そこまで極端な火力ダウンやっちゃうと、
今度は火力下げて欲しくない層から猛反発くるかと・・
距離戻して火力ちょい下げ。
もしくは、距離ちょい広げ火力そのまま。
くらいで要望してくしかないと思います。
しかしぶっちゃけ、距離このまま火力もこのまま現状維持が一番可能性高い・・
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ルドラ弱体の際、下げられた威力は個人的に妥当かな、と思えたのですが同じ要領で距離を従来の物に戻し威力、またはリキャストを少々下げると言った対応には出来ないのでしょうか
獣使いが増えすぎた原因は範囲攻撃がストレスの限界を超え嫌がって獣使いのペットミサイルという戦術に走ったからだと思います
なら狩黒学など範囲攻撃外から安全に攻撃できるジョブに流れるだけでしょう更に偏るだけです
範囲攻撃が痛すぎて状態異常が対処出来ない、攻撃面より防御できないかわせないというのも問題あると思います
そこで思ったのですが防御コマンドなるものを出来るようにするのはどうでしょうか?
盾を装備してないジョブが武器で防御するアニメによくあるアレですw
両手剣とかのジョブは目の前で剣の広い面で防御体勢、片手ジョブは目の前でクロスさせる構えなどでダメージ半減状態異常に耐性アップ
うまい人ほど生き残れるのでやり込み要素もあると思われますが?
どうあれ面倒でしょうけど前衛を含め獣使い本体が楽しくプレイ出来るようにお願いします
ペットと本体と前衛が同じロール唄で強化出来る様になるのも良いですね
今回の調整も発表された時はうまいなと思ったのですが、、、
敵の攻撃範囲ギリギリでヒラヒラと立ち回るくらいの調整なら面白みがでるのになぁ
今のままだと、
普通に被弾してトップアタッカー or 離れてはサポ依存支援できて多少緩急つけれる微妙遠隔アタッカー
純近接アタッカー内で比較すると、本体緊急時に非難できるくらいが利点
PTで活躍するには何かを捨てなきゃいけないんだとしても、何か違うわ~
自分も古いタイプの獣使いなので、最近の獣使いには違和感感じてたけど、なんか違うわ~
のどがかわいたわ~
あやつって、たたかえしたいわ~
違います
遠隔PTの引上げとヘイト調整で、PT単位で見た場合に実戦で
遠隔PTの火力が近接PTを上回るケースが大半になった。この1点のみです
ですので、近接に防御コマンドを用意しようが、避けられるようにしようが
一方的にそういった敵の要素を無視できるジョブがいる以上は
基本的に近接ジョブで戦闘をするメリットはありません
避けるor防御している間に、遠隔ジョブは100%の能力を発揮できるんですから
近接ジョブへの恩恵は0です
また獣使いへの調整で、火力を下げてうんぬんと調整案を出されてる方がいますが
アタッカーは火力が一定ラインなければ足きりをくらいます
ソロや少人数で動くのであれば、尚更火力を下げられる方が厳しいはずです
単純な火力不足で長年苦しんでいたのは
当の獣使いというジョブだったと思うのですが、違うんでしょうか
近接大好きですが現状の敵だと命中のハードル高いし耐久的な意味でもペットには敵わない
かつ後衛の負担もペットの場合殆どなかったのは事実ですね
ギアスなんかのエンドコンテンツだと現状後衛遠隔だから100%能力を発揮できるとは言い難いです
というか魔法に異常な耐性あったり遠隔に特別な回避耐性持った連中が割りと居ます
なので運営側からしたら近接前衛を想定してる部分に獣が大活躍していたんです
それは安易に火力のお話ではなくリスクの少なさが大きな要因だったと思います
死んでも衰弱があるわけでなし、HPも純粋にPCの倍以上あるわけですから
ただ現状の射程くらいになるとシニスターは問題ないですが広範囲高威力の攻撃を
連発してくるギアス上位はどうにもならない相手が出てきていますね
本体が近接とほぼ同じ位置で戦うのであれば獣のメリットがないですし
個人的には弱体ではなく他前衛を底上げする形で調整して欲しいものだと思います
呼び出すペットが主流になり「あやつる」が廃れていったのは、BF等のインスタンスエリアコンテンツが追加されていく中で、遊び易くする為の調整の結果であり仕方のない事だと感じます。
(獣使いだけの為にあやつる用のモンスターを配置するなど無理でしょう)
ですが今回の指示距離短縮調整、PTに席を作る為に大幅火力UP。その火力は前衛アタッカーを上回るものでありながらリスクがないのはおかしい→指示距離短縮
この調整が長年検討され、遊び易くする為の調整の結果などとは到底感じられません。正直、調整不足の場当たり的調整としか感じられません。
実際今回の調整によってゲーム内状況が改善されましたでしょうか?
前にも書きましたが多くのプレイヤーに楽しんで貰う為にジョブバランスを取るのは必要な事だと思います。
しかし単に1ジョブを上げ下げ調整したところでゲーム内状況は改善されません。それは今回の調整後を見ても明らかです。
まず出番の無くなったジョブの強化調整、それに合わせて他ジョブも再調整。
弱体調整ではなく上方調整でバランスを取っていかない限り同じ事の繰り返しになるだけです。
ごもっともです。
でも、近接前衛諸氏が現状のコンテンツの仕様で対応できてない以上、
それにすら対応してしまう獣使いはこの調整の理由であった『他の前衛と同様のリスクを負う』事が困難であると示しているのではないでしょうか。
『WSの威力のみ件の強化前の状態に戻した上で、経過を見て威力の再調整』というのが個人的にはベターであると考えています。
(つまり、射程短縮以前の状態でペットWSの威力が相当落としてある感じ、とお考えください)
WSの威力を度外視しても、あの時点で獣使いは 極めて独特な戦闘スタイルを手に入れるに至りました。それは本当に大事にしたい。
少なくとも本体が遠距離に居たまま、WSを任意のタイミングで連射・連携可能というジョブは他にいないので
火力を下げるべきだと考える方は少なくなくても明確な適正値を提示できる方はおそらくいないんではないでしょうか。
汁ペットの格差みたいなのもありますし一律にこれぐらい、という訳にもちといかない。
PTでなら遠距離からのMB補助や連携トス役としての価値、ソロであるならばフェイスの併用や可能であるなら本体の参加でどの程度のものが得られるか。
本当にペット自体に過剰なまでに突出した火力がなければ、獣使いには価値がなかったのか。それを検討したい。
ですので距離短縮調整以前の挙動に戻すのであれば、そこから始めるべきかなと考えます。