『あれこそは失われしタブナジア、光と風の我が故国よ』 こんな人もいましたね
在りし日のタブナジアは海洋貿易で大いに潤っていたそうで、アトルガン実装前から近東風の
装備を地下壕の老騎士が着ていたり、NPCが売ってたりするのもその名残り、イスタンブールや
横浜のような異国情緒が漂う、文化の交じり合う街だったのかもしれませんね
でもオープニングといい、ミッションのラストといい、いつも眺めるだけの国なんだよなぁ…行ってみたいなぁ
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『あれこそは失われしタブナジア、光と風の我が故国よ』 こんな人もいましたね
在りし日のタブナジアは海洋貿易で大いに潤っていたそうで、アトルガン実装前から近東風の
装備を地下壕の老騎士が着ていたり、NPCが売ってたりするのもその名残り、イスタンブールや
横浜のような異国情緒が漂う、文化の交じり合う街だったのかもしれませんね
でもオープニングといい、ミッションのラストといい、いつも眺めるだけの国なんだよなぁ…行ってみたいなぁ
諦めたらそこで試合終了ですよ!Quote:
みなさん、お忘れですか?FFXIのオープニングデモを
そう、クリスタル戦争中のタブナジアでの攻防戦です
自分はアルタナの神兵が発表されたとき
やっと、あの場所に立てる!と心躍ったものです
結果は…ふふっ
個人的にはいつの日かエンドコンテンツかなにかの形であの場所に辿り付ける事を夢見ています。
アルタナ追加までは『クリスタル大戦=OPのアレ』の印象が強かったですからねー。Quote:
タブナジアで何が起こったのかを
ちゃんと追いかけることができるシナリオがほしいと思っちゃうんですよ
負け戦でもいい、撤退戦でもいい、あわよくば歴史変える位の大戦果を!
なんて妄想しちゃいます
あのオープニングが素晴らしく
今でも何度も見返して胸が熱くなっています
だから是非あのシナリオを!
勇壮。壮大。でも絶望的。あれがゲーム中で描かれずに終わるのは確かに勿体無い。
OPテーマをバックに一人でも多くの人を救う為に奮闘する… とかあったら燃えますね。
(そういえば、もし勝てたとしてもそれほど歴史変わらなさそうですよね。だって聖剣… ゲフンゲフン)
過去メインMの流れ上では難しいのかも知れませんが、Quote:
ハイドラ戦隊ができた瞬間には立ち会えましたが
こんどはなぜ裏に取り込まれたのか。
これを映像で見てみたいなとはおもいます。
例えば(エリアとしての)エコーズ経由でそういう歴史的な場面にジャンプして介入みたいな形でクエスト追加されて欲しいですねー。
裏も以前より通常エリアに近いものになるみたいですし、裏エリアを絡めたハイドラ関連クエストとか期待してみたいものです。
文字通り救いの無いというか、どう足掻いても絶望ですからねー。あの人達の未来。Quote:
問題は暗い話になるのかな
でも、暁の神兵さんは流される嘆きの涙を減らすためにいるらしいですよ。どっかの白黒猫が言ってました。建前っぽいけど!
なので暗いけど少しでも救いのあるようになってくれればと思います。
アルタナMも3国クエもコンプしてないので恐縮なのですが、クエクリア後に現存しているNPC
(例えばサンドクエクリア後、エグゼニミルやラーアル)に話しかけたらなんか見覚えがあるみたいな台詞を吐かれるというのはどうでしょう。
エグゼ「…ところで、お前…いや、なんでもない。気のせいだ」
ラーアル「貴様、ご父君(男性キャラの場合。女性キャラなら『ご母堂』)も冒険者をしていなかったか?よく似た者に会った事があるのだが」
みたいな。
五蛇将クエでそういうのがあったので、こっちでも実装してたりしないかなーと思ったのですが…
あと、話がそれますが、ザザーグ兄貴の愛され方はプリ並だと思いました。
クエの力の入れ方は感動しつつ見てましたが、過去に出てきたのを見てチャイを噴き、まさかのアビセアまで…
って、アビセアの方の魔笛とビシージは大丈夫なんか!?あんたがいないとガダ広場が大変なんだけど!…あ、そこでDタルが将軍入りか?
旧三大HNMへの挑戦方法が変わるみたいですねー。
確実に挑戦できる方法になるのなら、彼らの討伐を組み込んだクエストとか期待したいところですね。
ドラゴンスレイヤーという設定が風化して久しいラーアル卿がアップを始めたようです
自分も世界設定やストーリーが好きでこういう話題を待っていました。
自分も過去の将軍たちやゲストに関する連続クエストがあったらなぁと思います。
例えば…
・Rongo-Nangoと大魔元帥Lungo-Nangoとの関係を明らかにするクエスト
・コースとなってしまったRaigegue R d’Oraguille王に関するクエストで「漆黒の稲妻」こと
Vijartal Caphieuxの再登場するクエスト
・幼年の我等が王太子Trion I d’Oraguilleと幼きRahal S Lebrantの出会い
等々
考えれば色々出てくると思います。
アルタナM…っていうか過去三国クエストAllコンプ以降に発生する過去三国共通クエストという形で
実装してもらえれば設定スキーはかなり燃えるんじゃないかと。
最近は何でも適当な設定が多い気がしますね(メイジャンとか)
せっかく凝った設定が各地に散らばってるのですから
そういうのに絡ませるだけで俄然面白さが変わってくるのではないでしょうか。
メイジャンかぁ…モーグリどものゆる~い感じも嫌いじゃないんですが、真面目な
メインの部分があってこそ道化は映えるわけで、アレだらけの世界はちょっと遠慮したいなぁ…
-これならどうよという妄想-
メイジャンモーグリ団が冒険者に伝えるモーグリの秘術とは、実は彼らが独自に編み出したものではなく
古今東西の、古代人も含めた人類の技術を盗んだものだったのだっ
長い歴史の中で人類に仕える道を選んだモーグリ族は、主人の秘密を自分の子供にすら
決して明かしたりはしない
その義理堅さ、口の堅さこそが人類からの信頼を勝ち取り、獣人でありながらも共存し繁栄して
来れた最大の理由だと知っているからだ
だが、メイジャンモーグリたちはそのタブーを破った「禁断の技術者」だったのだ
人類のもっとも近い位置で見聞きしたその全てを自らのモノとし、より優れたものへ発展させ後世に伝える、
技術こそが全てである彼らは、そのためなら何でも利用するだろう
もちろん冒険者とて例外ではない、貴方の手にあるその武器も彼らの実験のひとつに過ぎないのだクポ…
うわ、ながっ!(;'д')
モーグリ関係なんですが色々勘繰ってみるとおもしろいですよ。アレ。
・人間の限界を超える方法を知るモーグリがルルデの庭で奇妙なジジイとお喋り。
・クパリカの秘宝であるモグタブレットを探すモーグリの一族がなぜかルルデの庭の一角を占拠。
・同じくクパリカの秘術を守り続けてきたメイジャンモーグリ団がやはりルルデの庭の大公邸前を占拠。
ルルデの庭ばっかですね。単なる偶然かと思いきやある設定を考えるに実は意味があるのではないかと思えるのです。
・彼らの発祥であるクパリカ王国は数千年前に滅んだ遊牧国家であり、
高度な魔法的な技術(モーグリ達の謎魔法、及びメイジャンやタブレットなど)を持っていた。
・その更に数千年前(現代より一万年前)、とある超古代文明が存在していたが滅んでいる。
・その時代から一万年の時を生き抜いてきた人物がおり、とある目的のためヴァナを放浪し歴史の裏で暗躍していた
・その人物の現在の所在地は……
そんな訳で『あの人』が少なくともメイジャン団辺りと無関係だとはどうしても思えないんですよね。
それどころかクパリカ王国の建国や秘術に関わってる可能性すらありそうです… これは深読みしすぎかもですが。
アフマウに関連するストーリをアトルガンミッション以外でも導入して欲しいです
アトルガンミッションクリアーして次に会えるのはミシックウェポン収得クエとは
きつすぎますねw
おしゃれ着のスレにアフマウ衣装を導入して欲しい意見がありましたので
今度アフマウ衣装を導入するならぜひアフマウに会える機会が増える仕様にしてほしいです。