移動がだいぶ快適になりそうで楽しみです。
みなさんが懸念している点への対応は気になりますが、
グラビデやバインド、影縫いあたりを調整するとおもしろいのかな~という感じはあります
Printable View
移動がだいぶ快適になりそうで楽しみです。
みなさんが懸念している点への対応は気になりますが、
グラビデやバインド、影縫いあたりを調整するとおもしろいのかな~という感じはあります
移動速度アップについては、ハッピーパワーのエーススプリンターの機能を全エリアで常時実装だけじゃだめなんですか?非戦闘時に自分の足が早くなるだけで充分だと思うんですが。
もしペットやNPCもその速度にあわせないとまずいということで、モンスターの速度を同じように上げるというのであれば移動速度アップの希望とはまた違う話ではないかと思います。(個人的にはペットやフェローは追いつけなくてもいいと思うのです)
移動速度アップが戦闘中も適用されて自分も敵も速くなったのでは、できの悪いフラッシュゲームのようになりますよ絶対・・。
敵も移動速度25%アップだとしたら、抜刀速度やアビ・魔法の発動速度も上げないと釣り合わなくなったりしないでしょうか?
敵が誰か追いかけて来た!→抜刀開始!→敵通過→抜刀したよー
…と思ったけどそれに慣れていってくださいってことかしら( 'ω' )
常時マズルカになるのかぁ。きっと喜ばしいことなんでしょうね。
もう登る人もあまりいないでしょうけど、アットワのパラダモの丘とか苦労しそうw
以前にもどこかに似たようなの書いた気がすっけど。。
Bダッシュみたいなのがよかったなー。
通常時 → 駆け足 → Bダッシュ(限界あり)
鈍足歩行 今の駆け足 マズルカ状態
とかそんなの。
・STR、VIT、AGI、DEXあたりから、スタミナ(持続時間)、スピードが決まる。
・L2とか△ボタンを押して走ってる間、スタミナを消費してマズルカ並みの速度で走れる。
・減ったスタミナは時間とともに回復する。
・攻撃を受けるとガクンと減る。
・スタミナなくなってもダッシュしようとしてると3秒くらいヘヴィになる。
こういうのなら、敵のスピードがどうのこうのという問題は出てこなかった気がする。
また後衛がワリ食う調整になってますね。
一部にマイナス面を生じてさせてまでの移動速度アップなど不要です。街の中だけにしとけばいいですよ。
つーか全般的に言える事ですが、最近の「一見嬉しく見える調整」は、必ず他でワリ食う人が出る代物ばかりで、
マイノリティに対してとはいえ、それらはしっかりとマイナスへの積み重ねになっています。
マイナス面をいちいち考慮したら何もできないし、多少は仕方ないですが、最近は露骨すぎるというか、
あまり考慮してないなーという印象です。
どうせ移動速度が上がっても、慣れてしまえば何とも思いませんし、このままでも別に構いませんが、
魔法使ったプレイヤーに敵が高速で突進し、遠隔からのアドバンテージが低くなるのは、その後もずっと残るだけですからね。
魔法中断されて次の魔法唱えるまでの不自然な「間」を消してくれるとか、詠唱速度も全般的に超上昇するならまだしも。
まあ大多数のお客様は「一部が不利になっても俺かんけーねーし、移動上がるの便利だからいいもん!」だろうから、覆らんだろーなー……
エルメスサンダル等の移動速度+12%だけでも全然違いますし、通常の移動速度が遅すぎるとは思っていましたが+25%とは太っ腹(?)ですね。
走る←→歩くの切り替えにも多少は意味が出てくるのでしょうか・・・?
ミッションやクエスト等の進行に著しい支障が発生するようであれば個別に対応するということなのでしょう。
バトル周りのゲームバランスがだいぶ変わりそうな気がしますが、快適に遊べるということを第一とされているのだろうと思います。
移動速度が速くなるのはいいのですが25%だと速すぎる感じが。
アクティブな敵とかレイヴとかの手前で止まるつもりが、突っ込みましたがありそうです。
また、アクティブな敵さんに絡まれて、一定範囲を離れると消滅しますが、
移動速度が速くなったことで消滅する距離的なものも伸びるのでしょうか?
足が速くなるのは嬉しいけど、アットワ登山の難易度が上がるなぁ~
うーん、最初は喜ばしいなーとは思ってましたけど、指摘されている精霊マラソンもそうですし、例えば不意にリンクした時とかの対処もより迅速さを求められたりするんですね。
Boku<TekiAにストーン連打!
TekiA<わーん、たすけてー;;
TekiB<やっほ^^
TekiC<おいすー^^
TekiD〜Z<よんだ?^^
Boku<リンクした!ぁばばばば!プガマクロどこどこ!?
TekiB〜Z<わらわらわら (移動速度25%アップ※当社比)
Boku<って、移動はやっ!
〜〜〜〜 戦闘不能 〜〜〜〜
スピーディでテンポよくなるかもしれませんが、一度その状態でプレイして見たいですねー。