Originally Posted by
Xolla
凄く久しぶりに書き込みます。ジョブ調整の方は特に言う事無いんですが
最近のエンドコンテンツの戦闘が非常に単調だと感じまして。コンテンツ毎に編成が変わるようになったのはVWの頃に
比べるとかなり良くなったんですけど、戦闘自体が単純でこれがエンドなの?と思えるようなのも正直多いです。
最近よくある編成
①ナイトが盾をして狩人が遠くから削る。
近接前衛が範囲技や多段技で即死するような敵に多い編成。AAがこのタイプ
②風水士でヴェックスアトゥーン(魔法回避↑敵魔命↓)して近接前衛(流行は侍)で連携瞬殺
ヨルシアメナス等厄介な状態異常が有る敵に多用される。
③スタナーで赤線スタン。アタッカーで耐性付く前に倒す。
最近のコンテンツだとインカージョンのNM全てに多用される。旧メナスもこれ
編成が多様化したのは良い事ですが、これらの戦闘全てに共通する事が、
「アタッカーがWSぶっぱなすだけの戦闘」である事。これではプレイヤースキルが問われるのは後衛だけであり
後衛に比べると前衛は単純過ぎる。エンドコンテンツなら前後どちらもスキルを問われるべきではないだろうか?
例えば「敵のWSの構え~モーション中にこちらのWSを当ててしまうとカウンターでインビンシブルを発動してくる。」
という特徴を付けたとすると、考え無しにWSぶっ放すだけでは削りきれず敗北するでしょう。例の1つですがそんなイメージです
サンマ君が単純なタコ殴りで倒されたら嫌だなと思ったもので書き込みました。低難易度コンテンツは別にタコ殴りでも良いです。