課金販売で緩和するよりは
WSノックやNMメイジャンを減らしたり、トークンポイントをチケット銅やメリポで交換とか作成段階を緩和してほしい
Printable View
課金販売で緩和するよりは
WSノックやNMメイジャンを減らしたり、トークンポイントをチケット銅やメリポで交換とか作成段階を緩和してほしい
メジャーアップデート終了から約10年。
エンブリオのようなシナリオの追加はありましたが、新エリア等の追加はありません。
既存のものを再利用して新コンテンツ等を追加している状況です。
FF11は武器や装備を強化していくこと自体が目的になっています。
これを公式がリアルマネーで販売をした場合どうなるでしょうね。
RME販売で売上爆増、メジャーアップデート再開+拡張パッケージ発表。
という展開が期待できるのならば賛成ですが、難しいでしょう。
売上に貢献しそうな、特別なマウント(複数人のれるとか)や限定フェイスはあってもいいと思います。
むしろ出してほしいくらいです。
Raamenさんがおっしゃっているように、新規や復帰の方にはボナンザ武器の再配布がよいかもしれません。
11月あたりにどうでしょう。
定期的に拡張パッケージが追加されているFF14やDQ10がうらやましい限りです。
FF11も定期的に拡張がされてILがどんどん上がっていく状況ならば大幅緩和もありでしょう。
エコーズオブヴァナディールを見て、複雑な思いのFF11プレイヤーもいます。
FF11の宣伝をかねていることは百も承知です。
ですが、その予算でFF11自体の拡張とか追加シナリオだしてくれたらなぁと思わずにはいられません。
※追記です。
相互コラボなら、エコーズオブエオルゼアをFF11に実装してくれてもいいよね。
本来のIL制なら、最新のIL装備があれば下位ILは不要/取りやすくなっていくものだと聞きましたが、そうはならなかった歪な名ばかりのIL制がここです。
なのでこのお話はここで終わりなのです(たぶん)。
コラボ企画で復帰されたとのことですが、そこはゲームの違いということで棲み分けするべきところではないのかなーと。
システム的なソロお断り仕様(突入条件3人PT〜等)で道を断たれるという部分については緩和してもいいのでは?とは思います。
ほかの方も指摘されているように、問題は最強群武器の取得難易度が高いのではなく、
復帰者がステップアップしていく導線がまだまだ未整備な点にあると考えます。
武器だけがあっても適切な着替え装備がないと、真価を発揮できないのがFF11です。
現状のFF11はソロで遊ぶ方(複垢含む)と、LSやフレなど特定の人と遊ぶ方の二極化する中で、
ff11_daisukimanさんのように、せっかく復帰した方がコミュニティに入れず、誰とも話さず、
ゲームをまた去っていく現状があることです。これはとても忍びないですよね。
ただ、それでも藤戸体制に入って方針が大きく変わっていると実感します。
現在は、少しずつ復帰者がステップアップしていく導線の見直しが進められており、今はその途上にあります。
フォーラムでも開発運営チームの方のレスが付くことが増えていて、私は2年半ぶりに復帰してこの変化に驚きました。
そうしたなかで今後藤戸さんがやらなければならないことは、
コミュニティに巡り合えない復帰者がソロでも着実にステップアップを実感できるよう、導線を継続して整備すること。
そしてもう一つは、そうした復帰者がコミュニティに参加しやすくなる仕組みを整えることです。
具体的にいくつか例を挙げると、
・パルスアームズの代替品になるアイテムとその交換チケットをアンバス等に実装し、一定枚数集めると確実に交換できる仕組の実装
・上位BF討伐報酬に一定枚数集めると確実にそのBFの戦利品を一つ交換できるチケットの実装(天井の設定)
・周年でのボナンザウェポンクーポンの継続配布
・AF+4への敷居を下げるための、AF+3への打ち直しに掛かる費用の見直し
・フェイスの強化
・アシストチャンネルの改修(クローズドチャット化し、復帰者同士が自然と出会える玄関口となるように)
・リンクシェルコンシェルジュの改修(LSの事前情報が少なく、探し手は飛び込み参加で心理的ハードルが高い)
などが考えられます。
一方でFF11は、他者との協力必須なMMORPGとして産声を上げ、
時代とともにソロ"でも"遊べるMMORPGとして変化してきました。
どこまでソロ"でも"遊べるようにするかは、今後も継続して議論や調整が必要ですが、
復帰者が遊びやすい環境整備はあくまでもゲーム内の調整で行われるべきです。
時間がないから、難しいから、アイテムやその時間をリアルマネーで買うというスタンスには首肯できません。
FF14のように、追加コンテンツと共に装備が次々と更新されていく発展段階のゲームではないからです。
装備が長期間価値を持つFF11において、プレイの動機付けに繋がる最強群武器等が課金で手に入ってしまうと、
ゲーム設計の根幹を揺るがしかねません。
それとFF14から来ると驚くかもしれませんが、Odinは相対的に人口が多いサーバーなのです。
ff11_daisukimanさんも、様々な努力と試行錯誤を繰り返されてきて現状に至ったのだと思います。
ぜひ「何をしようとして、どこで行き詰ったのか」を具体的に記載してみてください。
そうした生きたフィードバックこそ、復帰者のプレイ環境整備と離脱の防止に繋がっていきます。
”RMEは時間がかかりすぎる”から他の方法で短縮したいユーザーがでてくるのはわかる気がします。
プレイ時間を購入するゲームでシステム的に時間をかけさせられるのは、
昔は我慢できましたが、今はタイパ重視で厳しくなってきたんだと思います。
昔のレリックは、ゴブに渡して完成するまでリアル1週間待ちでした。
さすがに緩和されましたが、今ではミッションなどを進めているとヴァナ時間0時またぎも
ストレスになることがあります。タイミングによってはリアル1時間待ちとなる。
アイテム販売で解決するのは私は反対ですし、実現しないと思っていますので、
現実的にはシステム待ち時間とコンテンツ突入の人数制限(特にダイバー、ベガリー)を緩和して欲しいです。
人数制限はクリアできるできない以前に、ソロで予習ができない事がPT参加躊躇にも繋がっていると思う。
RMEは作成にかかる縛りが特に多く、様々な要望がでてくるのも当然だと思います。
どこまでのタイパを想定して復帰や新規参加されてきた方かわかりませんが、
ボクがいるのは屈指の過疎サーバー(と思われる)で
アドゥリンショック前に引退された方が復帰された時に
以下のことを教えたり実施したりしました。
・HP・本ワープは全部開けておく
・まずは自分のやりたいジョブをやるのではなく金策用・PT用ジョブをまず育てる
・金策用はシーフがいいのでまずはマリグナスをとれるように最低限のIL装備を集める
・非ILからできるおすすめの金策方法を教える
・競売から物を買うときは繋ぎの装備には手を出さない
・サーバーの主な主催さんの性格・許容範囲・攻略率を教える
・ひとまずはやりたいことはやってみて自分なりの遊び方を確立すること
・とっかかりとなるすぐとれる装備は多少手伝う※ソロでいけそうなものは手伝わず情報だけ教える。
半年くらいたった頃にはエンドコンテンツにでてくるようになり
2年くらいたった今ではボクよりML50ジョブも多く装備も充実して大活躍されております。
※過疎サーバー(と思われる)ながら非常に緩い条件でイオニックツアーを定期開催してくれている主催がいること、
wave3ツアーも定期的に開催されているのがでかかったかもしれません。
おそらく本人のコミュニケーション力が高いのもあるかもしれませんが、
復帰マニュアル(タイパ版)みたいなやつがあれば、
そのあたりの悩みも解決するような気がしますがまとめるほど人も時間もなさそうですよね。
周りを見渡してみると新規・復帰ではなく継続してやってる方でもIL119武器には困っている方が
結構いるような気がします。労力をかけて作ってきた人がいるREMAを緩和するよりは、
タイパでいうならボナンザ武器配布みたいな既存にも恩恵のある救済措置のほうがいい気がします。
タイパ重視ならギルパワーで。
いくらかかるのかなと思って、所属ワールドの競売のぞいてみました。
マンダウ
・100バイン紙幣 4枚 350,000 x 4 = 1,400,000
・モニヨン銀貨 14枚 470,000 x 14 = 6,580,000
・ルンゴナンゴ翠貝貨 61枚 400,000 x 61 = 24,400,000
・10,000バイン紙幣 1枚 350,000 x 100 = 35,000,000
小計 67,380,000
・各種ノック(7回)
・アンブラルマロウ 5個 2,000,000 x 5 = 10,000,000
・深成岩 300個(3x99+3) (100,000 x 3) + (1,000 x 3) = 303,000
・深成岩 1000個(101x99+1) (100,000 x 101) + 1,000 = 10,101,000
・黒の残魂 596個(6x99+2)(7,000,000 x 6) + (60,000 x 2) = 42,120,000
小計 62,524,000
ベースのマンダウ作成まで、67,380,000
最終強化まで、134,760,000
すべて競売から購入のギルパワーで、1億3千万ギル
ガンドリング
・競売からの購入 73,000,000
・英雄の結晶(25x99+40)(2,000,000 x 25) + (24,000 x 40) = 50,960,000
すべて競売から購入のギルパワーで、1億2千万ギル
※上記は在庫がないものがあります。さすが過疎鯖w
復帰したばかりの人からみれば高いですよね。強化がずっと続いた武器なので、どうしても高い。
23年も続いているMMOの最終武器です。75キャップ時代は「夢のまた夢」でしたし。。。
当時は持っている人を見かけるとついついスクリーンショット。
すごいなぁと思ってみてました。自分には絶対無理だと。
それがいろいろと緩和されて、長くやってれば1つや2つは手にはいる時代になった。
ギルがないなら、ソーティでプライム武器とかよいのですが。
所属ワールドだと募集も少なめですし、ほぼ固定化がすすんじゃってます。
ソーティはちょっと調整必要だと思うのですけどね。
イオニックもずいぶんとハードルがさがってるのですが、復帰したひとだけでやるにはなかなかね。
今の11ってRMEA武器あっても無理なんですよね
武器持ってて初めてレベル1みたいなもんですから。
ひと昔前はCLが高いコンテンツに参加する武器がないという声がありました
それを藤戸さんや松井さんがFF11をプレイしたりレリックを作成しようとした結果
アンバス武器が実装されています
最近もソロでプレイしやすいようにするといっていますから何かしら緩和が入るかもしれんせん
それでもただ取れるだけにはしないという話でしたから課金で解決というのは難しそうですけどね
仮に外販したとしても、劇的に効果があるジョブと、あまり効果がないジョブが合ったりしますよね。
例えば、風水なんかは効果が目に見えて変化するジョブの代表だと思います。
反対に、ジョブの特徴に武器が直接影響を及ぼしにくい獣使いなんかは綿密に調整しないと効果が見えにくいかもしれません。
一般の前衛ジョブなんかも、武器以外の総合力が求められるから、相対的に効果が出にくいと思います。
何が言いたいかというと、武器だけもらっても効果薄いよねと思った次第です。
せめて武器だけでもって意見もあると思いますが、話のスタートが遊ぶのに限界がきてしまって何とかして欲しいってところだから、
実装されてもいざ入手しても効果が薄くて何も解決にならずガッカリしてしまうかもしれません。