属性値アップしてもアタッチメント枠が足りなくて、殆ど自由度が無いっていう。
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属性値アップしてもアタッチメント枠が足りなくて、殆ど自由度が無いっていう。
もうジョブポイント項目について修正が行われることはないんでしょうか?
以前に何度も書いていますが、実質からくり士のみジョブポイント項目が全てなくなりギフトのみが反映されますと言われても、「そうですか、はいどうぞ」という状態です。
青魔道士のラーニング確率アップが物理系青魔法追加効果命中アップに差し替えられたことがありますが、
からくり士のジョブポイント項目は全てがラーニング確率アップ程度の価値しかありません。
オーバードライヴ効果アップとHPMPアップくらいですかね?かろうじて効果があるのが。
しかし仮にマスタートライアル等、コンテンツの側に於いてからくり士が活躍できるギミックを用意されたとしても
おそらくそのコンテンツはジョブポイントが0の状態でも活躍できるはずです。
今月のアンバスケードがいい例ですね。ジョブポイントの戦術への影響は0です。
しいて言えばジョブポイントを稼ぐ間にマトンの操作に慣れることが出来る、とかでしょうか。
まぁそんなの全ジョブそうですけどね。
ジョブポの「マーシャルアーツ効果アップ」の項目をストアTPアップかCインクリース効果アップに変更してほしいです(';')
マーシャルアーツが増えれば増えるほどに得TPが減ってしまうので、からくり士はジョブポ振れば振るほど弱くなるという不思議な状態になってると思います。
よろしくお願いいたします<(_ _)>
ご意見ありがとうございます。
ジョブポイントは、“そのジョブが備えている性質を強化するもの”として実装しています。
この性質とは、ジョブ特性であったりアビリティであったりと様々ですが、
基本的にレベルを上げることで習得するものに絞って選定しています。
(一部の後衛ジョブのみ、魔法に紐付くプロパティを強化できるようにしてあります。)
上記のようなルールで運用している都合上、
今回提案をいただいた「ストアTP」や「C.インクリース」は
からくり士が本来備えているプロパティではないため、導入は難しいです。
また、マーシャルアーツに関しては「先日のバージョンアップ」で格闘武器の間隔を調整する対策を講じています。
単位時間あたりに得られるTPの量がマイナスになることはありませんので、ご安心ください。
これ、本当にそうなんですか?
質問されている方の言われている内容を、ちゃんと理解して、開発チームに届けていますか?と、疑いたくなるような回答になっている気がします。
8月VUでの調整というのは、「IL119の格闘武器」だけ「D値と間隔を調整した」ということを指しているのだと思います。ですが、マーシャルアーツを積み上げて行った場合の、ヘイストキャップ状態における「得TP減少だけが残る」問題というのは、IL119に限った話でもないし、武器間隔をちょっと引き伸ばしたくらいで解決する問題でもないでしょう。
一体、どういう根拠で「単位時間あたりに得られるTPの量がマイナスになることはありませんので、ご安心ください。」という結論になったのか、きちんとした説明が必要だと思います。これでは「全然安心できないよ」って人の方が、多いのではないでしょうか。
こんにちは~お返事ありがとうございます<(_ _)>
ストアTPやCインクリースがからくり士が本来備えていないプロパティのため導入できないという理由はわかりました。
マーシャルアーツに対する問題は武器隔を上げることで対応されたということについても理解しました。
ただこうして対策を講じて頂けたということはマーシャルアーツや二刀流に関してはFaicerさんも仰られているように、積めば積むほど得TPが減るという問題があるということの裏返しでもあると思います。
今回は武器の間隔を調整することで解決されていますが、今後マーシャルアーツや二刀流に関して根本的に改善するというのはやはり難しいのでしょうね。
武器の強化だけでもありがたくはあるのですが、やはり「からくり士」としてはジョブポの「マーシャルアーツ」に振れば振るほど、得TPは減ってしまうわけでジョブマスター手前で止めてしまった方が強いんじゃないかという疑問も(・・;)
マーシャルアーツの項目をからくり士的に強化となりうる何か別の項目に変えてほしいという思いはまだあります。
例えば物理命中アップとかでも現状のマーシャルアーツよりはましになるんじゃないかなあ?と。
毎月のパッチや新コンテンツを遅らせてまでというわけではありませんので、もし簡単に変更可能なようなら個人的にはマーシャルアーツの項目を「物理命中アップ」にでも変更して頂けると嬉しいです。
もしかするとそのあたりも全部含めての今回の調整なのかもしれませんし期待しないようで期待しながら待たせて頂きます<(_ _)>
からくりさんのマーシャルアーツはモンクさんとちがって、320だったと思います。
ジョブポイントで-40、ギフトで-5されたとして、275になった場合で計算すると
1回あたりの得TPは減りますが、攻撃間隔短縮によって攻撃回数が増えます。
隔+81の格闘武器で計算してみました。
前提として、攻撃間隔短縮キャップは、(480+81)*0.2=112.2とする。
長いのでおりたたみます。
からくり士の場合
1、ジョブポイント&ギフトによるマーシャルアーツなし
(1)ヘイストなしの場合
・基本隔:81+(320)=401(片手で200.5)
・基本TP:int(61+(200.5-180)*88/360)=66 ※180~540の計算式
・1回の攻撃間隔:200.5/60=3.3416秒
・10分間の攻撃回数:600/3.008=179回
・10分間の得TP:66*179=11,814
(2)ヘイスト上限の場合
・短縮隔:(81+320)*0.3125=125.3125(片手で62.65625)
・1回の攻撃間隔:62.65625/60=1.0442秒
・10分間の攻撃回数:600/0.9401=574回
・10分間の得TP:66*574=37,884
2、ジョブポイント&ギフトによるマーシャルアーツあり(-45)
(1)ヘイストなしの場合
・基本隔:81+(320-45)=356(片手で178)
・基本TP:int(33+(178-20)*28/160)=60 ※180未満の計算式
・1回の攻撃間隔:178/60=2.9666秒
・10分間の攻撃回数:600/2.9666=202回
・10分間の得TP:60*205=12,120
(2)ヘイスト上限の場合
・短縮隔:(81+275)*0.3125=111.25
※短縮キャップを超えてしまうので、キャップ値の112.2(片手で56.1)で計算。
・1回の攻撃間隔:56.1/60=0.935秒
・10分間の攻撃回数:600/0.935=641回
・10分間の得TP:60*641=38,460
3、まとめ
からくり士の場合、マーシャルアーツが320ということもあって
ジョブポイント(-40)とギフト(-5)による1回分の得TP減少よりも
攻撃間隔短縮による攻撃回数の増加によって時間あたりの得TPが
増えることになります。
参考データ
ヘイストキャップ時に必要なマーシャルアーツ値
(ジョブポイント&ギフトあり)
・隔+81(ウルスラグナ)
(480+81)×0.2=112.2
(112.2/0.3125)-270-81=8.04(モンク)
(112.2/0.3125)-275-81=3.04(からくり士)
・隔+116(スファライ)
(480+116)×0.2=119.2
(119.2/0.3125)-270-116=-4.56(モンク)
・隔+126(グランツファウスト)
(480+126)×0.2=121.2
(121.2/0.3125)-270-126=-8.16(モンク)
・隔+138(ゴッドハンド)
(480+138)×0.2=123.6
(123.6/0.3125)-270-138=-12.48(モンク)
(123.6/0.3125)-275-138=-17.48(からくり士)
※(480+武器間隔)×0.2=攻撃間隔短縮キャップ値、という前提です。
結果として単位時間当たりの得TPが増えるだけではなく、攻撃回数アップで与ダメージ
も増えてると思いますので、これを変更するのはさすがにまずいんじゃないかなぁと。
からくり士はLV99にしただけで、実情がわかってません。
本業の方のご意見に、反対はいたしませんが、確認してからのよいのではと思います。
※計算がちがってたらごめんなさい。検証していただけるとありがたいです。
追記
ジョブポイントの項目を変更するのであれば、からくり士本体の強化よりマトン強化の
項目にしてもらうほうがうれしいという人が多そうな気もします。。。
私はジョブポのマーシャルアーツの項目はそのままでいいと思います。
理由
1、ジョブポ振ってようやくギフト無しモンクさんと同じ殴りスピードになれる所がからくりらしくてよい
2、ヘイスト値が低いときはメリットがある
しかし、マーシャルアーツにはヘイストキャップ時攻撃間隔の割に得TPが少ないという問題がありますので改善案を提示したいと思います。
1、マーシャルアーツで減少する得TPを緩和するジョブ特性を新規追加する
2、マーシャルアーツで減る攻撃間隔は格闘の基礎間隔480から引いて攻撃間隔短縮上限にも影響があるようにする
例:からくりジョブマス、ウルスラグナで現在の攻撃間隔短縮上限
(480+81)×0.2=112.2
これの480からマーシャルアーツ205を引くようにする
((480-205)+81)×0.2=71.2
ジョブポの項目というよりは大元のマーシャルアーツを改善する時期が来ているのでは無いでしょうか?
こんにちは~<(_ _)>
お二方のご意見も大変参考になります。
物理命中アップの方が~というのはあくまで私の個人的な感覚ですのでマトン強化でももちろんうれしいです。
ただマーシャルアーツに振れば振るほど得TPが減ってしまうこと自体が釈然としないというかなんというか‥
osilkoさんのレスでハッと気付かされたのですが、私がこのような要望を出したきっかけというか大本の問題はマーシャルアーツの性能自体を改善してほしかったんだなーと。
正に仰る通り、マーシャルアーツ、ひいては二刀流を根本的に改善して頂けるならそれにこしたことはないですね(・・;)
あんまりうれしくないジョブポ項目のうち、改善があったマーシャルアーツ効果アップは様子見として…
アクティベート効果アップ、応急処置再使用時間短縮、クールダウン効果アップ、このあたりはどうなんでしょ。差し替えるとしたら
獣使いにペット攻撃間隔短縮の項目があることだし、オートマトンにIL119装備相当のヘイスト+20があってもいいのでは?もちろんアビリティ枠で。
(もっと言えばオーバードライヴのヘイストもターボチャージャーなどと重複する魔法枠からアビリティ枠に。そして短縮した魔法再詠唱時間に意味が出てくるような詠唱ロジックも…)
オートマトンにLv99相当のジョブ特性を持たせる項目があってもいいような。ジョブポ1項目でヘッドそれぞれ別、たとえば
汎用:ダブルアタック+18%
白兵:オートリジェネ+3またはストアTP+20 (物防+は不要)
射撃:遠隔攻撃間隔短縮または物命+73
赤魔:ファストキャスト30%
白魔:オートリフレシュ+2
黒魔:魔攻140
あとはオートマトンのアビリティの使用間隔短縮あたり。
ショックアブソーバーとかイレーザーとか13種類あるけど、一度に付けられるのはたかが知れてるので全部を割合で短縮。
本体のジョブ特性だとスマイトかスタウトサーヴァントあたりかな~
レジストアムネジア?何でしたっけそれ