全くおなじです。困っています。
キャンペーンが0時からはじまるというのに:mad:
GMコールはしましたが、GMコールしてから2時間以上、いまだに
GMは来ていません。
(不具合は、サポートセンターに送信済み。)
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「それぞれをの未来へ」が終わったあとということは
アルタナミッションは「さようなら、リリゼット」が終わった後、
もしくは「鳥籠の宇宙」開始直後ですよね。
それってhttp://forum.square-enix.com/ffxi/threads/47982
の進まない条件に当てはまりますよね。
そこをまず調べるといいと思いますよ。
私もまったく同じ状況で星唄「犠牲の上に」で止まったので
アルタナMやっていましたが、アルタナM40「記憶の最果て」から進められません。
GMには先ほど報告しました。
禁断の口に触れてもイベント発生せず、エコーズ内の扉に触っても何も起こりませんね。
ご返信ありがとうございます。分かり難い文章だったかもしれません。
「それぞれの未来へ」はBF後、禁断の口を調べてクリアのようで未クリアです。
10日午後の修正より、禁断の口でワープ強要され、イベが発生しせず、ミッションも進められないです。
本日の修正で、アルタナの神兵ミッション「記憶の最果て」「揺籃の宙」が正常になったとの事ですが、
「それぞれの未来へ」も、禁断の口を調べて、露光蟲のワープをキャンセルして、再度調べたら、無事に進めることができました。
今回の修正と同じ原因だったか、一緒に治してくれたようです。これで進めます。ご報告まで。
9月から星唄Mを始めた者です。
やはり「犠牲の上に」が発生せず行き詰まっています。
状況は、
・アルタナMは「雪上の嵐・藍」オファー中
・ザルカバードからウォークオブエコーズに入った経験あり(数回戦っただけ)
・だいじなもの「露光蟲」は所有していない
これでグロウベルグF-5に行っても、「岩石のようなものが浮遊している・・・」で終わり
別フォーラムで私は「明らかな矛盾」を指摘しました。
これはイベントで「ナシュメラと差し向かいで話した後で、ナシュメラに初めて拝謁する」というストーリー的な矛盾で、別にそんなもん笑って済ませりゃいい話です。
しかしそんな単純な矛盾でさえ、チェックから漏れたままリリースされています。
まして膨大な条件分けで発生そのものができない矛盾が、そのままリリースされて混乱を招いているのは、残念ながら「ああ、FFXIの開発さんだからねえ」で納得できてしまう。
それじゃいけないはずでしょ?
いままで何年もかけながら、もう手直しは11月で最後にするという。
いまから星の数ほどの矛盾を修正するなんぞ、物理的に不可能です。
かといって先に進めない人を放置したままケツをまくったら、後ろ足で砂をかけるようなもんです。
ならば11月以降は「とにかく場当たりでも何でも、進めない人に天下御免の救済措置」を繰り返すしかないのではないでしょうか。
ゲーム内の不具合は返金の対象にはなりませんが、「明らかに動かないものを動くと偽って金を取った」ら、下手すると集団訴訟になってしまいます。
13年間楽しませていただいたFFXIが、そんな最期で終わることは、本意ではありません。
開発諸氏にはぜひそれを、ご配慮いただきたく存じます。
こちらの不具合の解決を強引にした結果なのかわかりませんが。
星歌最後の実装前に私はエコーズには全て入っていたため、この不具合に合わずにクリアしていたのですが
最終章を進めるにあたって、いつのまにか前回実装分終了まで無かった「露光蟲」を突然渡され最後まで持ちっぱなしでした。
星歌全クリア後もそのまま一時所持に残り続けており、エコーズに入って見ても特に消えることもありませんでいたが
不具合起こさないために強引な解決策として全員に渡した上に、いれたままにしてあるということでしょうか?
フラグがおかしくなって手に入れてはいけないものが突然入ってきた、という事でないのならいいのですが。