いやそのカムランだって花車だってよく外れますよ・・・95%ですし
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いやそのカムランだって花車だってよく外れますよ・・・95%ですし
そうでしたか、片手はほとんど外さないのでカラナックだけだと思ってましたが。
でもラストスタンドよりは外すのでもっと命中上げてほしいです。
よろしくお願いします。
ラストスタンドは2回攻撃なんで、両方外す可能性は1%未満だから体感「当たる」のは当然かと・・・。
銃(あえて射撃とは書かない)の主力WSはカラナック、ラストスタンド、属性WSくらいなんで、この中で「ミス」を良く目にするのはカラナックだけということなんだと思います。
実際カラナックはスラッグショットが主力だった時代は「よく当たる」WSとして有名だったんですけれどね、時代が変われば評価も変わるということでしょう。
以前にも要望したのですが、ベロシティショットの再使用時間を1分~3分程度に緩和してほしいです。
狩人でどこまでやれるのか試したいのもあって、よく狩人ソロでコンテンツに行くのですが、ベロシティショットの再使用時間がいつも間に合ってません。主にエリアチェンジで切れてしまうのが辛いです。
・特にベロシティショットが切れて困るコンテンツ
「ワイルドキーパーレイヴ」「シニスターレイン」「コスミックオーブ」「上位ミッションバトルフィールド」
どれも周回をメインとしており、エリアチェンジを伴うコンテンツです。
遠隔攻撃の攻撃間隔短縮は「スナップショット70%+ベロシティショット34%」が最速になると考えられ、ベロシティショットはアビリティ枠である為、他のジョブやフェイスなどで補うことはできない要素になっています。
このベロシティショット34%と0%の差は激しく、遠隔攻撃実行時のマクロを押すタイミングが著しくずれて実行エラーを度々引き起こすだけでなく、遠隔攻撃で一人連携を達成するためにも大きな障害となります。
他の武器種で例えるならば「二刀流を発動するのに5分リキャストのアビリティを発動せねばならず、エリアチェンジで切れる。」様な状態です。
両手武器ならば八双が該当します。八双もリキャストは1分となっており、すぐにかけなおすことが可能になっています。
・遠隔攻撃:適正距離の飛命上限+4%
こんなプロパティの武器が実装されていますが、これは裏を返せばジョブ特性としても実装可能ってことですよね...?
いつ来るかは不明ですが、狩人が強化される際はこの能力が付与されることを期待します。
ついでに適正距離の範囲が広がる効果も付いてくれると嬉しいです。
・・・これはこの武器だけの特性で、通常は永遠に命中率95%って線もありえそうで怖いのですけどね。
狩人の強化が来る前に狩人を愛する人達で強化案を出しておきましょう( ー`дー´)キリッ
・アビやWSを使ってもカモフラージュが切れないようにして、効果時間を30秒で固定化。
ヘイトを効率よく乗せられる様になるので、メイン盾が沈んだ時やKin等でサブ盾のヘイト稼ぎの補助が出来るように。
上記では強力過ぎる気もするので、現在の仕様にプラスしてカモフラ使用時にスーパージャンプの様にヘイト減少効果を追加とかどうでしょう。
・エンドレスショットの効果を1回限りではなく、効果時間1分のアビリティに変更。同時に狩人専用の強力な矢弾を追加。
タイマーをダブルショットと共有しているうえに、主力WSが銃では2回攻撃のラストスタンドで、弓では3回攻撃のジシュヌの光輝なので死にアビになっている為。
正直な所ダブルショットが有用すぎて(得TPが増えてWSの回数が増えるので)エンドレスショットが半端ない強化をされない限り絶対にダブルショットを使います。
・ダブルショットをジョブ特性にしてWSにも乗るように。
狩人自体の火力がコルセアと比べて大差が無いので遠隔Nukerとしてもう一声。
・トゥルーショットの効果を適正距離時のみではなく、遠隔攻撃自体のダメージアップに変更。
適正距離で撃つ事が無いので死に特性になっているので。
・距離補正による命中ダウンの撤廃、もしくは減少値の見直し。
ジョブ特性の命中アップ分が帳消しになる程下がるってひどくない?
ここからは個人的な弓推し(*ノノ)
・デッドエイムをWSに乗るように。
弓が不遇過ぎるので…デッドエイムが乗ればジシュヌで弓にも希望が。
・エイペクスアローをラストスタンドと同じ性能に。
でも同じ性能なら得TPと振り数の関係で銃を使うよね…
と言う事で更に、狩人専用の弓であるアキヌフォートにエイペクスアローのHit数+1とか付いたら弓侍に脅かされる事も無く弓狩の強化になるのでは?
弓の最大の問題点はエイペクスアロー、キミだよ。
ダメージ倍率が現在の3.0倍から5.5倍くらいになればまだ使えるようになるかなぁ~・・・。
攻防比なんて当の昔に6人PTだとキャップさせて戦うのが常とう手段になってるのに、防御力カット率修正のWSに手が加えられないのはなぜなんだろう~?
逆にソロ少人数で敵の防御力そのまま戦うぜ!ってなるとトゥルーフライトの出番だし。
全然狩人をまじめにやってないボクですが一番の問題児はジシュヌの光輝だと思います:(
遠隔攻撃のクリティカル発生率は物理と違い自AGIと敵AGI差で決まるようですが、
ジシュヌは遠隔クリティカルWSのくせにDEX修正となっています。
このことでポテンシャルが十分に発揮できていないようなきがしますが、
そうでもないのだろうか:confused:AGI修正にしたら実用レベルに復帰できるということは・・・ない?
そこは秘(AGI修正)やウッコ(STR修正)でも昔さんざん言われましたね
弓推しの私としては、長弓の適正距離が更に遠くになって欲しいかな。
具体的にはWS射程距離ギリギリ辺り。
今だと、適正距離で撃とうとしても範囲攻撃を食らうことも多々ありますから、WS射程距離ギリギリまで離れるのが基本です。
この距離が適正距離になれば、トゥルーショットの効果で威力が上がるでしょう。
まあ、飛命の問題はありますが、これは装備や食事、またはPTの支援でカバー出来るところ。
狩人以外では、こんな遠距離では実用的なレベルの飛命を確保出来ないでしょうから、
弓狩人をピンポイントで強化出来る案ではないかと思います。