あれは靄だったのか・・・
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あれは靄だったのか・・・
すごーい!
感動した!(>▽<)ブラボー!
次はデルクフの塔を・・・
過去世界と現代世界で何気に違うもの
各地に点在する「白い骨のようなもの【正式名称はあるけど、一応ネタバレ配慮】」の露出具合。
特にジャグナー森林の南東部(伐採ポイントが出現するところ)あたりが現代と過去ではっきり違いますが
過去から現代にいたるまでに何かあったのかなー?
また画像で説明しようと思ったけど、なんだかうまく貼れない・・・。
と、いうわけで、結論から申しますと。
マップのマス目が一辺200Ymだったと思います。
これを元に計算したところ、塔の高さは約250Ymでした。
1Ym=1ヤード=0.9144mとすると、250Ym=228.6mですね。
かのサンシャイン60(239.7m)と互角の高さです。
追記
計算方法は、
①マップ見ながらマス目の線の上に移動し、その場所を覚える
(北側と南側2ヶ所。両方ともあつらえたように岩があったので、それを目印にしました。)
②塔全体&目印の岩2つが写る位置まで下がり、SSを撮る
③画面にメジャーを当てて、塔の高さと、岩と岩の間隔を測る。
→塔の高さ5cm、岩の間隔8cmでした。岩の間隔が200Ymならば、塔の高さは125Ymになります。
④全景の撮影位置と岩のX座標、および、岩と塔の中心点のX座標をマップを開いて目測で測る。
→たまたま、上記距離がほぼ1:1でした。なので、125Ymの2倍の250Ymが塔の高さになります。
Σ(@△@;)スゴイ…
これは歴史に残る検証です。
【よくやった!】
やっぱり文字だけだとわかりにくいので、画像を上げたアップローダーへのリンクだけ貼りますね。
撮影位置P0および南北の岩P1、P2
http://minus-k.com/nejitsu/loader/up160568.jpg
位置関係を簡単に書いてみました
http://minus-k.com/nejitsu/loader/up160575.jpg
文字はマウスで書いてるので汚いです(´;ω;`)
追記
リンクもなんだかうまくいかない・・・。
クリックしても表示されない場合は、URLをコピペしてみてください。
ヴァナ時間最速で北グスタベルグを突破するパルブロ鉱山の史上最速の筏の時速を教えて下さい。
他力本願の「教えてください」ではなく、自ら参加し考察する「みんなで調べよう」が本筋ではないかと。
人にいうだけでは何なので、私も参加。必要な情報は、
・パルプロ、北グスタベルグ、ツェールン、バス各区の位置関係と各マップ1マスの大きさ
・パルブロを出発してからツェールンに降り立つまでの時間
これらの情報を基に、水路が完全な直線だと仮定すれば、距離 / 時間で平均時速を求められます。
ヴァナのキャラの身体能力が(バトル時は別として)地球の人間とほぼ同じと仮定した場合、地球では 100m の全力疾走が約 37Km/h・秒速 10.5m、持久走(マラソン)が約 20Km/h・秒速 5.5m です。
このマラソン秒速 5.5m は、そこらの素人には全力疾走でも追いつくものではなく(よくテレビ中継で、選手を追いかけて歩道を走る素人が映るが、たいてい数十秒で力尽きる)、素人が長距離を走るのはせいぜい秒速 3.5m(13Km/h)と推測されます。
これをヴァナの度量衡に置き換えると、秒速 3.8(3.8276...)Ym となるので、各エリアのマップ1マスを何秒で移動できるかを調べ、秒数に 3.8 をかければ1マスの大きさを求められます。
(しばらく席を外す)
ふう。
えーと、北グスタには長い直線をマス目の線に沿って、しかも障害物なしに走れる場所がほとんどなく、J-4 から J-5 の2マスを南北に何度も走って平均を測定しました。
結果、1マス 42 秒。
つまり北グスタのマップは1マス 161(160.7611...)Ym となりました。
あくまでこれは北グスタに限っての話で、他のエリアでの1マスは少なからず異なります。
はい、これでパラメータひとつ、判明。後は任せた。
ヴァナ・ディール全域で同じ言語なのでしょうか
フォモルコデックスにフォモル言語とかあったような。
あと忍術詠唱とか照英で梵字うかぶから東方のほうではそういう文字もあるのではないでしょうか。
サンドリアのギルドやマウラの入り口にある、思いっきり英語で書かれた
立て札が気になってしょうがないですw
各国の言語は、サンドリアなら"共通語・シャンターニュ語群"バスなら"グスタベルグ語群"
などの記述があり、どうやら意思の疎通には問題ないがそれぞれに方言のようなものがありそうです
ウィンダスの"南方系共通語・エルンサ語群"なんてのは間違いなくミスラ語ですねw
アルタナディスクで出てきたNPCたちのセリフの揺れ具合を見るに、他種族が
彼女たちと会話するのは結構骨が折れそうな感じです
なぜエルヴァーン♂ だけ
両手武器の背負っている向きが逆なのか
メイジャンの試練で要求される召喚獣に対応した8属性の原石。
海蛇の藍石、隠者の紫石、巨人の黄石、女王の透石、炎将の赤石、鳥王の翠石、七色の白石、星月の黒石の8種があります。
気になったのは光と闇がそれぞれカーバンクルとフェンリルが割り当てられていること。
プロマシアミッションで詳しく語られますが、この二柱はディアボロスやバハムート、フェニックスと同格の5霊獣です。
ほかのは眠れる神々として知られており辺境のクリスタルの中で会うことが出来ます。
光と闇の本来の担当は、アレクサンダーとオーディンだったのでは?どーしても気になってしょうがない。
つまり、七色の白石ではなくアレキサンドライトこそがゲフンゲフン:p
冗談はともかく、上の予想が正しければ審判石とか福音石とかそんな名前がついていたかもしれません。
私も気になってたんですよねそれ。
多分オーディンとアレキさんはヴァナでの知名度が低くて、名前をつけた人(鉱物学者さん?)はとりあえず伝承にある名前付けとけー
みたいになったんじゃないかと思ってます。
ただ、リヴァイアサンも割と近東の方の伝承なんですよねぇ…
ていうか七色の白石って何色だよ
>ていうか七色の白石って何色だよ
真珠の色を予想
正直今でも欲しいですね。
せめて過去フォルガンディの穴くらい、現代でもなんとかならんか。
あとクロ巣の、見かけに反して中央が登れない坂道(と言えば判るな?)、
過去はちゃんと登れるようになってる。これ現代も修正してほしいな。
昇級認定試験でHQ品を受け取ってもらえないのは何故でしょう?
HQ品になってまったく別物になってしまうならわかりますが、性能がよくなっただけの物なのに・・・
指定生産品クエではHQ品も納品できるようになってますので、昇級認定試験でも渡せていいと思います。
たぶんですが・・・Quote:
気になったのは光と闇がそれぞれカーバンクルとフェンリルが割り当てられていること。
プロマシアミッションで詳しく語られますが、この二柱はディアボロスやバハムート、フェニックスと同格の5霊獣です。
ほかのは眠れる神々として知られており辺境のクリスタルの中で会うことが出来ます。
光と闇の本来の担当は、アレクサンダーとオーディンだったのでは?どーしても気になってしょうがない。
オーディンやアレキサンダーは他の神獣とは位置が違うのでは?
仏教の仏様とキリスト教系の天使とか見たいに、同じ超常のものではあるけど系統が違うって感じでは無いでしょうか。
フェンリルやカー君は良く見かける、伝承に多く残っているからでしょうね~やはり。
ヴァナで結構冒険してるPCの知識量って実はかなり多い、というか失われた文明の遺跡行ったり4国の秘密知ってたり失われた伝承もほぼ網羅wさらに過去行ったり眠れる神とあったり禁断神様と戦ったり挙句に異世界まで行ったりしてる訳で・・・w
正直そこらの研究者では太刀打ち出来ない位ヴァナという世界を知ってる筈なので「素人だと気にならないけど玄人だと「?」と疑問を持つようなもの」なのかもしれません。
こう考えるとPCって映画なんかに出てくる”野で世界を放浪する大賢者”みたいで一寸かっこいいかも・・・
カニはどうしてあんなにもかわいいの?生存戦略?
アトルガンミッション序盤、ジュノで行った会議でシャントットが、
「アトルガンは、魔笛をエサに獣人を人民区におびき寄せている」
という趣旨の発言をしています。
周囲も「ΩΩΩ な、なんだってー!」な反応。
でもその後ミッションを進めても、それに関する説明は最後まで出ません。
そもそも、トットちゃんの言った目的があったのかすら不明。
あの説明なんだったんでしょ。トットちゃんの勇み足?
それとも何か見落としが?
教えてプリーズ。
>Louさん
メロウは!? メロウは!?
それはさておき。
すみません、とっても気になるんですが、コッコちゃん母娘はあの後どーなったの!?
鼻の院のお向かいの地形が、現代だと跡形もなく変容してるあたり、なんか嫌な気配が。
釣りネタです。(金魚)
アルザビの水路に何故金魚が居るのだろう・・・・
なんで金魚はあんなに暴れるのだろう(車のHIのワイパー並に竿が動く)
なんで 竿で金魚を釣らないといけないのだろう。(なんで竿の仕掛けにかかるのだろう)
リトルワームが餌なのに、金魚はミミズ食だったっけ??
なんで40近くスキルで釣り上げられないのだろう。
なんで夏のイベントでのみ入手にしないのだろう。
釣り上げたら針をどうやってあの小さな口から外すのだろう。
なんでこんなに金魚がきになるのだろう・・・・
我々の所有するカバンは、金庫類やサッチェル等含めて、きっと理解不能な技術で作られているんですよ。
だってキャラのグラには反映されてないけど、常に大量の装備などを満載したカバンを複数持ち歩き、しかも何時まで経っても食べ物が腐らないというナゾの仕様が施されてるんです。しかしそれらを苦もなくクリアしている。普通に考えるならありえませんよね・・・?
そこから導かれることはただ1つ。我々のカバン類は四○元ポケットだったのだ!と。
WS撃ちこむ瞬間に装備が変わり
撃ち終えたのち元の装備に戻る
この「見えない生着替え」についてですが
いったいどういった力が働いて成されるものなのでしょうか。
物理的な? 魔法的な? 第三の・・・?
なぜなにヴァナ・ディール 特別検証チームのご意見を伺いたく
投稿させていただきます。
・・・蒸着でしょうか?
蒸着でしょう!
実際の中世の鎧兜はというと、重い・暑い・くさい です。
まず装備するのがやたらとめんどうで、フル装備に1~2時間かかったりもするらしいです。ヴァナ1日がリアル約1時間なのを考えてもとても間に合いません。
板金の下に鎖帷子、その下に殴られても衝撃が直に伝わらないようクッションになる服まで着込んでいますんで、一度身につけたら一週間くらいつけっぱなしだったり。
当然その間、お風呂には入りません。まあ日本と違って毎日お風呂に入る習慣自体がなかったんですが。
トイレ(といっても戦場にそんな設備ないんですが)で用を足すのも一苦労だったそうです。
あと熱がこもるんで、激しい運動は普段より消耗も激しいです。
昔誰かが使っていた鎧兜を受け継いでそのまま使うというのはロマンがある一方で、リアルに考えるとキッツイですな。
宝箱に入っていた(というか戦場でパクった)装備ですぐ使えるのは「ぬののふく」とか「こんぼう」とか、あとせいぜいアクセサリーくらいでしょうか。
戦場といえばお守りですが、異教徒の信仰が込められたアイテムは装備すると呪われそう。仲間から村八分にされるという意味で。
「てんくうのよろい」とかあんまりリアルに考えたくない…
実際に他人の鎧兜を使うには、洗浄し、自分の体のサイズにあわせて繕った上で、家紋だか紋章だかのマーキングも塗り替えたりといったこまかい手間を見えないところでしているはず。
んで、そういう無数の職人たちの手間隙と、裕福な騎士しか作らせることができない超貴重品というところが、中世の鎧兜の魅力でもあると思います。
まあタルタルの買った鎧を、ガルカがそのまま着られる時点で、
何らかの「謎技術」が装備にあまねく掛けられてると想定したげてもいい気がする。
どんな激しい攻撃受けても、脱げることはあっても破損しませんしね。
思うにクリスタル合成にその秘密が・・・
(水クリで蜜蝋や革をくっつけたり、雷クリでバラせるので、きっと同系列の謎パワーではないかと)
わりとどうでもいいけど、個人的にちょっと気になるのはロ・メーヴの用途。
いっぱい小部屋があるけど、何に使うんだろう?
なんかちょっとした宿泊施設とかにも見えるんですよね。
トゥー・リアへ行くための許可を待っている人が泊まるために用意された場所なんじゃないのかなとか、観光地とかなのかなーって思ったりしてます。
あと、コリブリはどうやって我々の胃の中にある食べ物を消去しているのか。
カロリーなんかも消し去っているとしたら、コリブリを捕らえて食べた先から消させるコリブリダイエットみたいなのもあるんだろうか。
更に!冒険者の強さって実際どの程度のものなんでしょう。
ミッションでNPCと一緒に戦ったりすると、レベルキャップが上がった今となってはNPCがお荷物にしか感じませんが、某武神様や某連邦のおばさんや過去の英雄達などには足元にも及ばない感じがします。
3国のすぐそばのダンジョンなどにもかなり強めのゴブリンなどが実装されてしまい、よくわからなくなってしまいました。
単に彼等が凄すぎるだけで、我々はもう十分に強くはなっているのでしょうか?