仮にヘイストで調整するなら、魔法枠だけで調整するんじゃなくてヘイストキャップ自体を少し引下げた方がマシだと思います。
(数値は適当ですけど)装備+魔法+アビで70%とか。
で、二刀流・マーシャルアーツについては別枠でカウントされて合計最大80%キャップにすることで、
片手武器は手数(or盾)で、両手武器はwsの威力(+相対的に高威力な連携)で削る色が濃くなるかなと。
片手武器wsの調整も示唆されていますが、どうせコレだけでは「独自の能力ガー」を理由にして、
侍 >>>>>>>>> 片手武器メインジョブ
が、
侍 >>>>>>片手武器メインジョブ
くらいになるだけで大して変わらない気がします。
※逆に侍≒片手武器メインジョブとなるならば、裏・サルなど低支援時の片手武器が強くなりすぎるはず。
それから、赤の支援能力については味方強化よりも敵弱体を主体に調整した方が良いと思います。
PTの強化する能力の引き出しが少ない赤が、PTの支援する能力の引き出しが豊富な詩人相手に張り合ったってお察しです。
やはり得意分野で攻めるべき。
そもそも弱体が本当に必要とされるのは明らかな格上相手でしょう。
そういう相手にこそ、ほぼ確実に弱体を入れてガッツリと弱体化して欲しいんですよ。
IL119装備でケイザック周辺の雑魚くらいを相手にするなら、ノンビリといくつも弱体しているよりも強化してたこ殴りの方が早いし。
あとは~・・、現状で手ごろなコンテンツで赤の出番を増やすためには、結局、詩人が必須になってしまうので、
ブリッツァロールを攻撃間隔短縮じゃなくてヘイスト扱い(&適宜性能調整)にして、
赤コが協力して支援することでカザスカみたいに敷居が低いコンテンツの支援役に回れるようにするとか、多少の配慮は必要だと思いますが。