何時からだろうね、冒険しなくなったのは(・ω・)
型にはまった構成に拘り 勝てる戦いしかしなくなったのは何時からだろう
好きなジョブで集い その結果が勝利であれ渋いものであれ楽しんでた日々
あの頃の冒険心 どこでなくしたのかな・・(つд∩)
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何時からだろうね、冒険しなくなったのは(・ω・)
型にはまった構成に拘り 勝てる戦いしかしなくなったのは何時からだろう
好きなジョブで集い その結果が勝利であれ渋いものであれ楽しんでた日々
あの頃の冒険心 どこでなくしたのかな・・(つд∩)
今日いきずりの人(もうそうじゃないけど)と3時間?しゃべったあげくフレ登録しました。
前よりは少なくなったけれどないわけじゃないです。相手が【英語】の人でも
【日本語】【わかりません】が帰ってくるだけだし。
自分の問題は、、いなくなった人も消したくなかったので、200リミットに近くなっていることです、、そのあたり決意すべきでしょうかねえ、、
個人的に昔をなつかしむと
レベル7で作ったLSはウィン育ちばかり。前衛ジョブさんに会うまではしばーーらくの間がありました。手伝っていただいたことも何度もあったけれど、ウィンミッションの「できそうな」部分の前衛は、ヒュム白さんとエル赤さんでした。
それでも、西サルタから一緒だったメンバーでやりたかったんです。
それが変だとも言われないころでした。
足を引っ張っていたのは自分だったけれど、
「りーだー(LSの)はそういう人だから」と、(それなりに努力はしました、、)
自分が自分でいられた場所でした。
パルブロ鉱山での砂換金だったかなw
確か修正される前はやたら換金率が高くて儲かってしまったんだっけ。
自分はそこまで儲ける時間は無かったんだけど、皆がせっせとマラソン。
それがいいとか悪いとかは置いておいて「そんなこともあったナァ~」と
ふと懐かしく。
~むかーしからやってきた金策の歴史(自己満編)~
・オズトロヤCutter(為)で陸ガニの甲殻。ジョブ白(LV50キャップ)。店売りだったか?で2500ギルだった。いつのまにか止めた。
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・ダボイでアースクラッシャー祭り。ジョブ黒(レベル50キャップ)。当時は被弾でもどの武器で殴ろうとも、得TPが一律5で固定だったので、被弾によるTPタメがしやすかった。リザードトラウザが出るとガッツポーズ!サーペンタイガンは神戦利品。
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・修洞窟で獣人ミスリル貨ぬすむ。ジョブシーフ(レベル70キャップ)。最高の戦利品はOrchish Warchief(ニックネーム:主任)のオークの黄金マスク。が、ライバル多し。金貨クラスはとてもじゃないが歯が立たなかった時代。
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・オズトロヤ城 魔晶石前のヤグードで6種遁術:弐集め。ジョブシーフ(レベル75キャップ)氷遁の術:弐が6種中最高額となる60000ギル(競売価格)だった。が、ライバル多し。
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・ズヴァール城内郭にでGoblin Enchanter狩り。ジョブシーフ(レベル75キャップ)。ゴールドインゴットを出すということだったがドロップ激悪。あまりうまくなかった。実質、廃城の箱のカギ→Treasure Cascetからファランクスリングがメインだった。やはりライバル多し。
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・ズヴァール城内郭ヤグエリアにて、獣人ミスリル貨、修羅のエレジー、魔物のレクイエムV、黄金のカプリチオ、モカシン、ラプトルレデルセン、ホワイトズボン等狙い。大きな稼ぎは期待できなかったが、ライバルがいなかったのがでかかった。
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・ヨアトル大森林(ウガレピ寺院から出た2階の踊り場)にて、獣人金貨(ぬすむ)、トンベリコート分解による亜麻布x12売り、サンダーIIIなど。Tonberry Jinxerからのスリプガ→フラッドとかで何回も死んだ。。しかし稼ぎ幅はでかかった。ライバルは皆無。
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ズヴァール城外郭デーモンエリア(75からみて丁度)でアーリマンの翼(20000ギル)、シェルバスター・オークピアッサー・ヤグードフリーザー店売り、フレア、ファイガIII、廃城の宝のカギ→魔道士のバラードII(100000ギル)、NM狙いによるアブゾデック、コルセアナイフ(2~300000万ほど)狙い。とにかくライバルが多かったし、事故も結構あった。赤ソロが最大の敵だった。。しかしなぜか「業者対策」として上記3種の店売り価格下方修正で激マズに。あたしゃ業者だってのかっ!
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フレとの定期コンテンツ立ち上げによるENMトーテンタンツ、雪こんこん3日ごと巡回金策。ブラオドルヒ400万とかしてたっけ。雪こんこんが一番長く続いた。こちらはマーシャルブージ、マーシャルスタッフが当たり。1~200万の相場。トーテンタンツはいつのまにか猛進転進に推移し、破軍狙いに。破軍は侍特需で本当に金策の王だった。当時の稼ぎはすべて分配形式。
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フレとのアシュタリフ号暗殺攻略。ターボチャージャー、トランキライザー、エコノマイザーなどのからくり部品が20~100万と、今現在でも色あせない金策。いまはすっかりやらなくなったけど、今やると戦士ウッコフューリーで船長もサルも一撃即死という、はかない時代の風を感じられる。
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<現在>メイジャンの試練、アビセア台頭による数々のゴミ化により、アシュタリフ以外の金策が死亡w
リニューアルデュナミスでのオルデール銅貨等の争奪戦が最高にうまいかわりにライバルも最高にホット。精神的苦痛との戦い。
X箱からですが、暗黒騎士がどうしてもやりたくてクエストで必死こいてモンスター100人斬りをやった後ベドーに行ってもイベントが始まらない、進まない。おかしいなぁ~?と思いながら調べ直したらwsでのトドメはカウントされないという罠。
泣きながらやり直したのは良い思ひ出・・・。
え?デスブリンガー?何それ、美味しいの?
昔ですが、1週間先に始めてた友達にゴールドワールドパス買ったからFF11始めて!言われて始めました
今思えばなんであんなに必死で誘ってきたんだろうって思ってたけど
始めて1週間の初心者には大金な1000ギル払って初めて買ったアイテムがゴールドパスだったんです
色々な特典アイテムが貰えて嬉しいって始めた時は思ってたんですが友達の苦労が詰まった贈り物と知った時はありがたいなって思いましたw
ただ所属国が私がバスで友達がウィンダスだったので出会えたのが1ヶ月先だったのも今じゃ良い思い出です(笑)
初めてヴァナに降りた日は、自分は町の探検で終わりましたね。
NPCに話しかけて回ったり、店をのぞいてアイテムの高額さに驚いたり。
ギルドに入ってみたり、簡単なクエストなんかもちょっとやってみたりして。
そんなこんなで、「まず町を見て回って、それから外に出て戦ってみよう。」と思ってたら、町を回るので精一杯でした。
その時点で、「ああ、これはいままでやったRPGとは桁が違うんだな。」というのを実感しました。
当時のバスには鉱石売りのシャウトがあったりして、まさに鉱業の国って感じでした。
今は競売も統合して、すっかりグローバル化しちゃいましたね。
便利で助かりますが、やはり一抹の寂しさもあります。
暗黒騎士やナイトが実装されたばかりで当時、砂丘で新ジョブがLv30超えてる人なんて廃人だった時。
ヘイト関連のバグがあったようで、暗黒騎士がja暗黒を使うと砂丘中のゴブリンが暗黒騎士に向かって走って行きました。
ちょうどアマルテア戦の羊のような挙動でエリア中のゴブが1体の暗黒に向かって集まるさまは衝撃でした。
こんなすごいアビリティを持ってる暗黒は特別な存在なのだと感じました。
今では私があんこk(ry
砂丘の暗黒・・・か。
私はFF始める前から暗黒やりたくて、プレイ開始してからはそらもー必死こいてレベルを上げたもんです。理由は簡単、AFがカッコよかったから!w
で、まだ駆け出し戦士で砂丘でレベルを上げてるとき、セルビナに立ち寄るために走っていたんですが・・・その時、ちょうどAFを着た暗黒さんとすれ違いました。
初めて生で目にした暗黒AF、私は「うおおおおおカッコエエエエ!!!!着てぇえええええ!!!!」と、まさしく指咥えモンでした(´・ω・)¬
あのころは若かった(*゜∞゜)y~