開発の蝉アレルギーは異常。ゴールデンハムスター見習えよ。蝉見せると目の色変えて略
回避という要素がちゃんと活きるPT用コンテンツ(敵)をもっと増やして欲しい所です。
そうすりゃ二刀流片手武器ジョブの攻撃面を強化しまくらんでも、席は出来るんじゃないですかね。
まあそうすると今度は、忍踊シで席の取り合いになりそうでもありますが。
単純に攻撃面強化だと、他アタッカーとのシーソーゲームで終わりという話になってしまいそうな……
個人的には「きょーかしてなぐるだけ」「肉とケアル」よりも、蝉ファンタジー、回避ゲーのが面白かったです。
蝉維持のためには、弱体魔法も重要になりますし、与TPとかも考慮しましたしね。
片手武器持ちジョブのソロ云々に関して(すげーしょーもない話だからインビジ)。
二刀流(片手武器)の話になると、片手ジョブのソロ能力どうこうが必ず言われるけど、
「じゃあ片手と両手の、ソロ向けPT向けの関係が逆転しても、両手武器使いは文句言わないんだな?」
と指摘された場合、どーするつもりなんでしょーね?
公式に「両手武器ジョブをソロ向きにする代わりにPTでは使えなくします!」と宣言されても、受け入れなくてはならない事になりますよね?
潔く「ならば片手武器が強くても納得いく! 我々はPTに誘われなくても結構! ソロで生きる!」と言いますかね?
「じょぶちぇんじすりゃいーじゃんw」な最強厨の人はともかく、自ジョブに思い入れがある人なら、言うわけねーですよね。
現状では両手武器ジョブさえ、PTに安定して席があるとも言い難いですが。
PT前提の行動が華となっているゲームで、ソロに適してる適してないと天秤に乗せる事自体が、トンデモ論です。完全に別個の話です。
「引き合いに出すのが間違い」な事が世の中にはあるってことくらい、区別していきたい所です。
ソロで活動するジョブ同士で、「あのジョブはああいう形でソロ能力が~」と槍玉にあげるとか、
PT前提のコンテンツで「あのジョブばかりいつもPTに席がある」「このジョブは活躍できてない」と言い合うのならわかりますが。
片手武器使いで「PTに入りたい」と思う人は、「ソロが強いから~」なんて条件で納得はできない前提なのですから、
その辺は議論するうえで、最初に頭の中にセットしておいて然るべきでしょう。
自分の思い入れあるジョブで、オンラインゲームらしくPTに混じって活躍したいと考えるのは正常な思考です。
よって、強弱関係を語る際に、「ソロ強いからPTに席無くても納得しろ」は無理がありすぎます。
仮に開発が「××はソロ向けジョブです! PTには絶対に席設けてやんねー!」と言おうものなら、解約者続出でしょう。
現状でそんなジョブが大量にありますけどね。