたが、
ゲームにおいては、理想通りにいかない場合も多々あるのでは?
これだけ無数のプレイヤーがいるわけで、それは当然のように想定すべきではないのかな・・・と。
光の速さでメナスPTからキックされたアドゥリンユニクロ装備のわたしは(泣)
「よし!グチグチ言っててもしかたない!七支公でいい装備そろえて参加するぞ!」
って95000の七支公参加券とりにコロナイズレイブいきました。
が、誰もいません。ホントに誰もいません。。過疎過疎です。。モリマーも。ひとりではどうしようもありません。95000稼ぐ希望も失せ。。街へ帰ると「メナス募集 それなりの装備のひと!イーハンナイト!」ばかりです。。やることないので寝ました。。
レイブが盛り上がって人集まれば、95000戦績もすぐ集まって「七支公」行くひとも増えると思います。
↓
「七支公装備揃えば」メナスPTも参加できます
(もっというなら開発側もせっかく苦労してデザインした七支公武器防具をみんなが身につけてくれます。メナス装備の前に。)
メナス改良の前にやるべきことは、「レイブ改善」のキーです。
それは「ソロでも稼げるように」だと思います。
誰もいなくてもソロで一匹ギリギリ倒せますが、「ほとんど稼ぎなない」上に、すぐ湧いてくるので「壁なんていつまでたっても殴れない」です。とにかくソロでいくらやっても稼ぎないし、というか「終わらない」では戦績も入ってきません。
見本にすべきは「カンパニエ」だと思いましす。カンパニエは例え誰もいなくても、獣人の群れの中に自分ひとりでも、ソロである程度稼げるようにすればいいと思います。一匹倒せれば結構稼げますしね。終わらなくても「査定してもらう」で戦績もらえますしね。
で、ソロで稼げるようになれば、自然と「メナスPT参加できないし」って人が集まってくると思います。
現状「やることない」ですから。メナスシャウトに乗れず街に立ち尽くしてる人ばかりで。もったいないです。
立ち尽くしてるだけの人がいる一方で「コロナイズレイブがガラガラのまま放置されてる」。もったいない。この2つがマッチすればいいのにって思います。
もっというなら今でも「コロナイズもソロで来てる人結構いる」んですね。どうしようもないからすぐ帰ってしまうだけで。
「今の装備でメナスは厳しい」って気づいた人が結構ソロで来てるんです。ソロでなんとかしようとしてるんです。もったいないです。
コロナイズに参加してれば → どんどん七支公にも参加できて → いつかはメナス参加できる装備が手に入る んですから。
メナスのレベル調整うんぬんより、こちらの改善が先だと思います。七支公装備揃えるとメナスがどの程度楽になるとか、まだわかりませんしね。街のひとまだほとんど七支公装備どころかいったこともない人も多いですからね。先日のメナスPTでも「七支公倒してない」ってひと結構いましたしね。それでは今のメナスが難しいのか簡単なのか判断するのは早いですしね。七支公装備揃ってからでないと。
っていうかメナス実装するの早すぎたんでしょうね。そりゃ強い武器に皆さん目いっちゃいますよね。七支公の武器装備もカッコイイデザインでいいと思うんですけどね。わたしは集めたいし、そう思ってるひと多いんじゃないかな?戦績95000ためるのがメンドウなだけで。それか七支公装備のDとかちょっと上げちゃいます?
5/1の松井Pのコメントに、以下のような発言があります。
ここでいう「しばらくの間」というのが、どの程度の期間か分かりませんが、私が思うに、開発チームの思惑としては、「アドゥリン前のレギオン=今回のメナスインスペクター」という位置づけであり、「レギオンの天衝3陣とか4陣=メナスインスペクターのボス討伐」なのだろうと思います。
アドゥリン前のレギオンを、実際にどれくらいの人たちがやっていたでしょうか? 今のメナスのように、みんながこぞって参加するようなコンテンツではなかったと思います。じゃあ、なぜこんな事態になったのか? これには、いくつか理由があると思います。
- メナス武器が破格すぎること
レギオンのHNMドロップ品や軍団戦績の交換品は、確かに良装備なども多いですが、それを取ったからといって「従来の装備より破格なほど強くなる」訳ではありません。逆に言えば、なくてもむちゃくちゃ困ることはないのです。が、メナス武器はそうではありません。RME99はもちろんのこと、七支公やスカームの武器さえ軽々と飛び越えた性能であり、しかも、今後のコンテンツは、この武器が基準になるのではないかと言う「危機感」を与えました。その危機感の元になったのが雑誌インタビューでの発言です。- 開発者自身が過去のコンテンツに対し「やる必要がない」と切り捨てたこと
親切な解釈をするならば、この発言は「メナスに挑戦できるだけの極まったユーザであれば、メナスだけに取り組めばよく、過去のコンテンツは『やる必要がない』」という意味なのかもしれません。しかし、インタビューの文面からは、そんな読み取りができるようには感じられませんでした。当然、ユーザの反応としては「RMEでさえ切り捨てられた。今後はメナスしかねえ」となるのではないかと思います。- NM討伐フラグと交換品ポイント稼ぎ
危機感に迫られたユーザが、交換品の開放を目指して、地上NMの討伐に挑戦するのですが、本来ならここの段階で多くのユーザがふるい落とされるはずでした。しかし、ハイパー化してもキープが可能となるオハンとイージスの存在がこれを覆したのです。これにより、想定外の勢いでフラグ取得者が発生してしまいました。今回の時間制限を導入した調整も、長時間占有なんかは建前で、明らかに「フラグ取得者を絞る」ためだと分かります。が、既に遅きに失した感じがあります。
それと、武器交換に必要な3万ポイントですが、地下に雑魚を大量配置したことで、メナポ稼ぎと言うスタイルが生まれました。レギオンのようにNMしかポップしないのであれば、やっとこフラグが取れた程度のユーザは「ポイント稼ぎのために毎回あんな死闘はやってられねえ」となるでしょうが、雑魚殲滅でみるみるポイントがたまるので、武器の取得者もうなぎのぼりです。- 七支公とスカームでのあからさまなコンテンツ延命対策
本来なら、メナスインスペクターではじかれた多くのユーザの受け皿になるはずだった七支公やスカームですが、もはや「メナスに乗り遅れた人の墓場」にしかなっていません。
七支公については、トリガー10万戦績という敷居の高さに対し、装備ドロップが手持ちと重複した場合、報酬が素材枠だけになるのですが、それがモコ草や火打石など「戦績を貯めこむ努力をあざわらうかのような設定」に、みんな呆れ果てていると思います。スカームパーツのランダムも同様で、ユーザがコツコツやろうとしていることに対して、「運次第なんだよー」って突き放しているようにしか見えません。
私が思うに、開発チームの想定にも、メナス武器が徐々に普及していけば、現在のようなコンテンツ状態になることは考えていたと思います。もしそれが、1年後の状況として考えていたのなら、自分達の想定の甘さが原因で、実装1週間で1年後の状況がやってきたのだと言うことを、もっと真剣に受け止めるべきだと思います。もはやコンテンツのヒエラルキーは、どんどん逆ピラミッドに向かっていると言ってもいい状態なのです。
その上で、いまさら後続をつぶすような調整を考えるより、メナス装備を新しいLV1として後続を引き上げ、そこをスタートラインとして並ばせる方向で考えた方が、よほど現実に即していると思います。
結局最初で失敗すると全部ダメですね
既存コンテンツの追加はVW以降キツメな難易度にして、徐々に緩和の流れですが
装備もアビセア以降は一部を除いて突出しない性能を追加していってます
VW→ナイズル2→エイン2リンパス2サルベージ2ミーブルバローズと流れをみれば
先に行くほど修正が減ってるのも一目瞭然で、好き嫌いはあると思いますが
開発の方が苦心して調整していった結果が出てたんじゃないですかね
デュナミスが大失敗(貨幣のバラまきで)だった以外は、ほぼ成功してたと思いますね
しかし装備格差(個人的にそこまで気にするレベルじゃないと思ってたんですが)や
主催の負担増の問題点は残ったままで、解消策として
・コンテンツレベルという段階性を踏ませること。同じコンテンツレベルにいる人なら
「自然にPTを組む」だろう。また各層に一定の人数の確保が出来るので
コンテンツの過疎化の問題も解消
・装備を一旦リセットし、装備格差を一旦なくす
なんて考えてたと推測しますが(コストダウンの邪推もできますけど)
アドゥリンが未完成とすら呼べない状態で発売を強行した事で
・各コンテンツのクオリティが低い(メナスもVWの焼き直しでしょう)
・各コンテンツの入り口に極端に差がある(スカームもトリガーの仕組みを告知して
今どの場所が出やすいか匂わしてくれるNPCでもいれば全然違ったかと)
・既存を含めてコンテンツ間の報酬バランスが極端に悪い
全部あわさって今のメナス一極の惨状になってしまいました
結局どの階層に人がいても、FF11は主催の労力を厭わない人がいないと
成り立たないシステム/バランスだという認識を開発側が欠き
固定組と野良主体がいるという認識がなかったのも致命的ですね
インタビューを読むとユーザーが固定主体と思っている発言が目立ちますしね
今後開発の方は死に物狂いで調整を頑張っていくと思いますが
最初に大コケしたら、後は消化試合ですね
今回はFF11活性化最後のチャンスだったと思っていただけに、非常に残念です
11年目のゲームであることで、今まで築かれた文化があるというのも
考慮から外してしまったのではないでしょうか?
好意的に今回の流れを解釈してみましたが、結果が全てだと思います
アドゥリンを・・・リコールしたほうがいいかもしれませんね・・・・。
それくらいに全てが破たんしていて、人が調整できるように見えないです。。。
メナスの位置付け上、この修正は妥当と考えます。
しかし、何事にも順序があります。
いますべきことはコンテンツレベル整理です。
・七支公の挑戦戦績を1万まで下げる。
・スカームトリガーの入手率をメナス欠片並にする。
これでコンテンツの序列が整理されると思います。
とにかく、序盤とされているコンテンツの敷居を下げてください。
MMOなんだから、人が減るなんていやですよ。
七支公とか、もっとわいわい気軽に挑戦したいんです。
コンテンツレベルの導入はいいんですが、間口の取り方に問題があり過ぎるかと。
戦績10万 = 七支公挑戦権 = プリズムパウダー×12交換 = 自分のサーバーの競売で3万ギル
極論で言ってしまえばRMECを持っていなくて、さらにメナスで乗り遅れた人たちは(自分もそんな口ですが)
ワークスコールや、メナスに流れてしまったので人がいなくなり、稼ぐのがきつくなったレイヴで何日もかけて
3万ギルを貯めて七支公に挑戦している状態なんですよね…。
もっとも、この考え方は物差しをどこに置くかで考えが変わるわけですが。
プリズムパウダーを起点に考えると、ワークスの交換装備は1万ギル以下というw
というわけで、七支公挑戦に戦績10万を見直すか、いっそのことプリズムパウダー1Dで挑戦できるようにしたらどうですか?w
既に書いてる方もいるけど、参加規程が甘すぎましたよね・・・・・
スカームクリアして、七支公クリアしてそのうえでメナス参加可能にするべきでした。
色々考えましたが、どう考えても効率優先になるでしょうから何をしてもメナス装備前提が参加条件になっていくでしょうね。
そうなるとみんなにメナス装備をいきわたせるしか解決方法は無いでしょう。
現在のポイント交換制の武器を戦績交換制変える。現在ドロップでしか手に入らない装備をNMと戦わなくても交換可能なポイント交換制にする。
あとはスカーム、七支公、メナスで出た装備を合成することによって特性をもった武器に出来るようにする。(もちろん割れロスト有りで・・・・)
例えばDの基本値はメナスを基本にして、七支公のNMの特性に合わせて炎属性やSTRなどがプラスされ、スカーム武器は他の特性を補正する、それをランダム値にして最強を目指す人は何度もコンテンツに通わないといけない。
さらにエクレア特性を生かして自分でしか合成できないようにする。(ただし現状のサブスキルの上限値を超えない程度の必要スキルで)
こんなものですかね・・・・・
まあ、必殺技として全て無かった事にして新生・アドゥリンでも作るって手もありますが・・・・・(お分かりとは思いますが、これは嫌味です)
今はレベル20のメナス地下ボスが最上位で
今後もコンテンツレベルは上がり続けるみたいですが
メナス交換装備をリキッド使ってランク15まで上げると
メナスプラズムで約30万 1本10万で取引されてるエアリキッドを買うという前提なら約6000万ギル必要です。
もしこれが途中で捨てる前提の通過点装備なら、少し酷い気がします。
更なるランクアップによって今後も使えるのか気になります。