おなじく・・・ネガティブ過ぎましたね。
グリモアのメイン保護が聞けて安心しました。
あとは 「リジェネ/計略系魔法の効果に影響を及ぼす」 が、
装備のプロパティにある【効果アップ】ではなく【性能アップ】の様に化ける事を願います。
サバント装束の【グリモア性能アップ】みたいになられても困りますが(笑)
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しかし、グリモアのメイン学者保護といっても、サポとの差が無い事が問題なんじゃないでしょうか。
詠唱時間、リキャスト、スキル上昇いろいろな恩恵があるサポ学
メイン学者として必要なものが足りない、補えるものが薄い、やはりここを強化する必要があるんじゃないかなと思うんです。
今の白黒赤と学の差は埋まらないんじゃないかというほどですし。
それが、リジェネ・計略効果アップと言われても正直嬉しくは無いですよ。私としては。
いつもSVボネット+2をみて思うんだが、なぜ鼓舞激励の策効果アップにしなかったのか…とねw
本丸は、ヴォイドウォッチの弱点ですね。
計略にグリモアを影響させるかわりにサポで使えるようにすれば、学者は強化されてヴォイドウォッチから退場と。
それはそれとして、一般的に、以逸待労の計の命中判定がランダムなのは計略魔法の手順を無視していて大変不愉快であり、再使用間隔の短縮は単純に不愉快の回数が増えるだけです。これは、本質的に以逸待労の計の仕組み、特に重ねがけが出来る点について修正する必要を感じます。ヴォイドウォッチの環境下においては、どのへんにゲーム性を置くかの問題がありますが、弱点判定を命中判定の前に持ってくることによってたとえ、ミスしても弱点状態へ移行するようにしても、ゲーム性が失われることは無いと信じています。(これはアビセアにおいて、著しく命中率の低い青魔法の問題があったのも記憶に新しいところです。)
[SIZE="5"]開発側のレスを見てわかりましたが、残念ながら、今後どんなバージョンアップがあっても学者が必要になることは全くないんでしょうね:([/SIZE]
あまり期待はしていませんが……('△')、いちおう建設的に意見・提案も書いておきます。
・学に魔法攻撃力アップ→学者の高レベルにおいて特性値+24(サポートジョブを赤or黒にしたときと同じ)
サポートジョブの選択の幅を増やすためです。
・白のグリモア時リジェネ効果時間5分、さらにメイン学者のみリジェネ効果3倍、常時範囲化(詠唱速度・消費MPは変化なし)
今は白でもリジェネを使いません。鍛えている方はケアル回復量+50%でケアルV・VIができますから。HP+10/3s増やした程度では使えません(と、釘を刺しておきます)。
・虚誘掩殺の策リキャスト4分に延長、黒のグリモア時3分持続、常時範囲化
現状では精霊光来の章で範囲化しても、さらに疾風迅雷の章を組み合わせなければ継続してPTメンバーを強化できません。(白のグリモアにして天候も範囲化する必要があります)
・計略の威力・魔法命中率の調整もしくは計略IIの実装
杖持って魔法命中率の上がる防具をを数個装備しただけではレジストが多い気がします。
(あまり回数を打ったことはないので、これ以上は何とも言えません)
○白2人入れるよりも白学1人ずついた方が安定するというくらいまで強化できませんでしょうか?リジェネがそのくらい強くなれば良いのですが……。
○黒4人より黒3人学1人の方が強いという風にはできませんか?魔法のレジストが強い敵相手に、虚誘掩殺の策でマジックバースト程度の魔法命中率を確保できれば何かが変わるかも。
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今の学者は制限が多いのに強くないので、うまく立ち回ったとしてどう役に立てるのか……というところです。
数を使わなければいけないので、アビリティのリキャストは全体的に短い方が良いと思います。いくつかの魔法・アビリティについては制限を解除して欲しいです。
最後に、リジェネが強化されるとしても補遺中のケアルVは必要です。
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やった!色々と要望を出した甲斐がありました!
少しずつ、ユーザーが問題にしている部分と、開発様が問題にしている部分がリンクして来ている感じがします。
白黒両方同時に調整するようにな煩雑で、バランス上他後衛ジョブと衝突しやすい厄介なジョブだとは思いますけど
今後のバージョンアップ、期待しています。
ちと最近私自身、ネガティブ方向に傾いた書き込みが多かったので
リフレッシュの意味で、こんな修正が楽しかった~的な内容を。(長いのでたたみます)
以下余談。ここ数年で個人的に燃えた学者の修正です。
・机上演習の蓄積量の超パワーアップ+リフレ2に上書きされなく!
これは本当に驚きました。
戦術魔道書を組み合わせることによって、MPをあまり気にせず動けるように。
MP効率は全ジョブナンバーワンじゃないでしょうか?(乱戦じゃなければですが)
確か同時期に基本的な強化魔法が追加されたのも嬉しい修正でした。
・ライブラの実装。
巷じゃネタと言われてましたが、どう活用するか自分なりに考えるのが面白かった。
アビセア乱獲でサボってる前衛さんをあぶりだすのに使うのは、誤った使用法です。
・悪事千里、暗中飛躍の実装→後衛では初の敵対心を上下にコントロールする要素。
自分から盾PTに入れて貰ったりして色々試しました。
瞬間的にヘイトを上げるわけではないようで、敵対心装備を複数付けた感じでしたが、やることが増えて楽しいです。
・鼓舞激励の策の追加
まさかのリゲイン魔法の追加。1ずつ増えることに物足りなさを当初は感じていましたが
範囲化+効果延長することで、アビセア外では移動前にかけるなどで大活躍しています。
3秒で+2になると大化けしてしまうので調整が難しそうですが、増えるととても嬉しいですね。
・震天動地の章の追加
魔法同士で連携という案、面白い試みだと思います。青魔道士とも一風違いますよね。
一人でやろうとすると、チャージがすごい勢いで減っていくのが難なので
学者だけのパーティで魔法連携しまくってみたい!のが最近の願望なのですが、知ってのとおり人口が少ないのがどうにもw
贅沢言うなら、どんな形でもいいのでLV3連携が出せたらいいなと思います。
そんな日には、白門でシャウトして学者だらけのアビセア乱獲とか主催しそうです^^
おはようございます。
学者の諸兄諸姉の皆さん、次回のVerUP内容については、もう今から変わることは無いと思いますし、Foxclonさんから次回以降の今後の学者の調整方向性についての展開もありましたので、今一度過去に頂いた要望に対する回答など復習しつつ、更なる代案、改善案、要望など学者の地位向上に向けた建設的なディスカッションを腰を据えて繰り広げていきましょう。
※私もSirahさんが仰ってる様に最近ちょっとネガティブ路線が強すぎる傾向が何とも良くない気が、するなと思ってました。
開発さんも人間です、アウェイ感漂うスレッドでは登場しにくいだろうし、もうチョット静観しようかなって思ってしまうかもしれません。
そろそろ気持ちを切り替えましょう!!;)
過去の学者スレッドに対する開発の登場の多さや、次回案の展開の早さからして、開発も学者の事を多分に気に掛けて頂いてると思いますので、寄り良い方向に開発と協力して検討して行った方が、学者の未来のためになると思います。
取り合えず、過去にモッチーさんやFoxclonさんから頂いた学者絡みの事柄を纏めてみました。
忘れている事や見逃した事などもあるかもしれませんので、復習用に。
■第1回 ジョブアビリティ編
■第2回 戦術魔道書編
■第3回 魔法編
■9月20日の向こう側のお話
この辺は、今度のVerUP後に装備調整の参考になるかな。
■新魔法「メルトン」を動画でご紹介っ!
■「メルトンのダメージが出ない」よりメルトンの仕様を抜粋
■オーラ、メルトンのフィードバック調整
■連環計、オーラ、メルトンの調整について
【要望や意見をする際に気にすべき事柄】
下記は別スレッドですが重要かなと思うのでリンクを貼っておきます。
要望や意見を書く際に今一度心に留めて置くと良いかと思います。
■新魔法提案時に懸念すべき事(「新魔法希望、予想、妄想スレ」より抜粋)
魔法やアビなど強力な物を要求するときは、逆に自分たちがその被験者になる可能性があることも考慮すべきですね。
敵がヘイストスフィアとか使われた日には、盾が蝉盾だとエライ目に合うかも知れません。
■調整内容に対して意見する際に注意すべき事(「ジョブカテゴリのスレッドの各意見に対して、開発からの回答が欲しい」より抜粋)
ここからは、個人的な要望というか希望いや…「夢」ですが、以前にも案の一部で記載した事があるのですが、カンパニエでアーデルハイトが使用する光の魔法陣「tube」という名称でしたが、あの魔法を使える様になりたいですね。
この際、効果はなんでもいいのですが、グラフィックとか回る感じなのがカッコイイので使ってみたいです。(〃 ̄ー ̄〃)
最後に、きっと今の現状をシュルツ先生が見たらこう言います。
「急いては事を仕損じりますよ」と。
HP変動の激しいFFXIでは今の仕様のリジェネではあまり役に立ちません。
200前後/3秒でHPが減っているときに発動。
回復量が1000を超えるか効果時間10分で終了。
のようなHPがMAXの場合は効果が残る感じにすればどうでしょうか?
75キャップ時代から一番調整が必要なジョブだったのではないでしょうか?
99までに白黒グリモアが変わったところで学者は必要とされないでしょう。
リジェネIV個人的には強力だと思うけど、あくまでHP管理する白が使ってこそだからなあ・・・
今更といえばいまさらなんですが、忍者の身替の術やスケルツォって学者向きな魔法だったんじゃないかなあ・・・相殺・予防魔法の案はフォーラム初期から学者スレにあったはずなんですよ。もしストンスキンⅡやブリンクⅡが実装されるなら是非学者にお願いします。リフレク(すべての魔法を一回はね返す)とかのネタ魔法も妄想されてましたよね・・・。
フォーラム全体でみたらネタにも真面目に回答をしてくださっている印象はあります。次の次のVUまではまだ時間がありますので、一度学者諸兄に妄想してもらって、どういった魔法があれば学者が変われるか募ってみてはどうでしょうか。プレイヤー側では妄想しまくってますが、公式側から呼びかけてみたら意味合いが違うとおもうんですよ。【第一回学者の魔法コンテスト(仮称)】!
はあ、子供っぽいな・・・w
でも公式とプレイヤーの距離を詰めるにはわりとありかも。
新リジェネ(上位リジェネ?)について妄想です。
一応、”効果時間は短く(1分程度)、1ターンごとの回復量は60程度で、付属する効果が独自かつ強力なもの”を妄想してます
コンセプトは「ケアルは白とかにまかせて、学者サンはリジェネや強化魔法をたくさん有効につかってwww」です
1.リジェネ+ストンスキン
じわじわと回復し、MaxHPを超えた分は擬似ストンスキン(ソラスケアルのような)として加算されるリジェネ。
既にストンスキンの効果を得ている場合は、さらにそれに上乗せ(上限アリで)。
さらに、ストンスキン自体がダメージを受けているときはストンスキンの補修ができるリジェネ
2.陣魔法と組み合わせることによって、対応するステータスも上昇していくリジェネ
火陣+リジェネ→攻撃力やSTRが徐々に上昇
メリポの”陣頭指揮”は、初期値に影響するようにする
上限は存在するが、上書きすることで強化されたステータス値のリセットはなくなる
(ただし学者は忙しくなるw)
3.机上演習のようなアビリティと組み合わせる蓄積型・即発動のリジェネ
対象にかけておくことによって回復量を蓄積し、
アビリティ発動によって即効で回復させることのできる。
複数対象に蓄積でき、いざというときに即座に回復ができる
4.”学者自身が敵に対して与えたダメージによって、学者自身がリジェネをかけている味方が回復する状態になるリジェネ”
ちょっと日本語でOKなかんじですがw 学者が白のグリモア状態で味方Aにリジェネをかけ、
黒のグリモアに切り替えて敵に精霊魔法を撃った場合、精霊魔法で与えたダメージの数%程度、
味方Aが同時に回復するようになるリジェネです。
過去に他の方が出された投稿とかぶってしまうかもしれませんが、
自分が思うあったらいいな、はこんなかんじです