私がアビセアで白をやっているときは、5がメインで、
5で足りる程度のダメージが続けてきた場合に過剰回復でも6をつかってしのぎます。
(カトゥラエとか4桁近い威力の魔法の直後にWSを被せてくる事も)
そんな訳で、5が他(白グリ学や赤)に開放されたところで、ヒーラートップの座は、不動な気がしますよ。
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私がアビセアで白をやっているときは、5がメインで、
5で足りる程度のダメージが続けてきた場合に過剰回復でも6をつかってしのぎます。
(カトゥラエとか4桁近い威力の魔法の直後にWSを被せてくる事も)
そんな訳で、5が他(白グリ学や赤)に開放されたところで、ヒーラートップの座は、不動な気がしますよ。
何故そう削除しろとかネガティブに捉えるんでしょうか?
劣化白でもいいから席が欲しいという人もいる、それは別にいいじゃないですか。
MMO用語の用法があっているのかは分かりませんが、
学者のイメージはヌーカー兼ヒーラーでしょうか?
そのジョブが白のグリモアに固定してケアル4と5を行使して劣化白をやりたい。
それなら白をやればいいじゃないの、ということです。
何らかのエキスパートしか求められないのに、そこ止まりでいいのかなと思うのです。
召喚履行はHNM戦では有効な攻撃手段ですよね。
私はそういう独自要素が追加されて、評価され、
学者としてPTに入るほうがいいんじゃないかなと思っているだけですよ。
自分が独占的にその地位を欲しいままにしているところに、それを脅かす可能性がある新参者が現れると、蹴落とそうとする言動を取るようになる。
これを、女王バチ症候群って言うんでしたっけ?
主に、女性に多く見られる現象だそうです。
というのをなんとなく思い出してしまいました。
まあ、全く関係無い話でしたね。失礼いたしました。申し訳ございません。
お酒を飲みながら書いてるので、酔っ払いの戯言と思って無視して頂いてかまいません。
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白魔導士と同じ位置に立とうとは思いません。
でも、白グリ&補遺で白魔法に特化してる時は、白魔導士に「先輩!おはようございます!」って話しかけられるくらいの性能は欲しいです。
ケアルスレだからという事もあるのでしょうが、回復能力だけの比較になっているのが気になります。
一番大事なのはバトルシステムを崩壊させないジョブバランスだと思っています。
そうなってくるとケアル5という魔法一つとっても追加するにあたって各ジョブ毎の総合力を比較した上での検討が大事だと思うのですが(これを見誤るとHNMをソロ討伐とかされる事態に陥るわけなので)これだけ白と学者の比較が議論されているのに黒グリ時の学者のポテンシャルが比較対象としてあまり触れられていないのは気になる所ですね。
話の流れから、ヒーラー役としてのパーティ参加機会の平等化(平等はちょっといいすぎかなぁ。白>学者>赤>>サポ白くらい?)が狙いであるというのは理解できるのですが、
(本来なら精霊役弱体役等)その他にも売り込み要素のあるジョブ(学赤)が、ヒーラー役としてしか求められない白とヒーラーの席を争うのは如何なものかというのが白としての見解。
逆に学者からしてみればその他にあるはずの売り込み要素が現状全く機能しないのだから、ほんの少しばかりヒーラー性能で白に近づいてそれに付随してパーティに席が出来る可能性がでたとしてなんの問題があるんだよ。てのが自分の認識ですが間違ってたらすみません。
議論が平行線になってしまう最大の要因が、実際ケアル5が追加された場合の勢力予想図(上手い例えが見当たらない)に齟齬が生じているからだと思うんですよね。
これはもうなってみないと自分には想像付かないのであまりハッキリとした意見が出ない所でもあるのですが。
それぞれの話の焦点が噛み合っていないのでループしてしまっていますが、白はヒーラーとしてのパーティにおける参加機会を他ジョブとシェアする事に拒否反応がでているだけで、現状の白が圧倒的回復力を保有している事実を認識できていない人なんて居ないと思います。
そこに価値を見出している人とそうでない人がいるだけで。
それだけ優位な性能持ってるくせになぜ価値を見出せない人が居るのかって言うのが、75キャップ時代にどれだけ回復能力で圧倒的優位な性能を誇っていても、その性能が過剰であるならその他(精霊弱体等)の付加価値をもっている劣化ヒーラージョブの方が優先的に誘われると言う状況を経験しているからなんですよね。
現状パーティにヒーラー役として誘われる機会が白>>>>>>>>学赤>サポ白であるバランスを(このバランスもアビセアが主だった物であって、他の場所ではまた変わってくるんですけどね)
他ジョブにケアル5が追加されました。パーティにおけるヒーラー役には白>学者>赤>>サポ白の順で誘われるようになりました。
こうなるのだとしたら、コレに文句をつける人は今までの流れを見ていても居なかったと思います。
ですが
他ジョブにケアル5が追加されました。パーティにおけるヒーラー役には白>学者>赤>>サポ白の順で誘われるようになる予定でした。
では困る!というのがここで慎重に検討をして欲しいと言っている凡その白の見解なのだと思います。
召喚履行は最初から召喚士のジョブコンセプトの支柱です。
追加されたわけではありません。
この最初からあったジョブコンセプトがたまたま現在のFF11というゲームシステムに歓迎される形であったため、評価されているだけ。
学者のジョブコンセプトはグリモアの切り替えによって「黒魔のような物になったり白魔のような物になったりする」という物。
現状、サポジョブによる影響が大きいので、完璧とはいかないですが黒グリはこの黒魔のような物になれてると思います。
ですが、白グリはというと、サポ白に毛が生えた程度の能力しかなく、ほとんどがサポ白で補える性能で、本職の白魔導士には遠く及ばず、とても白魔のような物とは言えません。サポ白のような物と言った方が正しく表現できてると思います。
この学者のコンセプトは、本職には基本能力で若干劣るという欠点はあるものの、利点もあります。
後衛が、黒・学・白だった場合、状況を見て〝擬似的″に黒・黒・白で黒魔法に厚みを持たせるか黒・白・白で白魔法に厚みを持たせるかといった具合に、後衛の編成を戦況に応じてスイッチチェンジできるという点です。
編成が学・学・学であれば、基本性能で本職に劣るため、なおさらこの『編成のスイッチチェンジ』の色が濃くなります。
このコンセプトを考慮した場合、黒グリに関しては擬似黒魔導士という性能にかなり近い形ができてると思います。
しかし、白グリに関しては、擬似白魔導士と呼ぶにはサポ白でできてしまうことでほとんどが完結してるため、ちょっと力不足だと思います。
まあ、どちらにせよこの基本コンセプトがFF11のゲームシステムに合致している物なのかどうかと言うと、甚だ疑問ですが。
リフレアートマーつけないで同じ事できますか?
回復は【最高が最優ではない】というのが、この件の最大のネックなんすが
追記
【75の白イラネ時代でも『大ダメージ乱舞なコンテンツ』では白の枠があったじゃないか】
これ、大抵の開放派が言ってた声ですが・・・・
いまがそうで無いと、どうして言えますかね?
単に、今流行ってるコンテンツが【白向き】なだけで、
そこに白の枠があるのは普通なのに、なぜ【優遇されすぎ】になるのか
この先も『常態が1撃700とか800』の、
『大ダメージ乱舞コンテンツ』のみが常に実装され続けるとでも?
というか『一人で支えよう』としない限り、
白以外でも十分回復できると思うんだけどなぁ・・・・・・
サポでケアル4食われたってのが問題なら、
3と4の間に3.5でも入れて、4を引き上げれば~?
なぜヒーラーとしての側面しかないジョブが単独で白の代わりをできないといけないのか・・・。
現状のままでは主にエンドコンテンツで白以外の回復量が足りない、元々回復スキル持ちの学赤ナがサポの
ケアル4と大差ない回復しかできないのが納得できないという点については私は同意見です。
主に↑の学赤(ナはちょっと違うでしょうが・・)の2ジョブが白なしでも2-3人集まればエンドコンテンツで白と
大差ない回復能力を発揮できるようにすればいいと思います。
そしてそのためにケアル4の他にケアル5相当の回復量をもったケアルが必要不可欠とは思わないし
これは少なくても回復に関しては単独で白の代わりをできちゃうようになる恐れがあるので他の方法で
ナ学赤あたりの回復量を上げるべきだと思う。
学者はヘイスト15%とか攻撃、命中を 10%アップとかの効果がある対象者を中心とする
フィールド型の陣を追加してもらうとかしてもらうほうが余程学者らしいと思うのだがねえ。