OPS無限はともかく、報酬や受注権の入手方法にOPSごとのメリハリはほしい。
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Kriegsgott
3. Campaign Credits - not many people do Campaign anymore and we ar limited to 7 Ops each week this is to LESS ! why couldn we have unlimited Ops at this way we could cap much more as just Smokescreen + Hawkeye
「多くの人々がすでにカンパニエ(ops)をしていない。少ない人数の毎週7枚のopsチケットでは少なすぎる。チケットストックの上限撤廃をしてください、そうすれば少人数でも拠点攻略や拠点偵察を充分にできます。」
意訳:カンパニエOPSの受注権:カンパニエをやっている人が少ない現状では一週間あたり7枚というのは少なすぎます!「拠点攻略(Smokescreen)」と「拠点偵察(Hawk eye)」だけでも無限に受けられるようにして、毎週任務達成度がキャップできるようにしてください。
前提知識が結構タフな話と思うので、わたしの理解の範囲でちょっと解説を入れると、
カンパニエOPS「拠点偵察」:一定回数クリアですると国力の「情報力」が一段階上昇。
情報力が上昇すると- 本拠地での出撃ログの対象となる部隊が増える
- 現地での出撃ログが詳細になって、侵攻側の出現位置が方角(8方位)で示されるようになる
- (多分)敵の出撃情報が詳細になることで味方の出撃タイミングがより適切になって、無駄が減る。敵がいない味方拠点への出撃が減って、手薄な敵拠点に戦力を集中したりしやすくなる。
カンパニエOPS「拠点攻略」:クリアで国力の士気が少し上昇。一定数クリアで、次回カンパニエ集計時の「軍資金」」が上昇。
任務達成度:その週の、あるカンパニエOPSのクリア回数。一定回数クリアすると対応した国力や兵士等の段階が一つ上がる。身近なところでは、「技術供与系OPS」と「負傷兵救助」OPSをそれぞれ一定数クリアすると救護兵がケアル4やプロテス4を使うようになる。これらのOPSを誰もやらないと(前の週の持ち越しやゲスト等特別な事情がなければ)救護兵は永遠にケアル1、プロシェル1しか使わない。はず。
というものです。解説終わり。
「キャップするまで無限に受けられるようにして欲しい」というのは「OPSの効果は大きい。戦略に影響してる」という認識の上での意見だと思うので、「じゃあ無限に受けられるというのは戦略ゲームとしてどうなの?」とかは思うのですが、受注側(プレイヤー)の制限じゃなく発注側(その週の総数)でキャップするようにしたらいいかなとは思います。OPSごとに性質が違うので、- 「兵士調練(Brve Dawn)/負傷兵救助(Cut and Cauterize)/職業訓練(Crystal Fist)/技術供与(Iron Anvil)」は「7枚の受注権に関係なく週の発注数上限を決めて確実に任務達成率が蓄積できる」。任務達成率がキャップすると報酬激減。
- 物資確保系の「戦略物資収集(Stock and Awe)/軍需品調達(Material Storm)/敵物資強奪(Search and Seizure)」は常に受けられる。余剰物資はボーナスに回される(?)。
- 「拠点攻略(Smokescreen)/拠点防御(Aegis Scream)」は「士気/活気」に応じて報酬が激変する。国力が低下した状態では、クリスタル納品等「物資確保系」OPSで受注権を購入できる。
などと、OPS一つ一つについて再評価、調整する必要はあると思います。
「発注数によってOPSが『消える』現象は起こらないようにした」という経緯があったかと思いますが、「OPSを一定数クリアすると稼ぎがマズくなる」のはもっと極端にしてもいいと思います。
それで困るのは、主に「カンパニエは特に好きでないけど経験値が大好きな人」と思います。
「兵員輸送」とか「破壊工作」とか、それこそ分単位で「いつやるか」が重要なOPSについては任務達成度と関係なくタイミングに応じて「実行時のタイミングで報酬が激減」したりしたら「経験値が大好きな人」も戦況やら戦局やらに興味を持ったりするきっかけになるかなとかも思います。
余談。用語辞典を調べながら書いてて思ったんですが、「OPSの英語名がこじゃれ過ぎてて関連性がわかりにくくなってる」気がしました。